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性教育は家族みんなで

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ピロシキさんから投稿頂いた「性教育は家族みんなで」。

父は他界、母、姉、姉、僕、妹の5人家族です。
僕げ5歳の時に風呂で母にチンコの皮を剥かれました。
痛くて泣いたのを覚えています。

その日から剥けっぱなしのチンコで過ごすんですが、パンツに擦れて痛くて堪りませんでした。
暫くして痛みを感じなくなったある日、風呂で母に洗われてる最中に気持ち良くなって精通しました。
勢いよく飛んだ精子が母の顔にかかりました。
何故か母は嬉しそうな表情です。
泡を流して綺麗になったチンコを、精子まみれの顔のままの母にフェラチオされました。
手で擦られるより気持ち良くて、すぐに射精してしまいます。
母はチンコを咥えたまま精子を全て飲んでしまいました。
「気持ち良かった?」
「うん、何これ」
「お母さんがした事?それともオチンチンから出た白いのの事?」
「どっちも」
「お母さんがしたのは手コキとフェラチオって言うの。白いのは精子って言って男の子が気持ち良くなると出す物よ。これを女の子のオマンコの中で出すと子供が出来るの」
「オマンコ?」
「ここよ」
母が座って足を広げてオマンコを見せてくれました。
「触ってごらん」
「柔らかいね、それにヌルヌルしてる」
「あは…上手ね…お母さん気持ち良くなってきちゃったわ」
「何だかエッチだね」
「あん…もう少し下に穴があるから、そこに指を出し入れしてくれない?」
「穴?ここかな?」
「そう、そこよ!あはぁ…」
グチャグチャになるまで指を出し入れしました。
母は何度か痙攣して、その度にオマンコがギュッと指を締め付けてきました。
「も…もういいわ…これ以上はお母さん我慢出来なくなりそう…」
「もう終わり?もっと弄ってたかったな…」
「お母さんのオマンコ気に入ったの?」
「うん、オマンコ弄ってたらチンチンがまた硬くなっちゃった」
「もう…また精子出したいの?」
「出したい!」
「続きはベッドでしてあげるわ」
浴槽の中で母に抱っこされながら温まりましたが、母はずっとチンコを握ったままです。
僕も母のオマンコを触り続けました。
風呂から出て母とベッドに行きます。
姉2人と妹も既に寝ていました。
「皆んなが起きちゃうから静かにね?」
服を脱がされ、母も全裸になってベッドに入ります。
「じゃあ、お母さんのオマンコ舐めてくれる?」
「舐めるの?指を出し入れするんじゃなくて?」
「指も使ってくれると嬉しいけど、舐めてくれるともっと嬉しいの」
母に言われるままオマンコを弄ったり舐めたりしました。
オマンコからマン汁が大量に溢れてます。
母が静かにと言ってたのに、喘ぎ声とベッドの軋みで皆んなが起きちゃいました。
「何~?」
「皆んな起きちゃったのね?ごめんなさい」
母が謝ります。
「今ね、ピロシキちゃんに性教育してるのよ」
妹だけはキョトンとしてます。
「私達も一緒にする!」
一番上の姉がそう言って裸になると、二番目の姉も裸になり、妹のパジャマも脱がせました。
「仕方ないわね…皆んなでやりましょう」
母がため息をついて許可を出しました。
姉二人と妹に見られながら母のオマンコを舐め続けます。
「次は私のオマンコも舐めて~」
二番目の姉が母と代わります。
僕は仰向けに寝かされ、顔に二番目の姉が跨ってオマンコを押し付けてきました。
そのまま舐めていると、母が一番上の姉と妹にフェラチオの講義をする声が聞こえてきました。
「こうやって優しくオチンチンを擦ったり、舐めてあげると喜ぶわよ」
「あと、歯を当てないように気を付けてオチンチンを咥えるの」
チンコが擦られたり舐められたりします。
しかも手や舌が一人分だけじゃありません。
母の手や舌と違う感じがするので、姉と妹が実践しているようでした。
「ピロシキちゃん、気持ち良い?今ね、お姉ちゃんと妹ちゃんが頑張っているのよ」
やっぱり予想通りでした。
返事をしたくても顔に乗られてるので出来ません。
暫くして二番目の姉が膝で僕の顔をガッチリ締め付けながら痙攣しました。
「あらあら、お姉ちゃんをイカせてあげたのね?偉いわ」
母が褒めてくれます。
姉が顔の上から退いてくれたのでチンコがどうなってるか見ました。
姉と妹がチンコを取り合うように舐めてます。
しかも亀頭を両側から挟むように咥えられ、姉と妹が亀頭越しにキスしてるみたいです。
エロ過ぎる光景に興奮して射精してしまいました。
二人の口の中に精子を出してしまいましたが、少し顔を歪めながら二人とも精子を飲んでしまいます。
「不味い…」
姉と妹がそう呟くと、母が笑っていました。
「最初は仕方ないわ、慣れると美味しく感じるわよ」
そう言ってチンコに残った精子を吸い出してくれます。
二番目の姉も母から口移しで精子を飲まされました。
「不味い…」
やっぱり不味いみたい。
「まだまだオチンチンは元気だし、このままセックスするわよ」
母が仰向けで足を広げてオマンコを指で開きます。
「オマンコにオチンチン入れて」
誘われるままに母に覆い被さりチンコを入れました。
ニュルっと優しくチンコを飲み込んで包んでくれます。
「オマンコの中あったか~い」
「動いてみて」
どう動くかなんて言われなくても、指を出し入れしたように腰を振れば良いとわかります。
更に思い付いたのが、深く挿入したまま腰を回す動きでした。
これも母が気に入ってくれて良かったです。
夢中で腰を振りました。
「そのまま中で精子出して良いからね」
母の胸を吸いながら腰を振り続け、中に射精します。
チンコが馬鹿になったんじゃないかってくらい精子が出ました。
「沢山出したわね、まだ出したい?」
「出したい!」
「次は誰がセックスしたいかな?」
「私!」
一番上の姉がすかさず手を上げます。
母からチンコを抜いて姉な挿入しました。
母より狭くてキツいオマンコに強引に挿入しました。
僕と母のセックスを見ながらオナニーしていたようで、既にヌルヌルになっていたのでいきなり挿入できたんです。
母とのセックスと違い、一突き毎にイキそうになるのを堪えながら腰を振りました。
それでも母の半分くらいの時間で射精してしまいました。
「次は私!」
二番目の姉が僕と一番上の姉を強引に離して僕に跨りました。
自分からチンコに腰を降ろして挿入します。
「あらあら…自分からなんて積極的ね~」
母はケラケラ笑ってます。
姉が腰を振るのに合わせて僕も下から突き上げたりします。
さっきと同じくらいの時間で射精します。
「妹ちゃんはどうする?」
「えと…私も…」
遠慮がちに妹もセックスを希望してきました。
「ピロシキちゃん、妹ちゃんを抱っこするようにしてセックスしてあげなさい」
座位です。
妹と向き合って抱き締める形で挿入しました。
たぶん妹が少し不安な感じだったから母がアドバイスしてくれたんだと思います。
「お兄ちゃん」
僕に抱き付きながら上目使いで見られて、キスしてしまいました。
「舌を絡め合うのよ」
母の言葉に従って妹と舌を絡め合いました。
上も下も繋がって妹と溶け合ってしまうような感覚です。
一番気持ち良く射精しました。
射精した後も抜かずに妹を押し倒して二回戦目に突入しました。
二度の中出しで、チンコを抜いたらオマンコから精子がドロドロと溢れてきました。
凄く気持ちの良い疲れです。
妹だけ二回はズルいと姉二人に襲われたのはご愛敬。

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