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アイドル美少女S学生の今を想う

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オヤジさんから投稿頂いた「アイドル美少女S学生の今を想う」。

目の前にある幼く妖しい裸体に釘付けになった俺。
S5の望結の肉体の艶めかしい裸体の程よく膨らみを帯びている乳房、可愛い乳首、まだ陰毛がない幼裂を鑑賞する。


 「は、恥ずかしいです。」
望結は手を乳房に当て、太腿を閉じ、恥じらう仕草を見せる。

ロープを取り出し、俺に後ろ手に縛められた望結は、観念した様子だった。
「望結、俺が仕込んであげようか・・・」
抵抗不能になった望結を抱き寄せ、S学女児特有の臭いを一杯吸い込み、乳首を唇の間に挟み込むようにして舌の上で転がした。


左右の乳首を順に転がした。
「気持ちいい?乳首が固くなってきたよ。じゃあ、下のお豆も舐めてあげようね。」
無毛の幼裂を広げ、少し匂う幼豆を舌先で転がした。
「はぁっ・・・はぁうっ・・・あうぅ・・・」
愛らしい顏が歪んで興奮させられた。
淫らな音を立て、幼穴から愛液が糸を引いた。

机に突っ伏した格好にさせた望結の小さな尻の前に跪いて、ゆっくりと左右に押し広げた。
「何を・・・」
白い柔肌の間に放射線状の皺の肛門を確認した俺は、その下のクパァと開いて濡れた幼裂の穴を弄ぶように人差し指でになぞった。


「あっ、あぁ・・・」
内股をヒクヒクさせ、喘ぐ望結。
俺は、人差し指を望結の幼穴に挿し入れ、幼豆を親指で押えて、幼穴内の人差し指で摘まむようにした。
「はあぁぅッ・・・」
体を痙攣させたように呻いた望結は、上体を仰け反らせた。
「あ、あぐう、はうう~~」
縛られた身体を捩って身悶える望結をいたぶる様に、指を出し入れしながら幼豆を摘まんだ。

俯せのまま喘いでいる望結を床に腹ばいにさせ、尻を突き出すような体位にした俺は、ビクビクと脈打つペニスをゆっくりと11歳の女児の幼穴にあてがった。挿入はままならず、しかし、後ろ手に縛られた無抵抗の望結の腰を両手で抱え込み、その小さな幼穴に容赦なく己のイチモツを挿入していった。


「あ、あぁ、い、痛ーーーい!あぐうぅーーー・・・」
望結の絶叫が部屋に響いた。
イチモツを締め付ける幼穴は、凄まじい快感をもたらした。
学年で一番可愛いアイドル女児を犯している自覚が、至福の時間だった。


幼膣を押し広げてゆく感覚は、アイドルの望結に地獄を味合わせたに違いない。
「望結・・・可愛くて仕方がないよ・・・望結・・・」
苦しみ悶える望結にピストン運動を繰り返した。


「ううっ、痛いぃ~~~望結のアソコが裂けちゃうよ~~!」
背徳感と欲望と快感は、ザワザワと射精感を募らせた。
ドックン!ドクドクドピュピュピュ~~~
「ぐあぁ~~~」
俺は望結の幼膣の中で果てた。


幼穴から夥しい赤い精液を垂れ流す望結は、
「ああ・・・赤ちゃん・・・出来ちゃう・・・」
そうつぶやくと目を閉じた。

1年後・・・
「お願いっ!コンドームつけて!ああっ!・・・あぁ・・・ああん・・・あん、あ、あ、あ、あ、・・・」
「望結、お前、まだS6だっていうのに、生チンポで感じてスケベだな・・・」
「あ、ああ・・・本当に望結をお嫁さんにしてくれるんですか・・・」
「もちろんだよ。だから、元気な赤ちゃん産んでくれっ!」
「いやあ!あぁっ・・・・ああん・・・はああ~~~」

望結・・・俺が父親だと知らずに犯されたS学生・・・
望結が幼い頃に別れた女房が再婚すると聞いて、そんな男に犯されるくらいならいっそ俺がとやってきた。
俺は、S学生の望結に女の悦びを教えて、突然姿を消した。
望結、昨年二十歳になったが、幸せか・・・

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