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一枚だけ残ってた元カノのハメ撮りDVD

元彼さんから投稿頂いた「一枚だけ残ってた元カノのハメ撮りDVD」。

今度結婚したら、彼女が私のマンションにやってくるので部屋を整理していると、6年前、大学を出て田舎に帰っちゃって別れた元カノのハメ撮りDVDが出てきました。
別れるとき、元カノと一緒に全て処分したつもりでいましたが、一枚だけ残っていました。

PCに挿し込んで、見てみました。
セーラー服姿の元カノが三つ編みで微笑んでいました。
元カノ、凄く可愛いわけじゃないんですが、あどけない顔してるんです。
だからハメ撮りはどうしてもロリ路線になってました。
ハメ撮りって、いつもしてたわけじゃなくて、元カノが安全日になるとしていましたから、毎回中出しでした。

元カノ、スカートをめくるとノーパンで、自分でオマンコ広げて、
「私の子宮に、先生の精子を下さい・・・」
そう言えば、先生と生徒設定もやったっけなあと、懐かしく思いました。
セーラー服着たあどけない三つ編み少女が、ムッツリ性癖の陰キャ設定でした。
おとなしくて奥手そうに見えて、脳内では歪んだ性へ執着して、先生を誘惑するのです。
「私のオナニー見て・・・クリちゃんをこねると・・・ああん・・・私のアクメ見て・・・」
まるでAVのような、腰を突き出してオマンコ弄りするエロいオナニーをしていました。

仰向けに寝た私に、セーラー服のスカートを脱いだ元カノが跨り、腰をクイクイさせました。
虚ろな目で腰をくねらせ、セーラー服の白いスカーフを揺らしました。
腰を突き出し、結合部をカメラにアピールしながら、
「先生の精子を私の子宮に流し込んでください。」
「先生の赤ちゃんを孕みたいのか?」
「孕みたいですぅ・・・孕ませてください・・・」
と中出しを懇願され、私が元カノの膣内に射精していました。
「ああ・・・精子出てる・・・」
ペニスが抜けて、元カノのオマンコから私の精液がドロッと流れ出ました。

こんなDVD、婚約者には見せられませんから、バッキリ割って、処分しました。
元カノと別れるとき、何枚ものDVDを割ったのを思い出します。
ただのスケベでこんな撮影したのではなくて、本気で愛し合っていました。
7年前、元カノの父親が倒れてその後亡くならなければ、元カノも東京に就職して、いつかは一緒になろうと言っていました。
夫婦になる覚悟があったから、ハメ撮りをしていたのです。
でも、元カノは実家に戻ることになって、就活も地元、夫婦になれない以上ハメ撮りDVDは処分しなければなりませんでした。

元カノとは、とても楽しく、とても熱く、とても淫らで、とても激しく、そしてとても悲しい恋でした。
私は婚約者を愛していますが、心の片隅では、今でも元カノを愛している自分がいます。
DVDを見て、別れ際に言った言葉を思い出しました。
「今度生まれ変わったら、その時は必ず一緒になろうな・・・さよなら・・・」
「さよなら・・・元気でね・・・」
と言って別れてから、一度もラインしていません。
ラインに「俺、結婚するよ。」と書き込んで、送信せずに消して、
「さよなら・・・」
と言って、お友達から元カノを削除しました。

元カノ、幸せでいてくれるでしょうか・・・

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