れいじさんから投稿頂いた「若き義母に言い寄られ、義母をメロメロにした大学生」。
私は都市郊外にある大学に通学しています。
実母は5年前に急性心臓疾患で亡くなり、昨年、父は会社の秘書と再婚しました。
父は会社の役員で海外出張が多く、留守がちです。
義母は27歳で色白の淑やかな美しい人です。
義母は私のことを「礼二さん、礼二さん」と優しく接してくれてました。
夜、夕食や入浴を済ませた後、冷たい飲みもをもって私の部屋入ってきて私の傍で座ってました。
父が海外に出掛け、私たちは銀座に出掛け、夕食を共にしました。
義母は着物姿で、夕食時にお酒をかなり飲み、お店を出た時は義母は少しふらついていました。
私は義母の身体を支えるようにしてタクシーに乗せ自宅に帰りました。
タクシーに乗ると義母は私に寄りかかり私の膝に手をやり撫ぜていました。
家に着いて義母を支えるようにて家に入り、両親の寝室まで義母を支えるようにして入っても義母は私にしがみつていました。
私は義母の身体を軽く抱きしめていると義母は私にいりかかるので私は変な気持ちになり、義母を抱き寄せ、義母の白い首筋や耳たぶに唇を当て、私は苦しいのかな」と言いうながらおびをほどいてやり、襦袢姿してやりました。
義母はなやましい姿態をしていて私が口づけを迫ると両手を私の首に回し.舌を絡めてきました。
私は舌を絡ませあいながら、着ている襦袢にほどき、手を差し入れて形いい乳房を掌に包み込むようにし、指で乳首をソフトに愛撫していました。
義母は熱いため息を漏らし私の股間を撫ぜていました。
私は襦袢の紐をほどいて義母を抱き寄せ、私に寄りかかる義母を横抱きして私の膝の上に寝かせました。
身動きのできなくなった義母の襦袢を広げはだの白くてつややかな肌を優しく撫ぜ、乳房を露にさせて、両方の乳房をかわるがわる愛撫し続け、義母が息遣いを荒くしているので執拗に愛撫し続けました。
私の膝の上で、身動きのとれない、体をくねらせてるの眺め、薄い下着中に手を差し入れて指先が恥骨あたりに触れると義母は陰毛が柔らかで少なく、陰部の周りはスベスベでした。
私は義母に「可愛いオマンコをしているね」と声をかけ、まんべんなくそのあたりを愛撫し続け、割れ目を指先でなぞると愛液が溢れていました。私はゆっくりと、そして優しく、そして執拗に愛撫を続け時にはコリコリし硬くなっている陰核を愛撫し、膣の入り口を浅く愛撫し、指を奥深く差し入れては、抜くのを繰り返し、執拗に責め義母が悶えよがるに快感を感じていました。
挿入してからも、執拗に責めたて義母を幾度なく昇りつめさせました。
その後は夜ごと義母の身体求め、長い時間をかけて睦あい、時には朝方、義母の身体を求め、学校に行くことも度々してます。

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コメント一覧 (1件)
ワイ、大学進学で上京した時、幼い頃に別れた母親と会ったんだ。
月イチくらいで会ってたんだけど、卒業して別れるとき、母親とはめちゃったんだ。
ワイ22歳、母親48歳だった。
社会に出て直ぐのゴールデンウィークに母親を訪ねたら、引っ越して居なくなってたorn