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密室で野球少年に胸キュンしちゃったお話

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亜希ママさんから投稿頂いた「密室で野球少年に胸キュンしちゃったお話」。

アッキーママのエッチな告白 ep. 3 →前話はコチラ

 わたしは33歳の主婦です。主人(32)と小学校4年生(9)の息子の3人家族です。顔は角度によっては石原さとみさんに似てるって、たま~に言われます(笑)。スリーサイズはB86W59H88。男の人の視線を感じたり、誘われたりもするのでまだイケてるかな⁉
な~んて思ってる痛いオンナです💦

 桜も葉桜になって、気持ちいい季節になりました。
でもわたしは花粉症なので、鼻はグズグズ目はショボショボ(笑)。
駅前の医療モールへお薬をもらいに行きました。

 8階で診察が終わり、処方箋をもらってエレベーターに乗りました。わたししか乗っていないので、閉まるボタンを押したら学生服の男の子が走ってきたので、あわてて開くボタンを押しました。
「すみません!ありがとうございますッ!」
ペコリと坊主頭を下げて、可愛いンです。うちの息子もあと何年かしたら、制服着てこんな風になるのかしら?なんて思いました。
「1階で良い?」
「はいッ!1階ッス。」
チラッと彼の手を見たら、両手の人差し指を包帯で巻いてます。
骨折しちゃったのかな?不自由だろな…って考えていたら、ガクンッと揺れてエレベーターが止まっちゃいました。

 え? え? なに? どうしたの?
彼もびっくりしていて、わたしと目が合いました。でも冷静なコで、すぐに状況を理解したみたいでした。
「すみません。その非常ボタン押してもらって良いッスか?自分、指が使えなくて…」
「あッそうね。わかったわ。」
ボタンを押すと、スピーカーから男の人の声が聞こえます。
「医療モールH号機ですね。今緊急停止の原因を調べています。」
やっぱり何かのトラブルみたいです
「今、箱の中の照明は非常用バッテリーで作動してますので、徐々に暗くなっていきますがご心配なく。」
たしかに今は普通に電気は点いています。
「完全に消灯する前に復旧させます。乗員は2名様ですか?」
そうですと彼が答えてくれます。
「バッテリーの消耗を抑える為に、この音声通話もしばらく停止します。落ち着いてお待ち願います。」
そう言って通信は切れちゃいました。

 わたしと彼は顔を見合わせました。シーンと静まりかえっています。
「乗らないほうが良かったね。ごめんなさいね。巻き込んじゃったみたいで…」
「そんなコトないッス!」
「あなたC学生?」
「はいッ!C2ッス。」
そんなきっかけでいろいろ話をしました。
「ヘッドスライディングしてベースで指骨折しました。しかも両手…」
野球少年なのね。ケガしちゃったんだ…
「春の大会…レギュラーとったのに…悔しいッス…」
なんとなくふたりとも黙ってしまいました。

 そのうち彼はそわそわしはじめました。
「どうかしたの?」
と、わたしが訊くと小さな声で
「トイレ…行きたいッス…オシッコ…」
え~ッ!
でも…ここでしちゃうしかないわよね…
そうだッ!
わたしは飲みかけのペットボトルを取り出して、残りをイッキ飲みしました。
「コレにしちゃいなさい。」
彼はちょっと戸惑ったみたいでしたが、限界が近いのかズボンのベルトを緩めはじめます。でも両方の指が使えないから、なかなか脱げません。
「オバサンが脱がせてあげる。良いッ?」
お願いしますッ!と彼も同意します。わたしはベルトを緩め、チャックを下ろしましたが、パンツからオチンチンがなかなか出せません。
「ねえ。パンツも下ろしちゃうよ。良いわねッ?」

 ズルッとズボンといっしょにパンツも下ろすと、オチンチンが飛び出しました。
「オバサンが持っててあげるから、しちゃいなさい。」
皮の被ったオチンチンの先をペットボトルの口にあてがいました。
ショーっと彼はオシッコをし始めると、ホッした様子です。
フーッと息を吐いてやっと落ち着くと、オチンチンを女の人に触られているのを思い出したのか、ムクムクおっきくなってきました。
「雫が垂れちゃうわね…ちょっとゴメンね…」
わたしは彼のオチンチンを口に含みました…

 ジュルッ ジュルジュル…
わたしの口の中でどんどんおっきくなってきます。
「あっあっ…オバ…オバサンッ!」
わたしは、もう立派に毛が生えそろった根元まで飲み込みます。
「でッ…出ちゃう…出ちゃうッス~ッ!」
オチンチンがわたしの口の中で膨らんで、ブワッと放ちます…
熱い放出がしばらく続き、強烈な青い香りがひろがります…
わたしはゴクリと飲み込みました。

 わたしが口の端から垂れた彼の液を手で拭うと、直立不動になって震えています。可愛くッてオマンコがジュンッと濡れます。
「ゴメンね…こんなオバサンにされちゃって…」
彼のほっぺを撫でながら唇を寄せます…
「そ…そんなコトないッス!オバサン綺麗ッス…」
わたしはゆっくり彼の唇を奪いました…

 ぎこちない彼の舌を、私の舌が蹂躙します…
ネットリと絡めて、たっぷり吸います…
やがて彼もそれに応えるようにわたしに絡めてきました…

「そのケガじゃあ…自分で出来なくって溜まっちゃうでしょ…」
彼は頷きます。
「もういっかい…オバサンがしてあげる…」
わたしはニットのセーターをたくしあげました。
「オッパイ…みたい?」
「みたいッス!…さわりたいッス!」
「ケガが治ったら…さわらせてあげる…」
わたしはブラをずらします。彼の目はオッパイに釘付けになります。
照明が少し暗くなりました…

 オチンチンの先をチロチロと舌で刺激しただけで、またおっきくなります。さすが若さです。 
皮から顔を出したオチンチンにチュッとキス…
またゆっくり口に含みます…
ハァハァと荒い息づかいの彼の膝に、オッパイをふれさせます…
硬くなった乳首の感触に、オチンチンはビクンッと反応します…
「気持ちいいッス…オッパイやわらかい…」
タマちゃんを優しく手で包むと、キュッと縮んでいます。
竿を舐めあげて、カリを舌で絡めると細かく震えはじめました。
2発目の放出がはじまります…

 「オ…オバサンッ!綺麗なオバサンッ…好きッ!…」
彼のうれしい絶叫に、オマンコもビチョビチョです。
ドバァッと口の中に彼の愛の証が放たれました…

 「オバサン…」
ならんで座った彼が、わたしの肩にもたれます。
「なあに…?」
「ケガ治ったら…試合でホームラン打ちます…」
わたしたちは見つめ合います。
「オバサンのために…打ちます…」
胸がキュンッとする、なつかしい気持ちがわきあがります。
「いつかきっと甲子園へいきます!…オバサンのために…」
彼の瞳はキラキラ輝いてます…
「うれしいわ…」
ふたりの唇が近づきます…
「好きです…オバサン…」
唇を重ねたわたしの瞳から、涙がこぼれました…

 パッと照明が明るくなり、スピーカーからさっきの人の声が流れました。
「医療モールH号機、復旧します。1階まで下降し扉が開きます。」
エレベーターがゆっくり動きはじめました。

 扉が開くと、まぶしい光が飛び込んできました。
わたしと彼は、光のなかでまた見つめ合いました。
「素敵な時間をありがとう…」
「また…逢える?」
「ケガが治って…いつかあなたが大人になったら…逢えるかも…」
彼はうつむいていましたが、ダッと走り出しました。
そして振り返ると
「ぜったいッ…ぜったい連れていくからな!甲子園ッ!」
そう言って爽やかな笑顔を残し去っていきました…

わたしはその後ろ姿に、ちいさく手を振りました。
鼻がグズグズ目がショボショボするのは、花粉症のせいばかりではないみたい…
木洩れ日に若葉が揺れる午後でした。

アバンチュールを求める
いけないママのエッチな告白…でした♥

シャイニー💋

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みんなのエッチ体験OGP

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コメント一覧 (5件)

    • りょうへいさま

      うれしいコメント
      ありがとうございますッ

      亜希…

  • あら?亜希ママちゃん、C学生の野球少年の童貞奪えなくて残念だったね(><)
    でも、愛の告白までされて良かったですね♡
    C学生は、生まれて初めてチンコ咥えて口内射精させて貰った女性♡一生忘れられないと思います

    • HKさま

      初体験は
      良くも悪くも…
      忘れられませンよね
      (*⁰▿⁰*)
      いつもコメント
      ありがとうございますッ

      亜希…

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