れいじさんから投稿頂いた「入社して親切にされた女子先輩とセックスののめりこんで」。
大学を無事卒業し、中小企業に入社しました。
入社後、研修当時から親切にされた女子先輩(3歳年上)のに誘われ、都内の有名レストランでご馳走になりました。
食事を済ませ、彼女に誘われるまま、スナックに行きカラオケで歌たり、飲んだりし、先輩の住んでいるマンションに行きました。
部屋に入ると2LDKで、奥の部屋のはセミダブルのベットが置いてありました。
リビングのソファに並んで腰かけて話し合っていると私に寄りかかて「貴方、可愛いわね、異性関係はもう済んでいるの」と聞かれ
私は素直に「バイト先のお姉さんと」と話すと彼女は「そう、女子の身体っていいもの」と聞くので私ははじめはそうでもなかったけど、だんだん知ってきて」と話し、彼女は「お付き合いは長かったの」と聞くので、「3カ月くらい』と話すと彼女は「頻度はどのくらい」というの毎日の時もあったし、二、三日おきの時もありましたと答えました。
そう、結構やるもんね」と呟き、私の身体に寄りかかるので私は彼女の身体を軽く抱き寄せると彼女は熱い息を吐きながら口づけを求めてきました。
長い口づけを交わしながら、私は彼女の胸を愛撫していました。
彼女は私の膝を撫ぜていましたが股間をまさぐるので勃起してしまい、彼女はそれを撫ぜたり擦り「大きいわね、立派よ」と囁いていました。
彼女は立ち上がって、部屋の明かりを落とし、また、私の横に来て私に寄りかかるの私は彼女を抱き寄せ、彼女の着ているセーターの裾から手を入れてブラジャーを上に押し上げ、乳房を掌の包み込むようにして揉みながら乳首を指先で愛撫していると彼女は「アアアー、イイワ、貴方上手ね」囁いていました。
私は、彼女のお腹の方から下着中に手を差し入れて指先が割れ目に触れると愛液でかなり濡れていました。
しばらく、指先で割れ目やオサネを愛撫し、愛液で濡れそぼっている膣中に指を入れ、ゆくり、ゆっくり、出したり中に入れたりしてました。
彼女はしたぎが気持ち悪いのか、脱いだので、愛撫がしやすくなりました。
彼女の股がけ加減になり、私は愛撫を続けていましたが彼女が「アアアー、イイイワ、イイワ」と叫ぶので私は彼女を抱きかかえて私の膝の上の乗せ、彼女が足を下におろしてるのでオマンコが上につきあがる感じでした。
私は彼女のオマンコを指でいじりまわしたり、膣の中に出し入れしたり、コリコリしたオサネを指先につまんだり愛撫を続けました。
オマンコからは愛液が溢れ、私の指を動きでぴちゃ、ぴちゃ、音を立てていました。
彼女は腰をよじったり、くねらせたりしているうち「アアアー、ウウウー、イイイー」と叫ぶと果ててしまいました。
ぐったりしてた彼女は私から降りて行く室は逝ったので、私は着ている衣類を脱ぎ捨てて、行く室に入りシャワーを使っている彼女の後ろによって彼女を抱きしめ乳房や乳首を愛撫し、いきり立っているペニスを彼女の臀部の割れ目に押し付け、うなじに舌を這わせてやりまうなじ
彼女は体をそらし私に寄りかかり息遣いを荒くし悶えている様子でした。
私は彼女の腰を抱え、引き寄せていきりたってるペニスと彼女の膣に挿入するとブチュブチュと愛液が噴出しました。
私は浅く出しれしたり、奥深く突き入れたりするのを繰り返ししていると彼女は「ヒイー、ヒイ、と声上げ亡き声を上げていました。
私は彼女を腰を抱え、執拗にたっぷり時間かけて彼女を責めまくってあげました。
私は彼女の奥は深く突き入れてドクドクと中出ししました。
ぐったりしている彼女の腰を引きつけたまま、挿入していると彼女のオマンコがペニスに吸いついたり、ペニスの根元をキュッキュと締め付けるのを感じ勃起し始めました。
私は、挿入したままのペニスで彼女のオマンコを責めてると彼女は「アアアー、ウウウ9、もうだめ」と叫んでいましたが、私は射精した後なので、再び、執拗に彼女のオマンコを責め立ててました。

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