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5年間レスだった人妻の乱れっぷり

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えれふさんから投稿頂いた「5年間レスだった人妻の乱れっぷり」。

「な、中に出してもいいからね」

オレの耳元であゆみが囁いた

「えっ…い、いいのか??」

「たぶん…今日は大丈夫だから」

オレは声にならない雄叫びと共に、人様の妻に躊躇いながら中出しを決めた

「スゴい!スゴい!ドクドクしてるぅ…やん、あったかぁい。。」

「カハッ!スッゲ…まだまだ出るわ」

…会心の射精に、オレはしばし呆然としていた

大股開いて突っ伏すあゆみも惚けている

「ハァハァ、、スゴ…かった。。」

この時のあゆみは、5年ぶりのセックスだったと後から聞かされた

小柄で引っ込み思案のあゆみとこんな関係になれるとは…更に中出しまで哀願されるとは…

5年間もセックスレスの人妻だ…女にも性欲はある

「おっきぃね…アゴが痛くなっちゃう」

お互いの舌をこれでもか!と絡め合うディープキスから車中フェラに移行したあゆみがマジマジと他人棒を見つめている

「ん、どしたん?」

「こんなおっきぃのが、私の中に入ってたのかぁって…今更ながらビックリしてるの笑」

「最初は痛がってたもんな」

「うん、久しぶりだったし、、入ってきた瞬間…えっ!?て、想像以上だったから。。」

「コレ、まだまだ大きくなるし固くなるから…続きして」

「う、うん…んぐんぐ、ジュル、ジュルル…ふぐぅ」

「そうそう、もっとツバ垂らして滑りよくして…じょーず♪じょーず♪」

あゆみの頭を撫でながら口マンコを堪能する

正直へたっぴだが、懸命に知人棒を頬張るあゆみが愛おしい

お互い40半ばに差し掛かり、あゆみはレス。オレも嫁とはマンネリが否めない

人様の妻、ましてや身近なママ友の蜜穴はオレにとって新鮮だった

それは彼女にとっても同じだろう

オレたちは超えてはいけない一線を跨ぎ…1つになった

「やん、そんな奥まで…あん、グリグリしないでぇ…イッちゃうからぁ」

心地よい膣圧と、とろけるような愛液がイチモツにまとわりつく

狭い車中で結合するのはいささか骨が折れるが、この狭い密室でまぐわう行為こそ、秘密裏な肉体関係に相応しい

オレは再びあゆみの中で果てていた

「ティッシュがないな…」

「うん、大丈夫…家まですぐだから」

躊躇う事なく、あゆみはそのままパンツを上げる

「やん、ドロって出てきた」

あゆみを家の前まで送り届け、オレはほくそ笑んだ

「今日も会心の中出しだったな笑」

人妻に中出しする高揚感と罪悪感が入り交じる中、オレは紫煙をくゆらせる

「タバコもうまいわ」

あゆみと会うのが待ち遠しい

「あゆみ、今日は中出しできないなら…飲んでみよっか?」

「え〜…私、飲んだ事ない。。」

「栄養もあるし、美味しいから!」

「ホント??う〜ん、がんばる。。」

騎乗位、正常位、寝バック…あらゆる体位であゆみの体を堪能し、松葉崩しでイカせる

「あゆみ…イクよ?あ〜んして!」

だらしないアクメ顔で惚ける赤ら顔

「たまらんな…いい表情だ」

あゆみの太ももを肩に担いだ正常位で鬼ピス開始…再びイカせた直後、おもむろに顔に跨り、赤ら顔めがけてたっぷりと放出した

ドプリュっ!ドップ!ドップ!ドリュルルル〜…ドロっ、ドロリ…ピュピュっ、ツツー…

ビタン!ビタン!とあゆみの赤ら顔をキャンバスにした精子が舞い踊る

だらしなく開けた口内めがけ突入していった精子が吐き出される

「だ〜め!ちゃんと飲んで!」

「ふブッ!す、スゴい、、量…ゴクッ、うpっ…」

赤ら顔に貼り付いたザーメンも指で口に流し込んだ

「んぐんぐ、ゴクゴクッ…プハッ!ハァハァ…嘘つきぃ、美味しくないもん。。ウゲッ…」

オレはそのまま治まらないイチモツをあゆみの口にネジ込んだ

「キレイキレイしてね♪」

人妻の上下の口からザーメンを注入する興奮は筆舌に尽くし難い

「イッちゃう!イッちゃう!またイッちゃうからぁ~!!」

「スゴい!スゴい!奥まで当たってるよぉ…」

「出ちゃう!出ちゃう!出ちゃうからぁ〜!!」

「あゆみの中に…いっぱい出してぇ
〜!!」

「今度はちゃんと全部飲むもん!」

初めての浮気に恥じらい、デカマラ他人棒に躊躇い、主婦としてどこか負い目を感じていた彼女はもういない

オレの性癖にNGする事はなく、全てを受け取め…ただ純粋にセックスを愉しむメスそのものと化した

年月と回数を重ねた今…湯船に跨がり、オレの顔めがけオシッコをかけるあゆみの顔を見上げた

半開きの口と濡れ瞳の貼り付いた恍惚の赤ら顔でオレを見下ろし、オシッコをする人妻

彼女のマンコに中指と薬指を滑り込ませGスポットを擦りあげる

あゆみの悲鳴のような喘ぎ声と共に、尿と潮がオレの顔に振りかかる

返す刀でその蜜穴に猛るイチモツを突き立てる

パンパン!スパパン!スパパパン!パパン!

再び悲鳴のような喘ぎ声と共に、だらしないアクメ顔を晒しながら彼女は逝った

その蜜穴からは…長い糸を引き、湯船に向かって白濁液が滑り落ちた

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