とよこさんから投稿頂いた「義弟に体を弄ばた若き人妻」。
私の家は農家なので私は高校を出て進学する際、農学校に進学しました。
卒業して2年後、同窓会があり、出席した際、教授に引きわされた人のもとに嫁ぎました。
嫁ぎ先は農業を営んでいて大きな建物の中で菌を培養した作物を生産してました。
嫁ぎ先の家族は、両親と、主人との生活でした。
そのほか、主人の弟さんが東京の大学に行っていて都内で住んでいて時たま帰ってきてました。
義弟は大学でラクビーしていて、がっしりした体躯をしていました。
帰ってきたときは「姉さん、姉さん」と慕ってくれて、小柄な私が棚のものをとるときなどの傍に来て取ってくれる優しい人でした。
義弟は温厚で優しく、私は義弟に心を開いて接していました。
嫁いでから半年も過ぎた頃、主人は、生業にしている菌の培養や育成の研修でひと月の予定で海外に出掛けました。
ちょうど夏休みが近づいていたので主人は義弟に仕事をいらしていました。
主人が出かけて数日過ぎた頃、両親は同業の人達と5日間の九州旅行出かけました。
両親が出かけたよく日のことでした。
大きな建物の中で作物の取入れをしていた際、高いところに手を伸ばしていると義弟が私の後ろから取ってくれました。
義弟の身体がぴったりと私の背中にかぶさるようなっていました。
義弟は優しく私を包みこむようにして抱きしめ
うなじに舌を這わせながら「姉さん、姉さん」と囁き、両手私の胸を軽くゆっくと揉まれ私は「いけないわ、離して」と言っても義弟はうなじに舌を這わせながら「姉さん、姉さん」と囁き軽くゆっくり、ゆっくり揉まれつづられ、私は拒む力なくなり、義弟に体をもたせていました。
義弟は私の着ているシャツの裾から手を入れ、優しくゆっくりと肌を擦られうなじに舌を這わせながら「姉さん、姉さん」と囁き、ブラジャーの上から軽くゆっくり、ゆっくり揉まれ私は何と言えぬ快感に酔いしてしまいました。
義弟の愛撫は優しいながら執拗で愛撫され続けられていました。
何時しか、ブラジャーをはずされ、乳房を掌で包みこむようにし、乳首を指先で軽く揉まれ、義弟にされる愛撫は優しく荒くはないのですが両方の胸の愛撫は執拗に続けれていました。
義弟はなおもうなじに舌をはせながら「姉さん、姉さん」と囁き執拗に愛撫をされつづられていました。
片手で両方の乳房をかわるがわる愛撫したましたが、片手を私の下着の中に差し入れて陰部に指先が触れ恥骨のあたり優しく撫ぜられ、私は陰毛はほとんどなく、友人たち一緒に入浴し時など恥ずかしい思いをしてました。
義弟は手の動きを休めることなく、恥骨のあたりを指先で軽く撫ぜながら私の耳元口を寄せ「姉さんのオマンコスベスベで可愛いね」と囁かれ、なおもゆっくり執拗に愛撫され、指先で陰部を軽くゆっくりなぞられ、溢れ出る愛液がとめどなく溢れていました。
義弟に体を預けいる私を抱いたまま牛の椅子に腰を落とすと私を抱えて自分の膝の上に乗せられ身動きができなくなりました。
義弟は私の着ているシャツをも繰り上げ、胸を露にされ、両方の両方の乳房や乳首を変わる軽く愛撫を繰り返し「姉さん肌白いなあ」とか「弾力があっていいおっぱいだなあ」と言い、執拗に愛撫を続けらていました。
さらけ出されている胸や脇腹やお腹のあたりを万遍となく軽いタッチで執拗に愛撫をされ続けら、恥骨のあたりを指先で軽いタッチ撫ぜ続けられ義弟は「姉さんのオマンコ可愛いな、小学生のようなオマンコしいるね」といいながら陰部の愛撫をし続け、敏感に感じる部分を指先でソフトなタッチ撫ぜたり、指先につまんで揉まれ私があまりの快感に喘いでいても義弟の執拗な愛撫は続けらていました。
膣の入り口を優しく愛撫され続けられあふれ出る愛液をピチャピチャと音をさせられ、義弟は指をゆっくり膣の中に入れるとゆっくり抜くのを執拗に繰り返し「姉さんのオマンコが指に吸い付くよ」とか「アアー、姉さんのオマッコ二指が締め付けられる」とかいいながらその愛撫は執拗に続けられました。
私は義弟の執拗な愛撫で幾度となく昇天され頭がおかしくなってると義弟は大きくて、しかも、長さのあるそそり立っている陰茎を取り出し私のつかんで「姉さんもしてよ」と言い、私は言われるまま、義弟のを握り扱いていました。
義弟のを愛撫しているうち私の陰部から愛液が溢れ出ていました。弟に「口でして」言われ、言われるまま、義弟のを口に含むとくと息が詰まりそうでした。
義弟のを口に含んで顔を動かして含んでいるのをしごきながら陰茎を親指とひとさし指でつかみ扱いてやっていると「アアアー、いいよ、姉さんいいよ」と言いながら私の頭を抱え精液をドクドク出していました。

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