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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part2

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霧島 優子さんから投稿頂いた「集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part2」

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集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part1の続き。

こんばんは。優子です。
Part1からの続きです。part2は、社会人になってからの体験談です。

その前に、何十回と見て、オナニーした動画の話しをさせて下さい。

始まりは、オフィスで仕事しているOLの全身が映ります。
(女優)<私は、女優さんになったつもり。>

電話がかかってきて、そのOLさんが対応しています。
頭を何度も下げて、謝っている感じです。

画面が変わり、自宅マンションで一人くつろいでいる女優。
誰か訪ねてきます。ドアを開けると、悪そうな二人組の男。

無理矢理、部屋に入り、女優は正座しています。
彼女は、カード破産しています。
男達はとりたて屋です。

女優はAVに出る事を約束させられます。
更に男達は1/10の返済にしかならないと追い込みます。
結局、風俗で働く契約をさせられます。

次の日、彼女は、逃亡をはかりますが、運悪く捕まり、マンションの一室に監禁され男達に乱暴されます。それをビデオにとられ裏もののDVDで売られる事を告げらます。

この時点で、女優さんは、ボロボロで泣きじゃくっています。
この時、私はいつも一回目の絶頂をむかえます。

男達達は、女優さんを更に追い込みます。
まだまだ、足りないと。
一発返済する方法があると言います。
女優さんは、泣きながら、何でもすると言います。

男達は、契約書をとりだし、女優さんに内容を確認させる事なく、拇印を押させます。
そのあと、直筆のサインをさせると悪そうな顔で笑います。

画面が変わり、数人の女の人が首から番号札を吊り下げて立っています。

女性達の前には、スーツを着た中年以上の男性達。
多分、競りのようです。

また、画面が変わり、首には、赤い首輪をされ、小さなおりの中で四つん這いで、悲しそうに画面を見つめる女優さんのアップで終了します。

私は、すぐベッドからおりて、オナニーの最後にいく決まった場所に移動します。
大きな鏡の前です。全身が映ります。

そこで、M字に開脚し、自分でオマ○コを両手で開いて

『優子は、借金まみれの女です。オマ○コで返済します。優子を高く買って下さい。お願いします。』

と言葉にしながら、オナニーを続けるとあっという間にいってしまいます。

これが当時、一番激しく逝けるオナニーの仕方でした。
このような事を月20日くらいはやっていたので、正確にいつと言う事は、出来ませんが、短大時代のいつかには、男性に触れられても、パニックを起こす事は、なかったのではないかと今は、考えています。

短大卒業後、私は、ある金融機関に就職しました。
今迄、暮らしていたマンションからは、1時間半はかかる支店に配属されました。
暫くは、通勤に大変でした。

その支店は、男性11名。
女性4名で、性別をわかりやすくするため、女性は○○先輩、男性は、○○さんとします。私は、短大卒20才で一番年下でした。

同期に4大卒の22才、磯山さんが男性では最年少です。
登場人物の何人かは最初に説明しときます。

女性から。年上から、祐実先輩(37才、主任バツ2独身)、莉緒先輩(32才、バツ1独身)、美香先輩(26才、独身、彼氏有り)。

男性、支店長(50代、既婚)副支店長(40代後半、既婚)、木村さん、山口さん、鈴木さん(年齢順、全員20代後半独身)です。

私の教育係は、祐実先輩です。
この支店で一番古く窓口の女性3人のサポート役、チェッカーです。

4月1日(月)、私は、初出勤でした。
最初の3日間は、祐実先輩が窓口に座り、私が横に立って業務を見ているだけでした。

お客様1人が終わるとその都度、端的に説明を貰えました。
4日目(木)からは、私が窓口に座り、祐実先輩が横についてサポートしてくれました。

お昼休憩も一緒で、午前中のダメ出し、説明をしてくれました。
本来、女性2人が一緒に休憩はないのですが、異例ということでです。
祐実先輩が支店長に掛け合ってくれました。

1日に何度か祐実先輩からテスト復習として問題を出されます。
私が答えられず、困っていると祐実先輩は、ニヤニヤと笑い楽しんでいるような表情をします。

その間も私は、色々考えているのですが、いよいよ困った顔をすると口元は笑っているのですが、目が凄く冷たい感じで、射抜くというか、獲物を見るというか威圧感がある表情をする事がありました。

最低、日に1度は見られました。
それ以外は、凄く面倒みがよく、食事の時も気さくに話して貰い、素敵なお姉さんといった感じです。
ただ、あの冷たい目の感じは違和感を覚えましたが。

その週は、初日の月曜日と金曜日に飲み会がありました。
その席でも、祐実先輩は「霧島さん、ここ」と呼んでくださり、横に座らせて貰いました。

新入社員の私は、男性社員の質問責めでしたが、エッチな方へ話しが向かい、私が困っていると、祐実先輩はニヤニヤ笑って私を見ているのですが、追い払って助けてくれました。

ただ、一度だけ、私に向かっての話しでは、ないのですが、お酒の席で大人の際どい話しの時、私は、恥ずかしくて顔が火照った事がありました。

その時、祐実先輩の冷たい鋭い目をして、私を見ていました。口元も笑っていませんでした。
私は、怖くて、視線をそらせ、うつ向いてしまいました。

その後は、普通の気さくなお姉さんにもどり、楽しい時間を過ごしました。
やはり、短大時代と社会人とでは、違うのだと実感しました。

次の週も、祐実先輩が横についてサポートしてくれました。
月曜日、午前中の事です。

私が伝票を取り違えて処理しようとしてしまいました。すかさず、先輩のチェックが入りました。

お昼休憩の時です。

祐実先輩「優子ちゃん、たまに、どうでもいい、凡ミスするでしょ?」
この時から、先輩は、私を優子ちゃんと呼ぶようになりました。

怒った口調ではなく、諭すようにでした。
笑顔でした。

祐実先輩「集中力は、大事よ。これから、1回ミスで、1ペナルティー。1ペナルティーで一回、お仕置きするからね。1サポートもお仕置一回ね。」

私「お仕置きって、何ですか?」
祐実先輩「今日中に考えておくわ。」
私「怖いのイヤですよ。」
祐実先輩は、からかうような笑みを浮かべていました。

その日は、2ミス、3サポートでお仕置き5回が決定しました。
仕事が終わり、女子更衣室。4人で戻ると
祐実先輩「優子ちゃん、お仕置き5回ね。」
莉緒先輩・美香先輩「???」

ロッカーの後ろに、長テーブルがあります。
祐実先輩「優子ちゃん、テーブルに、両手、つきなさ~い。」
私は、言うとおりにしました。すると、いきなり、「パーン!」お尻に痛みがはしりました。

私「キャッ、痛い!」
祐実先輩「お仕置きと言えば、お尻、ペンペンでしょ。」
莉緒先輩「祐実先輩、霧島さん、かわいそうですよ。」
祐実先輩「うーん、多分、かわいそうじゃないと思うんだけどね。」

振り向くと祐実先輩は、いたずらっぽく、ニヤニヤ笑ってました。
それから、4回、お尻をぶたれました。
耐えられないほどではありませんが、お尻がジンジンしました。

次の日は、6回。その次の日は4回。莉緒先輩も美香先輩にもぶたれました。

木曜日、祐実先輩と私は、10分ほど遅くなり、更衣室は2人でした。お仕置きは、6回です。
私は、お仕置きの態勢をとりました。

祐実先輩「優子ちゃん、だいぶとお仕置きに慣れたみたいねぇ~♪お尻、突き出しちゃって。かわいい。♪」

すると、いきなり、スカートが捲りあげられました。

私「キャー。」しゃがみ込みました。
祐実先輩「ダメよ!」少し、口調が厳しかったです。

先輩に腰をもたれ、立たされました。
振り向くと、からかいやいたずらっぽい笑みもなく、冷たい獲物を見る目でした。
この時、私は、祐実先輩がどういう人かをはっきりと理解しました。

でも、祐実先輩は、それより、早く私がどういうタイプの人間かに気づいていたのです。
私は、拒否することができませんでした。
スカートを捲られたまま、お仕置きされました。

次の日の金曜日、お仕置きは、9回です。
お客様が多すぎました。対応しきれませんでした。
でも、祐実先輩は、覚えははやい。頑張ってると思うと褒めてくれました。
でも、お仕置きは別でした。

女子更衣室は4人でした。
既に、祐実先輩は、笑みもなく、冷たい目をしています。

祐実先輩「優子ちゃん、お仕置きよ~。お仕置きの時はどうするのかな~?」
子供に話しかけるような口調ですが、全く笑みはありませんでした。

莉緒先輩も美香先輩も何がどうなっているのかわからないといった顔をしていました。

私は、絶対許して貰えないと思いました。
私は、自分でスカートを捲りあげました。

莉緒先輩「何してるの優子ちゃん!」
祐実先輩「この娘、こういう女なのよ!」

お仕置きが始まりました。はじめは、くずもった声で「うっ、あっ」と耐えていましたが、何回目かはわかりません。

ついに私は、甲高い声で、
私「アッ、ア~ン」と喘いでしまいました。
脚は、内股気味にストッキングをすり合わせるようにくねくねとしていました。

既にお仕置きは9回を超えてました。

祐実先輩の手が止まりました。そして、その手は、私のストッキングとショーツにかかり、膝上まで一気に下ろされました。

私「イヤッ」

座りこもうとしすると、両手で支えられ、軽くお尻を叩かれました。
お尻を突き出しなさいとうながされているように感じました。

私は、おへそを沈めるようにして、お尻を突き出しました。両手はテーブルについたまま、背筋は反り返っていました。
だれに教えられたものでもありません。
エッチなSM動画をみたのを思いだした訳でもありません。
多分、本能的にしたと思います。

再びお仕置きがはじまりました。
ひと叩きごとに喘いでいました。
オナニーの時はあまり喘ぎません。自然と声が出てしまいました。

お尻がジンジンとします。おへその下の奥の方がキュンキュンします。
もうすぐに来るのがわかりました。

私「止めて下さい!先輩!」
先輩もわかっていたのでしょう。止めてくれませんでした。
私「わぁ~、あっ、あっ、逝っちゃう!」

私は、お尻をぶたれただけで、逝ってしまいました。上半身をテーブルにあずけ、かろうじて立っていましたが、力が抜けた瞬間、床に水溜まりができました。
会社の更衣室でお漏らしまでしてしまいました。
下着もストッキングもぐちゃぐちゃです。

放心状態で、水溜まりの上にへたりこんでしまいました。
その後の処理をどうしたのかあまり覚えていません。
抱き起こされて、着替えるように言われて何とか私服に着替えました。

祐実先輩「優子、今日、うち来なよ。一人だし、明日休みだし。」
私は、返事が出来ませんでした。

祐実先輩「莉緒たちも、どう?」
莉緒先輩・美香先輩は、声に出さず、首を横にふるだけだったと思います。

私は、下着の替えをもっていなかったので、100円ショップでとりあえず、ショーツを買いました。

支店を出たあと、駅まで歩くあいだ、祐実先輩が一人先を歩いて、私がだいぶ離れて、更に離れて、莉緒先輩と美香先輩が並んで歩いていました。
普段なら4人並んでお喋りしながら帰るのですが、この日は誰も喋りませんでした。

先に、駅に着いた祐実先輩は、待っててくれ、結局私は、祐実先輩の部屋にいきました。

部屋につくと、お酒を出してくれました。

それから、2時間先輩は、バツ2の理由、いきさつ、過去の事を話しなてくれました。
女性がSというのは悲しい事と言ったのは印象的でした。

私も中2の時、集団レイプされた事、妊娠、中絶した事、高2のクリスマスの日の事、オナニーに依存している事、自分がマゾと自覚している事、今日、更衣室で感じた事、全て話しました。

眠りに着いたのは、午前3時を回っていたと思います。

朝、朝食をいただいて、私は、自分のマンションに帰っていきました。

Part2終了します。
思ったより、話し進みませんでした。

Part3に続きます。

集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part3

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