相和さんから投稿頂いた「7歳年上の美人妻と迎えた銀婚式」。
妻との出会いは22年前、私は大学を出たばかりの新入社員、7歳年上の妻は主任でした。
妻は、新人の私の面倒をよく見てくれ、手取り足取り仕事を教えてくれました。
初めの頃は、美人な先輩と思っていました。
紺のスーツに白いブラウス姿で、スタイルがとても良くて、30歳には見えませんでした。
時々、妻が背後から前屈みで指導してくれると、女性のいい匂いにちょっと振り向くと、ブラウスの胸元からチラッとブラと胸の谷間が見えちゃう時があって、勃起してしまいました。
一度そうなると、完全に性の対象になり、入社半年の頃、思い切って告白しました。
一瞬の間があり、妻は大爆笑、私が真剣な目をしているのを見て、
「もしかして、本気?・・・私ね、社内に4年前に別れた元彼がいるのよ。結婚するつもりだったのに、彼、新人の女の子を妊娠させちゃって、破局したの。それでも私と付き合える?」
私の本気度が伝わり、妻と、お試し交際が始まりました。
2か月ほど経過して、私が真剣に妻を愛していることを知ってベッドインしました。
23歳の私と30歳の妻、行為は完全に妻のリードでした。
それまで、女子高生とか女子大生としか経験が無かった私は、ベッドでバスタオルで隠すでもなく股間を開きクンニを求めた、30歳の妻の解かれた羞恥心に圧倒されました。
三十路美人らしい経験値を示すように、淡い紫に縁取られた陰唇を広げ、ピンクの膣口を晒し、
「男性に恥ずかしい場所を見せるのは、破局以来4年ぶり・・・」
と言いながら、待ちきれないのか、軽く指で陰核を擦って感じていました。
私は、夢中でむしゃぶりつき、陰核に吸い付きました。
「カチカチね。君、良いもの持ってるわね。期待できそう・・・」
と私の陰茎をネットリとフェラする、三十路の熟した性技にメロメロにされました。
「責任取れる?本気で私を好きなら、コンドーム要らないわよ。中に出すも、外に出すも、あなた次第よ。」
と言われて、生で繋がりました。
7歳年上の大人の女性は、23歳の若い生の陰茎に抉られて派手に身もだえして、淫乱を披露しました。
それは貪欲に快楽を求める能動的な交接で、既に開発され尽した性感を堂々と表現して、同年代の女性にはない艶かしさを見せつけてくれました。
一度男女の関係になったら、もう、妻に夢中になりました。
単なる美人ではなく、溢れるフェロモンが私を虜にしました。
大人の女性としての分別をわきまえた日常の姿とは裏腹に、ラブホに入ると発情したメスなって濡れた膣口を開き、陰茎にむしゃぶりつくのです。
そんな二面性に、強く惹かれました。
学生時代の元カノたちは、若い女体を武器に「させてあげてる」態度を感じました。
でも、妻は積極的にセックスを楽しみます。
「一緒にセックスを楽しむパートナー」という関係を築いて行ったら、結婚したくなりました。
私と妻は、特に隠すことなく付き合っていましたが、その組み合わせがあまりにも意外だったので、誰も気付きませんでした。
だから、私25歳、妻32歳で結婚した時は、社内がひっくり返るほど驚かれました。
結婚した妻は、普段は貞淑そうな美人妻なのに、夜になると淫乱になりました。
結婚して半年くらいは安全日のみ中出ししていましたが、妻の年齢を考えて子作りをして、妻は34歳と37歳で出産し、仕事を辞めて家庭に入ってくれました。
子供が2人生まれて、子供は打ち止めにしましたが、私と妻の性生活は絶え間なく営まれていきました。
妻は、年下の若い夫に飽きられまいと、性生活には心底工夫を欠かしません。
膣口見せつけは元より、生理が来ると、愛情たっぷりのネットリフェラで口内射精、そのままゴックンしてくれます。
「若い精液は若返りの妙薬なのよ。」
と言いながら、一滴残らず飲み込みます。
そんな妻との性生活は、飽きることなく続きました。
今年、結婚して25年、銀婚式を迎えました。
上の子は大学を出て社会人1年生、下の子は大学2年生、どちらも家を出ていますから、昨年から、夫婦二人暮らしになってます。
そして、今年50歳の私は、57歳の妻を今でも抱き続けています。
57歳の妻は、完熟女の見本のような妖艶な女体になりました。
私は、年を重ねていくほどに妻の魅力にハマって、つくづく熟女好きなんだと気付きました。
25年前より、熟成された今の女体の方が魅力的に感じます。
元々美形ですが、年を重ねてほっそりしてきたら、髪を短くしたせいもあるのでしょうが、美人に可愛さが加わってきました。
現在、妻との性生活は週に4回程度です。
私は毎日でもいいのですが、57歳の妻にはきついかなと、少し遠慮しています。
長年愛用してきた熟した膣を味わう前に、すかり真っ黒けになった陰唇をグバっと拡げて、たっぷりと舌で膣口を愛撫します。
妻は、陰核吸い舐めの前に、膣口を舐められるのが好きで、舌をすぼめて膣口に挿入すると感じて喘ぎだします。
そして、閉経した5年前から、私は毎回妻の子宮に精液を注ぎ込んでいます。
真っ黒けの陰唇の間から、白濁した精液がトロトロと流れ出る光景は、そのコントラストが妙にいやらしくて、私も凝視しますが、妻も覗き込んでニヤついています。
その時、私たち夫婦はなんて淫乱なんだろうと、つくづく思うのであります。
結婚25年目の記念日、銀婚式セックスでは、数年ぶりに抜かずの2発を妻の膣奥深くに注入しました。
たぶん、年齢的に最後の抜かずの2発だろうなと思いながらも、2発分の白濁精液が流れ出る光景を、妻と二人で眺めた銀婚式の夜でした。

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