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緊縛蹂躙された元妻の影にサラバ

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元夫さんから投稿頂いた「緊縛蹂躙された元妻の影にサラバ」。

元妻と離婚したのは、もう15年前になる。
当時結婚10年、俺は37歳、元妻は35歳、小1の娘がいた。
元妻はパート先の男と浮気して、それを撮影されて素人投稿誌に掲載されていた。


まさか俺がその投稿雑誌を見るとは思ってなかったようだったが、たまたま出張先の駅に置き去りに捨てられてた投稿雑誌をホテルで見たら、元妻の痴態が掲載されてた。
両乳首を洗濯ばさみで挟まれ、大股開きでバイブを突っ込まれ、潮を噴く元妻。
生肉棒を肉穴に突っ込まれ、だらしない表情で喘ぐ元妻。
愛液に濡れた肉棒を口に突っ込まれ、口内射精される元妻。

写真を見て気づくのは、撮影者がいること。
つまり、元妻は男二人に弄ばれていたのだ。
目にモザイクがかけられていたが、間違いなく元妻だった。
俺は、古本屋でその投稿誌のバックナンバーを買い漁った。
すると、約一年前から三月に一回、計4冊の雑誌に元妻の痴態が掲載されていた。


そして、四つん這いで仁王立ちの撮影者の肉棒を咥え、後ろからもう一人の男に犯されている写真が載っていた。
また、これは三脚に据えられたカメラからリモコンで撮られたのだろう、元妻がサンドイッチされ、肉穴と尻穴の二穴挿入で喘ぐ姿が掲載されていた。

俺は、興信所に依頼して証拠を集め、弁護士を雇い、投稿雑誌を携えて、元妻のパート先に乗り込んだ。
元妻の浮気相手に一人500万円の慰謝料請求、また、外勤中にラブホに入っている事実を店側に告げ、徹底的に叩いた。
元妻に、
「今日から、お前の帰ってくる家はないから、そのまま消えろ。」
と言って帰ってきた。
俺はこの時まで悟られないように振る舞ってたから、元妻はヘナヘナと崩れ落ちた。

パート先の男たちからは、300万円ずつしか慰謝料を取れなかったが、二人とも元妻と共に店をクビになり、離婚された。
元妻とはそれ以降顔を合わすことはなく離婚成立、娘の親権は俺が取った。
元義父母がやってきて、どうやって工面したのか500万円を差し出し土下座してきた。
元妻は、勘当されたらしかった。
正直、まだ元妻を好きな気持ちが残っていたが、男のプライドがそれを許さなかった。
俺は、娘を連れて実家に戻った。

俺はその後、バツイチ同士で再会した中学の同級生と離婚後3年、40歳の時に再婚して実家を出た。
実は、再婚した妻は中学時代に好きだった女の子で、連れ子は娘の2歳年上で仲良し姉妹になった。
中学時代に好きだった妻を抱くとき、目を閉じて中学時代の美少女を想った。


ドドメ色の妻の肉裂をクンニするとき、美少女だった妻がいつ誰に処女膜を破られ、前夫を含め何本の肉棒を咥えこんだのか、気になった。
その妻と再婚して12年、元妻との結婚生活の時間を超え、元妻の記憶も薄れていった。
妻の連れ子だった上の娘は社会に出て、俺の連れ子だった下の娘は大学4年生、親の手を離れて俺と妻はいい年してラブラブを決め込んでいた。

そんなある日、娘たちは出かけ、妻は親戚の法事に出かけて俺一人になった休日、暇だったから久しぶりにネットサーフィンしていた。
そして、つい、エロサイトを眺めた。


するとそこに「懐かし熟女AV」なる特集があって、10年以上前にリリースされた熟女系AVが、低画像だったがタダで視聴可能になっていた。
10年前だと再婚したばかりで、中学時代のマドンナの女体に夢中でAVなど見ていなかったから、見ても懐かしいとは思わなかった。

その10年以上前のAV女優の中に、一人、見覚えのある女がいた。
元妻だった…
離婚後、30代後半の元妻は、勘当されてAV落ちしていたのだった。
震える手で、クリックしてみた。
画面では、若い男を熟女の淫気で惑わせて、若い肉体を貪りつくす人妻熟女が映った。
一時は愛した女が、若い男優の淫味に酔い痴れながら、滴る精液を肉穴で吸い尽くしていた。

SM物もあった。
手足を縛られ、屈辱のM字開脚で肉穴露出を強いられていた。
クスコで奥まで晒され、クリ肉を嬲られ悶え、恥じらいに顔を赤らめた。
淫具で膣奥深く汚辱され、恥辱の淵に追い込まれていった。
抵抗出来ない緊縛で、次第に快楽の渦へと呑み込まれていった。


荒縄が元妻の柔肌にざらつき、
「それ以上されたら狂っちゃうーーーーーっ!」
と電マのアタッチメント責めに腰を跳ねてヨガり惑った。
生肉棒で犯され、快楽に我を忘れて腰を振り、中出しされた事も気付かないようだった。

俺は、元妻が名乗っていたAVの芸名をググってみた。
すると、今から14年前にデビューして、10年前に一度引退したが、8年前に復帰して過激なSM物に出演し、撮影中の事故で6年前に亡くなっていたことが分かった。
「あいつ…亡くなってたのか…」
俺はそう言って、PCの電源を落とした。


一度は愛した女の死に、仏壇にでも手を合わせてこようかと、フラッと元妻の実家に行ってみた。
でも、そこには元妻の名字とは違う表札がかかっていた。
もう、元妻と俺を繋ぐ縁は、皆無だと悟った。

空を見上げた。
出会った頃の元妻、結婚してアツアツだった頃の元妻、そんな元妻との楽しい思い出だけが蘇った。
空に一瞬元妻の面影が過り、
「ごめんなさい、あなた…そして、さよなら…」
と言って、消えていった、その元妻の影に、
「サラバだ…」
と言って、一人、家に向かって歩いた。

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