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二人の超熟女を日替わりで抱いた日々の思い出

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熟女好きさんから投稿頂いた「二人の超熟女を日替わりで抱いた日々の思い出」。

私が大学を卒業推して、就職先がある関東某所へ引っ越しを終えて一段落した頃、東日本大震災がありました。
就職先には若い女の子がいなくて、旦那さんが単身赴任中の40代前半で、S木杏樹さんに似た可愛らしい人妻と不倫していました。


やりたい盛りの20代の音と、し頃の40代女は、狂ったように求めあい、旦那さんが帰ってくる週末以外は毎日、それも1日2発も3発もやりまくってました。
その付き合いも2年を過ぎると、年の差を超えて恋心が芽生えてきて、彼女を奪って結婚したいとさえ思うようになりました。

不倫成就、略奪婚、年の差夫婦、冷静に考えて、幸せになれるとは思いませんでした。
そんな時、震災復興が本格的になって、再起した宮城県沿岸部の支点に、応援部隊を募られたので、彼女を吹っ切るために手を挙げました。
転勤を理由に不倫を清算、
「さようなら、お元気で。」
と顔で笑って頃で泣いて、多分1,000回以上抱いたであろう不倫相手と決別しました。

新天地では、昭和感漂うめぞん一刻風の木造アパートに住みました。
古い平屋のアパートで、3部屋しかありませんでしたが、しっかりした造りで震災を乗り切っていました。
3部屋と言っても貸し出してるのは2部屋だけで、広めの1部屋は大家さんが住んでいました。


大家さんは竹下K子さん似の美人で、当時60歳、隣の部屋にはK木瞳さん似の可愛らしい当時53歳の女性が住んでいました。
ここでは、大家さんを景子さん、お隣さんを瞳さんとお呼びすることにします。

景子さんと瞳さんは、私の歓迎会を開いてくれました。
景子さんはご主人を亡くし、お子さんとお孫さんは仙台市内にお住まいで、瞳さんはバツイチで、同じくお子さんが仙台市内でした。


ほろ酔い気分でお話していましたが、お二人ともお綺麗で、そのことを口にしたら、
「もう、こんなおばあちゃんをからかわないで。」
と言われたので、景子さんは美人で、瞳さんは可愛いと言ったら、
「だったら、私たちの事を抱ける?」
と言われたので、
「もちろんですよ。」
と言ったのが、私が熟女2人のお相手をする生活になった始まりでした。

この日、熟女2人い目の前で脱がれ、その妖艶な女体で誘惑され、熟女2人相手に3Pしました。
景子さんも瞳さんも、年齢を感じさせない美しい身体をしていました。
景子さんはムチッとしてて艶めかしく、瞳さんは小柄で少女のような身体でした。


私の母は当時50歳、二人とも母より年上でしたが、カチカチに男根が勃起してしまい、それを握られ、瞳さんに、
「すごーい。20代の男の子って、硬いのね。私、おチンチン8年ぶりよ。」
と言うと、景子さんは、
「私は、あの人が床に臥せって以来あから、14年ぶりよ。」
「じゃあ、14年ぶりの景子さんがお先にどうぞ。」
と瞳さんに言われ、景子さんに跨られました。

ゆっくりと腰をくねらせ、
「ああ・・・久しぶりのセックス・・・まさか、検歴でセックスが出来るなんて・・・」
と言いつつ、次第にスイッチが入って、感じてきて腰の動きが激しくなり、やや垂れ始めた豊かな乳房を揺らしながら喘ぎました。


私は、還暦を迎えた超熟女ともいえる女性が見せた喘ぎを、不思議そうに見ていました。
60歳と言うと、おばあちゃんのイメージでしたが、現代の60歳は、男根を味わいながら色っぽく喘いで、まだ女なんだなと感心しました。

還暦熟女の景子さんの女穴は、久しぶりの男根を締め付け始めて、
「け、景子さんん。出そうです。」
「そのまま出して良いわよ。息子y李若い男の子の精子いただけるなんて、妊娠しちゃうかも~~あああ~~」
と言いながら、解き放った精液を身体の奥に感じて感激していました。


バッタリと私の上に倒れ込んだ景子さんは、私に唇を寄せ、キスしてきました。
60歳の女性とのキスは、何とも言えずオツなものでした。

景子さんから離れると、瞳さんに男根を握られ、扱かれると再び勃起しました。
「景子さんとのセックス見てたら、疼いちゃった。見て・・・」
と言うと、仰向けになって、ドドメ色の女唇を広げ、女穴をポッカリ空けて誘いました。
私は、景子さんの愛液と私の精液がへばりついた男根を、瞳さんの女穴に挿し込みました。
小柄な瞳さんの女穴は浅く、先端が子宮口まで届きました。


そして、正常位で瞳さんに腰を打ち付けて、瞳さんの華奢な身体を喘がせました。
瞳さんは小顔で可愛くて、母より3歳年上だなんて信じられませんでした。
腰を打ち付けるたび、小振りな乳房がプルルンと震えて、まるで少女のようでした。
「出して・・・私にも中に頂戴・・・」
と言われ、先端を子宮口に当てて、子宮に直接射精しました。

この日以降、私は景子さんと瞳さんを日替わりで抱く日々となりました。
60歳の妖艶なムッチリ美熟女と、53歳の可愛い華奢な美熟女を日替わりで味わえるという、充実した毎日でした。
超熟女と言える二人と毎日中出しセックスしてて分かりましたが、50代、60代の超熟女の性欲の凄まじさを思い知らされました。


不倫していた40代の人妻とのセックスも、四十し頃とはよく言ったものだと思うほど激しかったのですが、50代60代のセックスはまた違う凄さがありました。
女としての色気溢れる魅力は40代の人妻の方が上ですが、超熟女の性欲は、更に上のレベルにあると思いました。
一回セックスのスイッチが入ってしまうと、果てしないのです。

まず、お二人とも前戯が長いのです。
あの使い古されて黒ずんだ女唇は、若い女性と違って極めてグロテスクですが、それがまた淫猥さを醸し、舐めてみたくなるのです。
そして拉げて赤らんだ女豆もまた、感度が良くて、s語彙反応を見せました。
それから、男根への執着、ずっと忘れていた勃起男根を目の前にして、握っては舐め、玉袋まで舐めて、男根を楽しんでいます。
挿入して、ピストンすると、黒ずんだ女唇が男根にまとわりつくように絡みつき、捲れる様子は卑猥そのものでした。

そして、若い女性と違って恥じらいを捨てて、自ら感じようとするから、イキ易いのです。
一度イカせても、更なる快感を求めて、私の男根を離そうとしません。
だから、毎回抜かずの二発は当たり前で、時には三発の時もあります。
度重なる中出しに女壺は精液に溢れ、タプタプ状態になっても喘ぎ続けるという、凄まじい性欲を見せつけてくれました。
それに、若い女と違うのは、生セックスは当たり前だし「中には出さないでね」とは言わず、中出しが普通というのが最も魅力的でした。

景子さんや瞳さんは、年に何度かお子さんのところに行くことがあります。
そのときは休暇を取って、残った方と温泉旅行に行ってました。
還暦熟女と20代の男の組み合わせ、親子にしては年が離れすぎてリうけど、孫でもなさげ、しかも熟女が男の子と腕を絡めて歩いているのですから、ジロジロ見られました。
もちろん旅館では思い切り中出しセックス、チェックインして一発、風呂に入って一発、寝る前に一発、朝起き抜けに一発、全て中出しでした。

もちろん瞳さんとも行きました。
こちらは母子に見えまsたが、瞳さんは恋人気取りで手をつないで歩くから、思い切り好奇の眼差しを受けました。
完全に熟女と若いツバメでした。
瞳さんともやりまくりで、景子さんより激しいし、喘ぎ声もデカいから、きっと廊下や隣の部屋まで聞こえていたと思います。
同じように朝起き抜けにも一発中出ししてから朝食を食べに行きましたから、食堂では、精液の匂いを漂わせた熟女と若いツバメを見つめる目がいたかったです。

宮城県の沿岸部にいたのは2年、ヤリまくりの2年を終えて、関東に戻りました。
最終日、お別れ会をした後、さよならの3Pで最後の中出しをしました。
2年間、景子さんと瞳さんの女穴には、それぞれ1,000発近い中出しをしたと思います。
「元気でね。いっぱい子種を注いでくれてありがとう。おかげで若返ったわ。さよなら・・・」
景子さんも瞳さんも、目を潤ませて私を見送ってくれました。
私も、忘れられない2年になりました。

あのアパートを去って8年が過ぎ、現在私は34歳、結婚7年の妻は40歳、6歳の娘と3人家族です。
私は、不倫人妻から始まって、熟女好きになってしまいました。
妻は、F田恭子さんに似た可愛い女性で、40歳と言うとみんな驚きます。


妻は若い頃モテすぎて、選り好みをしているうちに三十路になり、婚期を逸してしまいました。
熟女好きの私は、関東に戻るとすぐに、婚期を逃した美熟女目当てに婚活パーティーを巡り、妻と出会い、交際8カ月で結婚しました。
妻の年齢を考えてすぐに子作りして、娘が生まれました。

妻の魅力は、その可愛い顔も当然ですが、景子さんを彷彿とさせるムチッとした身体、そして揉み応えのあるEカップです。
それに加え、若い頃から何人ものイケメンにかき回されてドドメ色になった、使い込まれた女唇の卑猥さ、吸われて赤らんではみ出た敏感な女豆が、熟女好きにはたまらないのです。


大学時代は女子高生や女子大生と付き合っていましたが、一度人妻熟女を味わってしまうと、その魅力から抜け出せなくなりました。
妻は、私の熟女好きを理解しているので、大学1年でイケメンの先輩で初体験した後、片っ端からイケメンを喰ってきた話を平気でします。

妻は、30歳で別れた最後のイケメンが11人目の彼氏で、最盛期には二股もあり、渋いオジサマにネッチョリと抱かれたこともある恋多き女性です。
二股の時は2回あって、日中ヤリまくったイケメンと夕方別れた後、もう1人のイケメンと夜通しヤリまくったこともあるとかで、そんな話を聞くと興奮します。


妻は、何人もの男とセックスを楽しんで来たので、そのテクニックは凄いです。
特にフェラは、妻が生理の時に抜いてもらいますが、舌使いの技巧が凄くて、あっという間に抜かれてしまいます。
妻は口内射精も平気で、そのままゴックンしてくれます。

妻の使い込まれた女陰をクンニするとき、ここに入れられた11本の男根に思いを馳せます。
妻は、安全日に中出しを許したから、かつて妻の女陰には11人の男が精液を放ったのです。
私は、沢山の男たちに犯された熟女が大好きなのです。
そして、時折景子さんと瞳さんを想うのです。


景子さんは69歳、瞳さんは62歳、お元気でしょうか。
一度、前にいた支店に行ったことがありましたが、訪ねませんでした。
なぜか、二度と会ってはならない二人に思えたのです。
だからこうして、遠い空からお二人の息災を願います。

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