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Name 2

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「Name 2」。

前回、 なめるな危険 を投稿した者です。

50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。(笑)

実は私
34歳の頃に一度結婚をしており
1年弱ですが妻がおりました。

同じ出版社の同期入社で
年齢も一緒でしたが
彼女は入社5年目で一度結婚しています。

しかし

取材等
2人で行動することも多く
やがて不倫関係になります。

ただ

セックスに奔放な彼女の相手は
私ばかりではありませんでした。

仕事関係の
AV製作会社の社員や男優
背景はわかりませんが
元警視庁の人間…

所属している
アングラ劇団員や
飲み友達…

もちろん
社内にも何人かいたと思われます…

その後

紆余曲折を経て
私は2人目の夫となったのですが
結婚後も妻の男漁りはとまりませんでした。

夜の営みの最中
私がおっぱいを時間をかけて
舐めたり吸ったりしていると

「あっそうそう」

ガラケーを観ながら
思い出したように妻が言いました。

「わたし今度の『街パイ』モデル引き受けたよ」

え…
私は乳首から口を離しました。

「なんで?…リカ…結婚してるんだよ?」

『街パイ』というのは
当時私が編集で携わっていた雑誌の企画で
街で素人の女性に声をかけて
おっぱいの写真を撮らせてもらうものです。

JD生やOLさん
果ては人妻さんまで
幅広い年代のおっぱいを撮らせてもらい
場合によっては

セックスしちゃいましたー♡

的な乗りで
カメラマンとの今風に言うと
“ ハメ撮り ” もありました。

しかし実態は

素人女性をゲットするのは
なかなか難しく
ヌードモデルや
駆け出しのAV女優
風俗の女の子を仕込むのがほとんどでした。

しかも
予算が厳しいときには
社員の知り合いや家族
女性社員にまで声が掛かりました。

でも…

大抵の場合
社員関係はタブーとされてきたのに
今回妻が引き受けたというのです!

「だって仕事だよ?
素材(おっぱい)見つからなくて
グラビアチーム困ってるんだよ?」

妻は悪びれもせずに言いました…

数日後

おっぱいを撮らせるだけ
触らせたりしちゃダメだと
妻に言い聞かせて
渋々ですが承諾した私は
デスクで聞き耳を立てていました。

「じゃあリカちゃん。
ホテルの領収書もらってきてね」

グラビアチームのチーフが
現金の入った封筒を妻に渡しています。

「山ちゃん!ウチでの初仕事頼むよ〜(笑)」

今回のカメラマンは
山地という30代後半のフリーです。
白髪混じりの長髪を結び
薄いブルーのサングラスをかけた
いかにもって感じの男です。

この男側
これから妻と
ラブホテルで撮影に入るのです…

「ヤッてきまぁ〜す(笑)」

妻は冗談とは思えないことを言って
山地と肩を寄せ合い出て行きました…

私はフラフラと立ち上がり
2人の後ろ姿を見送ったのでした…

その日

定時を過ぎても
妻と山地は戻りませんでした。

2人の入ったホテルは
だいたい見当がついているので
よっぽど待ち伏せてみようかと思いましたが
私はひとり先に帰宅しました。

夜の10時過ぎに妻は帰ってきました。

「おかえり…遅かったね」

妻は黙ってコートを脱いでいます。

「おっぱいだけなのに…
こんなに時間かかる?」

妻はフーッとため息をついて

「仕方ないでしょッ仕事だもん」

と言ってシャワーを浴びに
行ってしまいました。

何日かして
山地が会社に写真ゲラを持ってきました。

この日を待っていた私は
残業のフリをして
皆が帰るのを待っていました。

そして

妻の所属する
校閲のデスクコーナーへ行き
写真校正の入った棚を探りました。

山城が持ってきた封筒はすぐに見つかり
私はドキドキしながら
紙焼き(現像)を取り出しました。

ホテルのベッドに座って
口もとを手で隠す妻…

自分でセーターをたくし上げ
ブラジャーをみせる妻…

そして

ベッドに身体を横たえ
セーターとブラジャーを
捲り上げられて
妻のおっぱいが露わにされていました…

いつも私が
揉んでいる
ブラジャーの跡が残る
おっぱい…

いつも私が
舐めて
吸っている乳首…

そこに
私は見つけました

乳首と乳輪を濡らし
乳房にテカる唾液の跡を…

山地は
妻のおっぱいを吸ったのです…

さらに

毛深い
男の手が
乳房に食い込み
乳首を摘んでいます…

妻が眉間にシワを寄せながら
外されたブラジャーで
手を縛られています…

そのまま…

手入れをしていないマン毛に
太っといチンコが埋まり
ヌラヌラとテカっています…

根元までチンコが埋まると
男のチン毛が
妻のマン毛と絡みあいます…

そして

妻のおっぱいに
男の指で
精液をなすりつけています!

私は直感でわかりました

これは
中出しをして
マンコから抉り出した精液を
おっぱいに塗ったんだ…と

無意識に扱いていたチンコから
ビュッと精子が溢れ
私はその場で射精しました…

その夜遅く
私は妻を求めました…

妻も素直に応じてくれます…

山地に吸われたおっぱいを見ながら
私は妻に問いかけました。

「リカ…本当はおっぱい吸われたでしょ?」

妻はガラケーを観ています。

「それだけじゃなくて…エッチしたでしょ?」

ガラケーから目を離さず
妻はめんどくさそうに言いました。

「だから仕事だってば…」

私は
山地が吸った乳首を口に含みました…

「このおっぱいは…ハアハア…誰のもの?」

妻はなんの感情もなく言いました。

「わたしのに決まってるじゃん」

私は妻に完全になめられていたのです…

長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。

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