てんてんさんから投稿頂いた「童貞喪失は年上の美人短大生」。
初投稿です。
今まで様々なセックス体験があるので、実体験に基づく投稿をしていこうかと思っていますが、最初は私の初セックスから始めてみたいと思います。
当時私は高校2年生。
夏休み期間中のアルバイトとして、プールの軽食販売コーナーでうどんを茹でたり、焼きそばを焼いたりする厨房のアルバイトをしていました。
アルバイトは男性陣が厨房で、女性陣が販売の担当。
暑い中ではありましたが、アルバイト仲間同士皆仲が良く、良い雰囲気で仕事をしていました。
女性陣の中に一人私好みの美人がおり、短大1年生の由紀子さん(仮名)がいました。
仕事上の会話はあったものの、プライベートな会話は無く、口説くも何も無かったのですが、夏休み前半のお盆前に皆の団結を深める為の懇親会が開かれました。
私の自宅は県境付近にあり、隣の県境付近にあるプールへ原付バイクでアルバイトに行ってたんですが、由紀子さんも同じ形で、同じ中学校の先輩だったコトが判明し、話が弾みました。
ふと二人になった時に由紀子さんから
「君は彼女いるの?」
私「いや、僕は男子校できっかけも無くて」
由紀子「まだ付き合ったコトないんだ?」
私「そうですね」
由紀子「年上と年下だったらどっちがいい?」
私「それなら年上がいいです」
由紀子「そうなんだ、どんな人がいいの?」
意を決してぶっちゃける。
私「先輩みたいな人がタイプです」
由紀子「やっぱり…態度でそうかなあって思ってたの」
私「バレてたんですか?」
由紀子「ん…何となくね」
私「先輩は彼氏とかいないんですか?」
由紀子「今はいないけど…あれ?私口説かれてる?」
私「いいですか?」
由紀子「ん…悪い気はしないね、とりあえず夏休み期間だけ付き合ってみる?」
私「はい、喜んで!」
当時はまだ携帯電話はおろかポケベルも無かったので、自宅の電話番号を交換した。
懇親会が終わり、皆は近くのカラオケに行く手筈となり、カラオケに行った後由紀子さんと一緒に原付バイクで帰ることになった。
自宅周辺まで走行したが、まだそんなに遅い時間ではなかったので
由紀子「もう少し話さない?」
私「もちろんいいですよ」
由紀子「じゃあ私についてきて」
由紀子さんは原付バイクを走らせ、何と近場のラブホへ。
私「えっ?先輩、ココって…」
由紀子「今日は何かそんな気分なの、君の筆下ろしさせて」
私「は、はい…」
私は当時、アダルトビデオを数える程しか見たコトが無く、経験も無いので緊張した。
部屋に入ると由紀子さんはこちらへ振り返り抱き付いてきたのでキスすると舌を入れて絡めてきた。
私はキスしながら由紀子さんの乳房にTシャツの上から手をあてがうと
由紀子「まだダメ、お風呂入ってから!」
と言い風呂を沸かしてくれた。
由紀子「お互いに汗だくだから綺麗にしようね」
風呂が沸くまでの間、由紀子さんから色んな質問をされた。
風呂が沸くと由紀子さんは服を脱ぎ
「一緒に入ろう!洗ってあげるから」
私は無言で服脱ぐ。
由紀子「ココを綺麗にしなきゃ」
私のイチモツに手を伸ばし、触る。
由紀子「うわ…おっきい…」
私「そうなんですか?比べたコト無いんで」
由紀子「君、凄いよ。やだ、興奮してきちゃった…」
私は由紀子さんの乳房に手をあてがうと
由紀子「あん、まだダメ…触るのはベッドで…」
由紀子さんは私の身体を洗うと
「先に湯船に浸かってて」
と言い、自分の身体を洗う。
私は由紀子さんのボディラインに見惚れる。
由紀子「やん、あまり見ないで、恥ずかしい…」
私「でも、凄く綺麗だから…」
由紀子「上手ね…でも嬉しい…」
由紀子さんは身体を洗い終え、湯船に入ると私にもたれかかってくる。
由紀子「嬉しい…新しい彼氏できた」
こちらへ振り返ったのでまたキスすると、私のイチモツが由紀子さんからのお尻に当たった。
由紀子「あん…シたくなっちゃった…先に上がって待ってて…」
私はバスタオルで身体を拭くと、ベッドに横になり、掛け布団を被ってドキドキしながら由紀子さんを待つ。
程なくして由紀子さんが身体にバスタオルを巻いた状態で私の横に寝転がる。
私は身体を起こし、由紀子さんに覆い被さりキスをしながら由紀子さんのバスタオルを取り、乳房を揉む。
由紀子「あん、ああん…優しく触って…」
初めて触る女性の乳房、凄く柔らかくて気持ちいい。
由紀子「ああん、気持ちいい…ねえ…乳首も舐めて…」
私は由紀子さんの乳首をベロベロと舐める。
由紀子「ん…もっとサクランボを転がすように舐めて…」
私は乳首の舐め方を変える。
由紀子「はあん…気持ちいい…もっと…」
私は由紀子さんの乳房を揉みながら乳首を舐める。
由紀子「はあん…ん…ん~~」
由紀子さんの身体が痙攣する。
由紀子「はあん…凄く気持ちいい…ねえ…ココも舐めて…」
由紀子さんは股を開き私の手を取り、オマンコにあてがう。
由紀子さんのオマンコは既にトロトロに濡れていた。
私は初めて見る女性のオマンコに緊張しつつ、オマンコを触る。
とある箇所に指が触れると由紀子さんはビクッと反応し
「そこ…今のところを舐めて…」
この時は知らなかったが、クリトリス。
クリトリスを先程の乳首の要領で舐める。
由紀子「はあん…気持ちいい…ん…イク…イク…イク…イックぅ〜!」
由紀子さんは身体を痙攣させる。
私はクリトリスを舐めながらオマンコに指を挿れ動かす。
由紀子「ああん…何コレ…凄く気持ちいい…またイク…イク…イク…イックぅ〜!」
由紀子さんは身体を痙攣させる。
由紀子「私も舐めたい…」
由紀子さんは私の上になり、69の体勢に。
私は由紀子さんのオマンコを舐めまくると、由紀子さんは私のイチモツを咥えながら
「ん~~!」
と喘ぐ。
由紀子さんは何度かイッた後
「もうダメ…我慢できない…」
とコンドームを手に取り、私のイチモツに装着。
騎乗位でオマンコに私のイチモツを誘導しハメる。
由紀子さんは喘ぎまくる。
程なくして由紀子さんは絶頂へ。
イクと由紀子さんがグッタリしたので仰向けに寝かせて正常位で挿入。
由紀子さんは喘ぎまくり、イキまくる。
そうこうしていると私も絶頂へ。
ゴムを隔てて由紀子さんの中に放出。
由紀子「はあ、はあ、はあ…私達、身体の相性良いみたい…夏休み中、いっぱいシようね…」
私は由紀子さんに童貞を捧げ、それ以降、夏休み中由紀子さんとヤりまくりましたが、アルバイト中は、普段と変わらなかったのでアルバイト仲間にはバレませんでした。
由紀子さんとは夏休み期間中の約束でしたが、由紀子さんから
「学校始まったら彼氏は無理だけど、セフレ関係でいようよ」
と言われセフレ関係でいたのですが、卒業後、由紀子さんは就職先で職場の先輩に見初められ、すぐに結婚したので、由紀子さんとの関係は私の高校時代だけでしたが、由紀子さんに手解きを受けて今があると思います。
由紀子さんはとても美人でしたので、結婚時、既に妊娠していましたが、私は由紀子さんと生でシたコトはなかったので、私の子供ではないはずです。
しかし良き高校時代の思い出です。

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