旦那さんから投稿頂いた「嫁の女誑しの元彼の赤黒いチンポに鬱勃起」。
結婚して10年、嫁は3歳年下の34歳、総務課の桐⚫︎美玲と言われた清純系の別嬪さんだった。
俺が支社から異動してきたのが24歳、入社して2年が過ぎたときだった。
俺のような技術系の社員は、最初は支社に配属になって、支社が管轄する現場事務所を転々としながら現場を学んでいく。
その後、本社に数年いて、実働部隊としてどこかの支社へ出て行く。
嫁は高卒で本社採用、俺が本社へ異動した時は既に入社3年が過ぎてた。
だから、俺は嫁の元彼を知らず、嫁に惚れて付き合った。
嫁の元彼は、嫁より一回り年上のイケメン社員で、新入社員にイイ女がいると食い散らかすことで有名な、女誑しだった。
嫁は、入社早々イケメンに処女膜を破られ、2年間タップリと仕込まれ、食い散らかされて、新しい新入社員に目を付けた元彼に捨てられた。
だから、本社の男たちは、嫁が清純系の別嬪でも、女誑しのお手付きだから手を出さなかった。
そうとは知らない俺は、嫁を好きになってからそのことを知った。
俺が嫁を狙っているのに気づいた先輩社員が、
「あの女は止めておけ。一回り年上の女誑しに処女から可愛がられて、破廉恥三昧されてるぞ。 一回りも若い肌に、女誑しは猿のように求め続けて、結構仕込まれてるぞ。見た目ほど清純じゃないぞ。」
と言われたが、惚れてしまうと聞く耳を持たなくなっていた。
それどころか、処女から可愛がられたなら、元彼人数一人しかいないってことだと前向きに捉え、嫁にアタックしたら、無競争だから簡単に付き合えた。
付き合って一月の夏の頃、ドライブの途中で、ラブホの前で嫁を見つめたら、頷いたので入った。
嫁は、俺が2本目だったけど、非処女にしては、最初は恥じらいがあって、マンコもまだ初々しく嬉しかったが、クリはずいぶんと吸われたようで半分皮が剥けてた。
そして、間もなく21歳になる娘にしては、フェラが上手かった。
そして、生挿入を拒まず、
「中には出さないでね。」
と行ったし、しっかり中で感じるマンコに仕上がってて、お腹に射精した後、精液を拭いてあげてたら、当然のように丹念にお掃除フェラしてくれた。
イケメン女誑しに、みっちりと破廉恥の高等教育を受けていたと感じた。
この若さで生入れ外出しお掃除フェラ、中で感じてたし、新たに仕込むことは何もなかった。
肉付きも適度に良くて、胸も形が良くちょうどいい大きさ、マンコは開発済みでネットリとまとわりつくヒダヒダ感、締まり良く開発されていた。
顔と容姿も良くて、このマンコ、あの女誑し、夢中で腰振ったんだろうなと思った。
感じてくると蠢きながら、イク寸前まで足ししてたから、女誑しのテクは中々だったんだろう。
嫁も狂わされて、夢中でヨガリまくったんだろう。
嫁の元彼は、月に数回見かけた。
婚約した頃、トイレで俺の隣で用を足してた嫁の元彼のチンポをチラ見したけど、当時35歳だった女誑しのチンポは赤黒く、どんだけの女のマンコを生で犯したらそんな色になるんだって色してた。
もしかしたら、二股三股で毎晩いろんな女を抱いているのかもしれないと思った。
あの女誑しの前で、大股開きでマンコ晒されて、赤黒い生チンポを突き立てられ、ガシガシとかき回されてアンアンとヨガリ狂うまで仕込まれた嫁。
あの男は、嫁が処女膜を破られた時の初々しい反応も、嫁の裸も乳房もマンコも抱き心地も、破廉恥な行為をして恥辱に染まった嫁も、どんな風に喘いだかも、鮮明に覚えているのだろう。
、
最近、本社に行ってもあの男を見かけなくなった。
どうしたんだろうと思ってたら、あの男、数年前に会社を去ってた。
どうやら、仕事上で知り合った御令嬢に惚れられて、ご令嬢と結婚して婿入りしたそうだ。
ついにあの赤黒いチンポもm¥年貢を納めたんだなと、やれやれという思いで支社に帰ってきたよ。
そんな、嫁の元彼話をここに。

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