元若者さんから投稿頂いた「68歳の美人超熟女と中出しした思い出」。
大学4年の頃の話だから、だいぶ昔になるんだけど、夏休み前に就職先が決まっちゃったんで、ある劇場でバイトしたんだ。
公演は3週間、俺、その芝居に出てた舞台女優さんに気に入られて、お持ち帰りされたんだけど、彼女、当時68歳だった。
俺って、年上にモテるみたいで、大学1年の時の彼女は一回り上の31歳、田舎に帰って見合いするとかで付き合いは1年で終わったけど、童貞を捧げた忘れ得ない女性だ。
その次、大学3年の終わりまで付き合ってたのが25歳年上の45バツイチ、溢れるフェロモンにメロメロにされたけど、元夫と復縁するって言われて別れた。
大学4年になって、就活に勤しんでて故郷と東京を行ったりきたり、故郷で縁故関係で就職が決まっちゃって、ホッとしたら女が欲しくなった。
だから、まさか70歳近い超熟女とセックスするなんて考えてもなかったけど、飢えてたんだろうね、怖いもの見たさでついていった。
まあ、68歳とはいえ、舞台女優さんは美人だから、興味もあったんだけどね。
部屋に入るなりいきなりズボンの上から握られて、ベッドに押し倒されてベロチュー、母親より20歳年上のババアとベロチューは固まった。
ズボンを脱がされれば、大学4年生の元気一杯な肉棒がボヨヨン、ババアもスカートとパンツを脱いで跨ってきた。
クインクインと腰を回してババアのダンス、68歳でも濡れたマンコは気持ち良かったな。
やがてババアは上を脱ぐと、ヨボヨボの老体かと思いきやそれほどでもなく、だらしなく緩みかけてはいたが、乳房も何とか引力に耐えてた。
一度離れると、手を取ってバスルームへ、身体を洗って戻ると、クンニさせられた。
いったい何本の肉棒を咥えたのか、黒ずんで伸びたビラ肉がベロンチョ、肉豆も半分剥けてて、それを囲む白髪の陰毛が、何ともグロテスクだった。
68歳のババアをクンニ、濃い味の愛液がヌルヌル、挿入を求められ、68歳の肉穴に肉棒をズブリ、46歳差のセックスが始まった。
これが美人だからヤレるけど、ブサイクなババアじゃ萎えるだろうなと思いつつ、美人ババアの喘ぎに興奮して、抱き締めてベロチューしちゃった。
それにしても、70歳近い超熟女が気持ちよさそうに喘ぐ姿は、とてもマニアックだった。
若者の肉棒で肉穴掻き回されて、アンアン喘ぐお婆さん、やがてお婆さんはヒイヒイとヨガり狂い始めて、もうカオス。
突かれるたびに、緩んだ身体が波打って、リアルお婆ちゃんセックスを感じた。
68歳の超熟美人ババアとのセックスをAVで出したら、超マニアックな作品として売れるかも、と思った。
高齢熟女ファンの方って、一定数いそうな気もした。
ただ、ババアといえど、美人じゃないとキツイだろうな。
「中に出しますから、妊娠してくださいね。」
と言って中出し、
「ああ、大学生の子種で腹ボテになっちゃう~~」
と言いながら、ババアがアクメに沈んだ。
3週間の公演中、8回お相手しましたが、最後の日は、
「今日でお別れだね。こんなお婆ちゃんを抱いてくれて、ありがとう。げんきでね。さよなら。」
「お世話になりました。さよなら。」
って感じで、涙ぐまれてのお別れだった。
開会3発中出ししたから、24発の中出し精液をあの舞台女優の肉壷に注いだことになる。
今でも忘れられない思い出だけど、あの舞台女優、今は80代になってるけど、まだ現役で役者やってるのかな。
アッチの方は引退しただろうけどね。

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