タコスケさんから投稿頂いた「俺を熟女好きにした熟女まみれの4年間」。
あれは今から20年近く昔の新入社員時代の頃の話。
その支店には、22歳から26歳まで4年間勤務してた。
ある金曜日、40代後半の上司に連れていかれたスナックが、熟女スナックで、40代~50代のホステスがズラリ、初めは引いた。
でも、みんな美人だったから、楽しくお酒を飲ませてもらった。
そこの店、アフターと言って、店が終わった後にデートが出来た。
もちろん費用はこっち持ちだけど、俺その日、ズボンの上からチンポ握られ、アフターの誘いに乗っちまったんだ。
22歳の俺は、ラブホで母親と同い年の47歳の熟女とセックスしたんだ。
最初はおっかなびっくりだった。
当時は、47歳のおばちゃんはセックスなんかしないと思ってたから。
ところが、シャワー浴びて出てきた熟女の裸見たら、フル勃起しちゃった。
47歳の熟女って、ダルダルな身体してると思ったら、そうでもなくて、そりゃあ大学時代の女子大生だった元カノよりは緩んでるけど、それがまた色気があって良かったんだ。
ベッドでM字開脚で黒アワビ拡げられたけど、あの使い込まれた黒マンコって、可愛くも綺麗でもないけど、エロさは女子大生のピンクマンコより上だった。
クンニした時の愛液の粘っこさ、ちょっと味が濃かった。
そしてフェラテクがスゲー舌技で、亀頭だけを責め抜かれて、射精したくてウズウズ、ハアハアにさせられた。
もちろんコンドームして挿入、
「ああ~~、やっぱり旦那より硬いわ~」
って、人妻かよっ!って驚いたけど、あの店、ホステスの半分以上が人妻で、未亡人とバツイチは半分以下と聞いて驚いた。
しかもハメ撮りOKで、写メで乱れ狂う熟女を撮影した。
そしたら、その写メが欲しいと言われたんだけど、旦那、奥さんがアフターで客に犯されてる画像見て、興奮するとか。
奥さんが若い男のギンギンチンポで犯されてヨガり狂う、生々しいセックス画像見て、興奮できる気持ちが理解できなかったよ。
いわゆる寝取られ性癖ってやつだったんだと思う。
あれ以来、熟女にハマった。
47歳とセックスしてみたら、50代ともやってみたくて、2回目は57歳とやってみた。
黒マンコはまるでシイタケ、白髪交じりの陰毛でエロかったなあ。
実に35歳の年の差セックス、57歳だとさすがにババアかと思ったけど、47歳とそんなにそん色ない女体だった。
還暦間近の熟女が、本気で感じる姿を見て、興奮した。
しかもハメ撮りの写メを欲しがったことも47歳熟女と同じで、
「私が若い男に犯されている写真見ると、旦那のフニャチンが復活するのよね~」
ってことは、還暦間近の夫婦はまだ営みがあるってことで、それも驚いた。
俺、当時はまだ給慮安くて、スナックにはしょっちゅう行けなかったけど、ホステスさんに熟女と知り合える場所を教えてもらったんだ。
そこも飲み屋なんだけど、会員制で、男は35歳以下、女は40歳以上でないと、会員になれない。
飲みながら、客同士が相手を物色するスタイル。
俺、26歳で転勤するまで、その店で20人くらいの熟女とハメて、そのうち数人とは定期的に会うようになってた。
だから、結局彼女なんて出来なくて、40代50代の彼女が数人いた感じだった。
彼女たちもほとんどの方がハメ撮りOKで、やっぱり何人かは写メを欲しがり、それ見ると旦那が興奮すると言われた。
その中の一人で、40代半ばの奇麗な奥さんが、旦那の目の前で中出しセックスしてくれと言ってきたけど、怖くてお断りして、その代わりビデオカメラ手に持って動画撮影して差し上げた。
でもこの奥さんとは、最低でも週1回は会ってセックスしてた。
綺麗だったし、ムッチリボディがそそったし、付き合いのあった熟女さんの中で一番熟女の魅力に溢れてた人だった。
服を着てるときは清楚なイメージなのに、そこに艶めかしいフェロモンを撒き散らすから、高貴なエロスを感じた。
俺、その飲み屋で66歳の超熟女とハメたことがある。
さすがに66歳とのセックスは、正常位だとダルダルの腹が波打つし、騎乗位だと垂れ乳が揺れて、そして首筋立ててヨガる姿はこの世のものとは思えない迫力だった。
66歳の熟女は未亡人で、やっぱりハメ撮りOKだったから、白髪の結合部も撮らせてもらった。
当時俺は24歳、42歳差のセックス、俺が経験した最も年の差があったセックスだった。
女性って、何歳までセックスってするもんなんだろうって、その時は思ったよ。
俺に転勤の内示が出た日、俺は熟女さんの携帯にお別れメールを送った。
そしたら、みんな別れを惜しんでくれた。
その中で、あの40代半ばの高貴なエロスを感じた熟女さんが、最後に、旦那さんの前で抱かれたいと願い出てきた。
熟女さんの安全日に、旦那さんの目の前で中出しセックスをして欲しいと頭を下げられた。
若い男と本気で愛し合う奥さんの痴態を、旦那さんが動画撮影したいと言われたんだ。
俺が彼の地を去る3日前、ほぼほぼアパートも片付け終えて、食事は外食になってた頃、ラブホで40代半ばの熟女さんを抱いた。
旦那さんは、優しそうな人で、
「今日はよろしくお願いします。一度シャワーを浴びてから、バスローブ姿でお願いします。どうか、心から妻を愛してやってください。」
と言われ、シャワーを浴びたあと、バスローブ姿の奥さんとベッドに腰掛けて抱き合い、唇を重ね、舌を絡めた。
キスしながらバスローブの紐を解いて前をはだけ、押し倒しながら乳を揉み、乳首を舐め、そして足を開かせた。
約3年くらいの間、頻繁に使わせてもらったドドメ色のマンコを舐め、クリを吸った。
喘ぐ奥さんの姿を、旦那さんがズボンの前を膨らませながら撮影してた。
奥さんのフェラ、とても愛情を感じるフェラで、本気で好きになりそうだった。
そして、奥さんと最初で最後の生挿入、ヌプッと入ると会い得区のグジュグジュ音が響いた。
色っぽい喘ぎ、ゆっくりピストンしながら、濃厚なキス、抱き合い腰を擦り合わせた。
まるで恋人同士のような、愛のあるセックスだった。
最初から最後まで正常位で抱き合い、キスしながら蠢き、まるで一つの生物のように、二人は一つになっていた。
フィニッシュが近づき、俺は上体を起こしてピストンをはじめた。
揺れる乳、波打つ原、ガバッと開いた足はピストンにふらついた。
毛くれるドドメ色のビラビラ、旦那さんは結合部をアップで映していた。
ヨガり狂う奥さんに、
「出します。奥さんの子宮に精液を出しますから、孕んでください。」
「アアア~~若い精子で孕ませて~~あなたぁ~~若い精子で孕ませられてごめんなさーい。」
旦那さんは大興奮で撮影していた。
奥さんとキスしながら、思い切り腰を押し当てて、少しでも奥に精液よ届けと願いながら、ドクンドクンと大量の精液が奥さんの子宮へ注がれた。
キスを終え、ゆっくりと奥さんから離れると、ドドメ色のビラビラの間から、ドロドロと精液が流れ出た。
それをアップで撮影する旦那さんに背を向けシャワーを浴びた。
バスルームから出ると、俺が中出しした奥さんオマンコに、旦那さんが生チンポ入れて、
「俺がアイツの精液を掻き出してやるからな。」
と言って腰振ってた。
俺は身支度をして、
「じゃあ、私はこれで…奥さん、さよなら…」
そう言ってホテルを後にした。
アパートに帰る途中で夕飯を食って、酒飲んでるとき、
「色々ありがとう。さよなら。ここを去る新幹線の時間、あとで教えてね。」
とメールが来たので、後で新幹線の時間をメールした。
荷物を転勤先に送り、駅に行くと、改札で熟女さんが待っていた。
「転勤先では、熟女と遊んでないで、お嫁さん見つけるのよ。これ、思い出の動画のコピー…」
旦那さんが撮影した、寝取られ中出しだった。
「じゃあ、俺、行きますね。」
「さよなら…幸せな結婚するのよ…」
俺は改札を抜け、振り向いて手を振って彼の地を去った。
あれから20年近く過ぎて、俺は46歳のオッサンになった。
あの後、転勤先で知り合った妻と、俺28歳、妻32歳で結婚、今年結婚18年になった。
妻は4歳年上の50歳だが、見た目はもっと年上に見えて、川上⚫︎に似てる。
身体もムッチリしてて、スケベそうな身体だ。
妻は若い頃からセクシーで、若い頃は同年代と付き合ってたが、若い男よりもオッサンに人気があって、就職してからはオッサンと不倫ばかりしてたそうだ。
不倫だからセックスする回数は少なかったけど、既婚者とのセックスでテクは熟女並みだった。
そんなツワモノを相手にしても、満足させられたのは、あの熟女さんたちのおかげだ。
「若いのに、女の快感のツボを心得てるのね。もしかして、運と年上の元カノさんがいたんじゃない?」
と言われた。
そんな妻とは、濃い性生活を今も続けてる。
50歳のムチムチボディは、いつまでも俺を惹きつける。
熟女好きの俺の結婚生活は、妻が年を取れば取るほど興奮し、妻を歓ばせてきた。
し頃の40代を終え、これから妻はゴザむしる50代、平家したら毎晩妻の子宮に精液を注ごう。

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