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通学中の満員電車で女子K生の陰部に背後からぶっかけし膣に精子を掻き入れ種付けした話

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中谷仁さんから投稿頂いた「通学中の満員電車で女子K生の陰部に背後からぶっかけし膣に精子を掻き入れ種付けした話」。

今から10年くらい前、僕が大学生だった頃の話。
当時僕は電車での痴漢が趣味で、いつも通学途中に獲物を探してはそれで性欲を満たしていた。

この日も痴漢する事を想像しムラムラしながらターゲットを探してホームを歩き回った。

朝ラッシュの時刻で駅は相当混雑していたが痴漢目的の僕にとってそれは言うまでもなく好都合だった。

僕は大勢の人の中から一際可愛い制服姿の女子K生に目を付けた。
彼女は色白でぱっちり二重の大きな目が印象的だった。

綺麗な黒髪のストレートヘアで顔が小さく華奢な体型が僕の性的欲求を掻き立てた。

彼女を最近の有名人に例えるなら乃木坂メンバーの齋藤飛鳥といったところだろうか。

電車内もかなり混雑していたものの、半ば強引に人を掻き分けながら、何とかターゲットの女子K生の背後にピタリと身体を押し付ける事に成功した。

発車してしばらくは彼女の髪の匂いを嗅いで興奮を高めていった。

そして電車がカーブに差し掛かったその時、揺れに合わせるように彼女のお尻に手の平を当てがった。

すると、彼女は一瞬驚いた様子を見せたものの抵抗を示すことはなかった。

彼女の様子からこれはいけると思った僕は、彼女のお尻を撫で回しパンティ越しからワレメをなぞるようにして刺激を与えた。

すると彼女は俯き小さな肩を振るわせながら股間をモジモジとさせた。

少し気の強い女性だとここまですると何らかの抵抗を見せるのだが、彼女は大人しい性格なのかされるがままだった。

調子に乗った僕は周りにバレないよう彼女と身体が密着している部分のスカートを尻の辺りまでゆっくりとたくし上げた。

そしてパンティの脇の部分に指を掛け横にズラすと今度は直接ワレメに触れた。

すると彼女の口から「んっ……」という甘い声が微かに漏れるも電車の騒音によってかき消された。

そして僕がゆっくりと指を前後に動かしてやると彼女は、周りにバレないように必死に声を押し殺しているようだった。

彼女の内股はプルプルと小刻みに震えている。

しばらく触り続けていると、彼女の意思に反してワレメの奥からヌルヌルとした汁が滲み始めた。

「うぅ・・」

彼女は小さな吐息を漏らすと、小刻みに身体を震わせながら切ない表情で必死に刺激に耐えていた。

僕は優しく指先で彼女の膣口をほぐすとゆっくりと奥まで指を挿し込んだ。

彼女の恥肉は僕の指に絡み咥え込んで離そうとしなかった。

そして彼女のひときわ敏感な部分を見つけ出すと指を小刻みに動かし「ぐちゅぐちゅ」とイヤらしい音を鳴らしてやった。

実際は気にならないくらいの小さな音だが、本人にとって自分の全神経がその部分に集中していたためかなり大きな音に感じていた事だろう。

「ひぁっ・・・」

彼女は小さく声を漏らすも、またもや電車の雑音によってかき消される。

僕は気に留めることなく執拗に彼女の恥部を弄んでやっていたその時だった・・。

「っ・・・!!!」

彼女がビクッと小さく全身を震わせた次の瞬間、指に温かくヌメった感覚が広がり同時に床にポタポタと雫が垂れ落ちた。

痴漢されオーガズムに達した彼女は恥ずかしさの余り、顔を真っ赤にして涙目になっている。

もうここまで来たら後は目的を果たすのみである。

そろそろ我慢の限界だった僕はズボンのチャックを開けると、周りから見えないよう彼女と身体を密着させたままスカートの中で大きくなったムスコを取り出した。

そして、やや少し腰を沈めると背後から彼女の股の間にムスコを挟み込んだ。

すると、彼女は驚いた様子で腰をくねらせ逃げるような素振りを見せたので、僕は彼女の腰を両手で掴んで下半身同士を密着させた。

そしてその状態のままゆっくりとピストンを開始。

すると彼女は危険を感じたのか後ろを振り向くと初めて抵抗の意思を示した。

「すみません・・あの・・止めて下さい」

周囲に気付かれないよう小声で僕にそう訴えかける彼女の表情は、怒りと羞恥心に彩られていた。

いっそのこと彼女の膣にムスコを挿入しようとも試みたが、角度的に難しく断念。

仕方ないのでこのまま済ませる事にした。

左手で彼女の腰を抱え、右手でムスコを握ると先端をワレメに擦り付けるようにして前後に動かした。

素股に近い状態だったが性器同士を擦り合わせると次第に射精感が込み上げてきた。

「うっ・・出るっ!!」

限界に達した僕は彼女の陰部目掛けてたっぷりと精液をぶっかけてやった。

一瞬彼女は身体をビクッとさせて驚いていた様子だったが、周りに気付かれまいと何とか声を押し殺している様子だった。

彼女の陰部には僕の出した精子が満遍なくかかり、糸を引きながら床へと垂れ落ちそうになっている。

ここでふと僕の中に更なる悪意がよぎる。

「この可愛い女子K生を孕ませたい」僕はそう考えた。

次の瞬間、僕は彼女の陰部に付着した精液を指先で絡め取るとそのまま膣口へと掬い入れた。

「・・っ!!」

いきなり指を挿入された彼女は驚いた様子で小さく身体を震わせた。

「孕め・・!孕め・・!孕め・・!」

僕は頭の中でそう呟きながら、指先で精液を掬い取ると繰り返し何度も彼女の膣へと運んだ。

そして、ほぼ全ての精液を掻き集めると子宮口まで届くよう奥の方までしっかりと指先で挿し込んでやった。

彼女の膣が僕の精子でいっぱいになり溢れて逆流しそうになったところで、横にずらしていたパンティを元通りにし精子が溢れないように塞いでやった。

「ありがとう、気持ちよかったよ・・」

僕が彼女の耳元でそう囁くと、彼女は無言のまま強ばった表情でうつむいていた。

しかしその直後、彼女は突然声をあげて泣き出してしまった。

すると電車内が騒つき始め周りの大人達が彼女を取り囲んで話を聞こうとしている。

これはマズイと思っていたその時、ちょうど電車が停車駅に到着した。

僕は人を押し退けながら慌てて扉の方へと移動するもなかなかの混雑で思ったように進めない。

振り向いて彼女の方を見るとこちらを見て何か言っているようだった。

「やばい、、ここで捕まる訳にいかない」

そう思った僕は必死に扉の方を目指した。
そしてなだれ出る乗客の流れに紛れて何とか電車を降りる事が出来た。

もちろんホームに出た瞬間、猛ダッシュで逃げた。

何とかあの日僕は捕まらずに済んだ訳だが、あれからというもの僕はあの女子K生の事を忘れる事が出来なかった。

何度もその姿を見付けようとしてみたが、その後彼女と出逢うことはなかった。

その後、彼女が僕の子を孕んだかどうかはわからないが、僕は未だにあの時の興奮を思い出してはひとり自慰行為に浸っている。

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コメント一覧 (1件)

  • 彼女のマンコはどんな感じだったのか
    毛があったよ
    彼女のパンティは何色でしたか?
    脱いだときに汚れはありましたか?
    あなたのおりものはどんな味、色、粘稠度を持っていましたか?
    彼女のマンコの匂いはどんな匂いだったのか、その匂いと味が彼女の指に染み付いたのでしょう。

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