22,000話以上掲載!!毎日更新!!

ノンケなのに親友とゲイ関係になっちまって初アナルセックスまで

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よく一緒に遊ぶ↓よく一緒にメシ食う↓よく一緒に寝る↓ホモセクロスwwww俺とそいつは高校・大学と同じとこ通ってるんだ俺の自宅が大学の近くだから、そいつをよく泊めてるわけでそいつ意外とそういう気持ちになったことがない。いや、そいつにちゃんと欲情してやってるかっつーと微妙なんだよな…俺彼女いるんだけどさ。ぶっちゃけ昨日ヤッたんだが…親友としたほうが気持ちいいって気付いちゃったんだよなwwwwwwいやまじでw

俺20才176cm-78kgたぶん結構筋肉質w親友19才(学年は一緒)170cmくらい?60kgくらい?俺より細めスペックってこんな感じ?その親友は前にも書いたとおり同じ大学通ってるんだが家が遠いからよくうちに泊まるんだ。んで、ベッドも1つしか無いし最初は雑魚寝させてたんだけどだんだん可愛そうになってきて、狭いけど一緒に寝る?って感じで最近一緒に寝たりしてたんだ。ちなみにベッドは別に密着はしてない一人暮らしの割に広いやつなんでんで。

7月某日俺「課題終わらんから先寝といてくれ。俺も寝るから端っこ開けとけよw」友「……」俺「どうかした?」友「相談したいことがある」って感じで深刻そうな顔をするから、俺も割と真面目になった。詳しくは書かないけど、友人は割とそのとき家族でなんか揉めてたっぽいことを聞いていたのでその件かと思って、んじゃちゃんと話し聞くか、と思い俺「おう、ちょっと待ってて」俺「んで相談って?」友「??(俺の名前)って彼女とうまくいってる?」俺「え?…まぁ一応続いてますけども…」友「そっか、そうだよなww」俺「何の話だよ」友「いや、なんだろwwごめんww」俺「相談とかいうから○○(親友の名前)の家の件でなにかあるのかと思った」友「家?ああ、ぜんぜん違うww」俺「あ、そう。真面目に聞いて損したw」友「……」何を言いたいのか全く要領を得ない。

俺「で、それだけ?」友「……あのさ、なんか一緒に寝てんのおかしいよな」俺「ああ、なんかホモっぽいとかそういうの?俺別に気にしないよ」友「……俺は気にする」俺「嫌なら床に寝てもいいけど、体痛くなるだろw……んじゃ布団とか用意するかww」友「そういうことじゃない!!」いきなり怒鳴りだす親友。俺はこの時点でなんでこいつ怒りだしたの?とイミフ状態。俺「なんで怒ってるの?俺なんかした?」友「??はいいよな、なんかいつも幸せそうで」俺「は?なんか俺のことムカついてる?」友「……」俺「俺がなんかしたなら謝るけど…」友「……」俺「ごめん、何したか思い出せない。」

友「……俺な、ずっと前から、お前のこと好きなの!!」俺「…え?」正直、その時点だと意味がわからなかった俺が好きって友達だからそらそうだろ…とかこのあと、結構な間沈黙が続いてその時に、ああ、いまのそういう事かこいつ、俺に惚れてるとかそういう事言ってるんだと俺もようやく気づいた。マジかい…どうすんだよこれ…俺「…あの、一応確認させていただきたいんですけれども、そのLikeではなくLoveとかそういう意味ですよね、とかハハハwwww」俺、予想外の事態にガチテンパリ。たぶんこんな意味不明なこと言ったと思うwww友「ふざけんなよ!」親友怒ってたというかたぶん泣きそうだったと思う。俺「いや!あのさ…正直ちょっと信じられないんですが、というかなんというかww」友「とにかくもう??の家に来ないようにする」俺「は?」友「俺もういやなの!??と一緒にいるのが!」

俺「え?いや、まぁなんつーのwなんつーか、その、俺のこと好きならなんで嫌なのというかww」冷静に考えるとひどいこと言ってるwww友「アホ!死ね!!」俺「いやいや、だから俺のことそう思ってるなら別に今まで通りでいいじゃんか…」友「…じゃあ、俺とヤッたりできんの?」俺「え?…ヤッたりって…そのセクロス的なこと?」友「そう!」どういう超展開だよ!とそのときは思ったが今思えば俺残酷なことしてたんだなと思う俺「現状維持でいいじゃんか…」友「言った以上無理!」俺「んじゃ言うなよ…」友「俺が無理!」このあたりで冷静になってきてああ、もう覆水盆に返らずなんだなと気付き始めた。俺「…」友「ほんと今までありがとう」俺「…」友「??のこと大好きでした!」俺「……あのさ」友「何?」俺「…その、男同士って、その掘ったり掘られたりするわけだよね?」友「うん」俺「一応聞きたいんだけど、〇〇はどっちなの?」友「ネコ」俺「ネコ?…つーのは、あの挿れられる方だっけか?」友「うん」俺「……挿れる方ならやってもいい。」

こいつとダチ続けられるなら付き合ったるわ!と思った瞬間だったなwwwたぶんここで揉めたら友達じゃなくなると思ったというか挿れる方なら痛そうじゃないし、女と一緒だしいいか、というかw友「……嘘!マジで!」俺「お、おう」友「ホントか!」俺「したことないですけども…」友「いやいや、手慣れたもんじゃないですか!」俺「……」なんなの、こいつなんでこんなテンション上がってるの…さっきのシリアスなやりとりはどこいったの…友「そうだよな!??はそういうの慣れてますもんねwww」俺「いくらなんでも怒るぞ、おい」友「オゥフ、サーセン」どんだけだよ…俺はテンション上がりすぎの親友に少しついていけてなかったw俺「んじゃとりあえずシャワー浴びるか」友「お、なんかそれっぽいね!」俺「普通だろ…」友「俺童貞だし!」俺「あ、そう…。」友「ああ、なんつーかハッピーだね!」俺「お前なんなの?なんでそんな嬉しそうなの?」友「いやいや、だって、俺ずっと悩んでてさー」俺「うん」友「もうフられて帰ろうと思ってたしw」俺「…俺、多分お前のことそういうふうには見てないよ」友「いやいや、いいっていって!とりあえずやってみよう!」

俺「んじゃとりあえずお前から風呂入ってこい」友「おっけー!超速攻入るわww」俺「ちゃんと洗えバカ」このあたりで完全に俺ちょっと引いてたようなwそのあと俺も風呂入りました。いつもは泊めるときはお互い朝入ってるので夜入ったのは初めて(寝ぐせが付くので)。俺「うわ、準備万端だなw」友「おう!」そいつは全裸で汚れたバベルの塔おっ勃てたながら、ベットで座って待ってたw友「なんで勃ってないの」俺「いや、そらそうだろ」友「よし!それならちょっと俺頑張るわ!」俺「とりあえずなにやんの?」友「俺も準備とかよくわからないんだよね!だからとりあえず口でしたりとか!」俺「あ、フ●ラですか」友「なんでそういうの照れずに言えるのw」俺「お前いいからちょっと落ち着け」友「サーセンw」つまりこいつもしたことないから男のセクース的なのはよくわからないと。

俺「本番のやりかたはあとで調べとけ」友「だいたいわかるんだけどなー。でもちゃんと調べときます!」俺「よし、んじゃとりあえずしゃぶってみて」友「気持ちいい?」俺「…うん。…歯があたってるからなんとかしろ」友「おう」やばい、結構気持いいなー男も口の中は一緒だからそらそうかなんでそのまま数分。親友は下手くそだったように思うがでもさすがに男なので気持ちいい場所をよく知ってるそろそろ俺もいろいろ限界に。俺「…出そう」友「うん」俺「口外せ」親友口を広げてみせる。

多分中に出せと言う意味。んでそのまま出しました。友「…っ…おうおうおう……」俺「……大丈夫?」友「……意外と苦くないね」俺「ちょっとまて、牛乳持ってくる」さすがにかわいそうだったのでとりあえずなんか飲み物を持ってくることにした友「いやー、はじめてフ●ラしたぞ!」俺「どうだった?」友「つーか、お前のでかいな!」俺「そりゃ体がでかいからだろ」友「ほんとこのままセクースしたい!」俺「ダメ。ちゃんと調べとけ。ケツ怪我したらやばそうだろ」友「おk!浣腸とかもいるらしいしな!」俺「そういうのもあるのか…。」

やはり親友は知識だけはあるらしい。俺「このあとどうする?お前のフ●ラしようか」この時点で友人のブツは我慢汁だらけちょっとかわいそうだった。友「あれやろう!シックスマイン!」俺「シックスナインな…」とりあえず布団をどけて二人でベッドに逆方向に横になった。俺「んじゃやるぞー」友「おう」とりあえずしゃぶってみるこんなにチ●コを目の前で見たのはじめてだった。けっこうグロイな…でも自分だけ気持ちよくなっといて、断るとかありえないのでとりあえずしゃぶってみた。風呂に入ったばかりだからかべつにしょっぱくも臭くもない。無味無臭毛が顔に当たるのがなんか嫌だったけど、友「ごめん、俺でそう」俺「はや!いいよ、出して」友「うっ…」男ってみんなイク瞬間、「うっ」いうんだな。たださすがに飲めなかった。なんか汚いものな気がしてしまって(すまん親友)。そのままティッシュを取って吐き出す。そんな俺を見ている親友に気づいて俺「ごめん。吐き出しちゃった」友「ぜんぜんおk。??はまだ?」俺「いやさすがにまだ出ない。…ちょっと休憩する?」友「いや、続けよう!」ふと前を向くと既に再起動してやがるw俺「もう勃ってるしwおまえすげーなwww」友「俺にとっては夢がかなった感じですから!」俺「…そっか。」

んで続けました。そのあと二人とも1回ずつ出したかな。そのあとは抱き合ったり触りあったりしてまして…俺「そろそろ風呂入るか。体ベタベタ」友「さっきも入ったのに?」俺「そういうもんだから」友「潔癖症なんじゃね?ま、いいけどw」親友が風呂に入っている間、いろいろ考えた。

なんか罪悪感が湧いてきてしまって男とやったとかそういうことではなくこいつは本当に俺の事好きで、俺としたいと思ってやってるわけで。でも俺は単純に友情を維持したいから仕方なくやってるわけで。それを言わずにそのままにするのは申し訳なかった。

友「あがったぞー」俺「…あのさ」友「おうおう」俺「俺、お前のこと恋愛感情で好きとかじゃないんだけど本当に平気?」友「ぜんぜんおk!△△さん(俺の彼女)にも秘密にするし!」俺「うん」友「迷惑は絶対かけない!」俺「んじゃ、今まで通りって感じで…」ほんとイイヤツだなぁこいつ…。俺の中の罪悪感はどんどん膨れ上がってきたわけで。友「あ、でも次はやるぞ、ア●ル!やり方ぐぐってくるから!」俺「…そーね、俺もがんばるわ。」初日はそんな感じ。

そのまま二人でいつもどおり寝て、翌日は大学に行きましたとさ。翌日、大学も終わり、俺はそのままバイトへ親友は多分一旦自宅に帰ったと思う俺が帰宅しようとしたときメールが着てた友メール『そろそろバイト終わる?例の件資料揃えておきました。準備万端!』バイト先だったんで、読んだ時ちょっとあせったwこいつ行動力スゲェな。とりあえず返信。

俺メール『了解。ケツ洗って待ってろ』友メール『洗いたいんで早く鍵開けてください\(^o^)/』もう玄関前かよwww自宅に急いで帰るとマンションの前にいたwそらオートロックですしねww友「おかえりー!」俺「お前どんだけ楽しみにしてるの」友「そりゃさー、とうとう本番ですしww」ふと股間見ると…デニムで分かりづらいが勃ってやがるw俺「お前、変質者だと思われてないだろうな」こいつほんと毎日楽しそうでいいな。言わないけどw俺「んじゃ風呂入ってこい」友「ちょいまち。浣腸してから入りたい」俺「あ、そうか。じゃあ俺が先に入る」友「浣腸してくれるんじゃないの?」俺「自分でやれ!」友(´・ω・`)そんな感じでお互い風呂完了。俺「よし、やりますか」友「そんな宿題みたいな言い方ww」俺「とにかく、前戯するんだよな」友「そそ。穴をがっつり広げてくださいww」俺「…お前ニヤニヤしすぎ」友「だってほんと嬉しくてさーw」こいつのテンションアップぶりは前回に引き続き意味が分からないw俺「んじゃとりあえず穴見せろ」友「ほいほい」俺「ローションとか使うんだよな」友「俺買ってきたよ!」紙袋から出てくるオレンジの蓋のアレw

俺「ああ、それネバネバしすぎて嫌い。持ってくるから待ってろ」友「さすがwwwwwwww」ホモセクースレクチャーを親友より受けつつローション片手にとりあえず指とかつっこんでみる友「けっこうくるな…」俺「つーか足ちゃんとあげてくれ。やりずらい」友「おう。肩のせて良い?」俺「いいよ。ケツ痛くないか?」友「まだ大丈夫…。でもなんかう●こでそう…」俺「……出る時は言えよ。」穴前戯自体は女とあまりかわらんのかなケツ穴自体はマムコより相当固いけども。友「2本目行ってみよう!」俺「おし。」指を2本入れてみる。

友「痛って…」俺「あー、やっぱ痛いか」友「止めんなよ!そこで止めんなよ!負けられません!勝つまでは!」俺「………(こいつなんなのw)」痛みがなくなったわけではなさそうだがずいぶんゆるく入るようになってきた。俺「ここからどうすんの?もう1本いっとく?」友「いや、さっきの袋に秘密兵器が」俺「秘密兵器?……なんだこれwwwww」中に入っていたのはチ●コの形をした青色のクリスタルだったwwwwそうか、こいつは水のクリスタルの戦士だったのかwww俺「これ入れんのかw」友「たぶん??の前だとちょうどいいサイズかなと…」俺「……そぉい!」友「オゥフッ!」このあたりからだんだん楽しくなってきてた。

なんつーの?未知への遭遇へのアドベンチャー的な感じというかwwwクリスタルを抜き差ししつつそのあたりから俺もなんかだんだん高ぶってきたりしてまして…俺「そろそろ挿れて良い?」友「カモン!」俺「よし!」クリスタルを一気に引きぬく。友「おおおおおお」俺「おう、どうした」友「う●こ出たかと思ったwやばいwww」俺「いや出てないから安心しろ…」そうか、引きぬく=う●こ出す感覚なのか…俺はまたひとつ学んでしまったようだ。俺「んじゃ入れるぞ」友「ばっちこい!」そのままとりあえず先っぽをあてがってみる。友「うおっ…」俺「…」友「いっ…てぇ…」俺「……一気に行くぞ」友「お、お頼み申す!」たまに友人の語録は変である。

とりあえず中程までブッさす。友「ふおぉぉぉ!いたたた!」俺「……(すっげーあったけー)」中はマムコより暖かかった…しかも締めつけすげwwwだが、ふと友人のチ●コをみるとすっかり縮んでひとつ上でない男状態である。俺「痛いよな。ごめん。」友「か、覚悟の上でごわす!」俺「なんなのさっきから、それ」友「JIN見てたらなんか影響されたw」なんか結構平気そうだなと思い、そのまま腰を振ることにした。友「これ、ほ、ほんと痛いな…」俺「大丈夫かよ…」その間も俺はガンガン腰を振ってる友「??は?」俺「悔しいけど、すげー気持ちいい…」友「おう、まじか!」口では平気そうに言ってるが突く度に声にならない声というんだろうか相当痛そうなのであるチ●コは萎えっぱなしだしかわいそうだが途中でやめる気はないのでチ●コをいじってやる友「お、すげ…ああ…」俺「おー。そんなにきもちいいのか」友「もっとしてくれ」一気に完全再起動である。

とりあえず痛みに負けないくらいしごいてやればいいかと手でしごくしかし慣れないとけっこうきつい動きだなんかやりずらい。腰動かすより手を優先でいいかそのまま少ししてやると友「まずい、俺いきそう」俺「早www」友「しごくのやめ…一緒にいきたい…」俺「なにエロマンガみたいなこといってんのww」そんな一緒とか無理だろとりあえず友人と馬鹿な事喋ってると俺が萎えそうなのでがっつりしごいてやった友「ああっ」俺「うわ、なんだこの量」俺自身も今までこんなに出したことないという精子量だったww俺「俺もいっていい?」友「……んー、おっけー」余韻に浸ってるっぽいがそんな事は知らん。俺も一気に腰の動きを早める俺「出そう。どこ出せば良い?腹?」友「中か顔…」

顔wwwありえんwwww俺「んじゃ中な………うっ」その日、おれは人生で初めての中だしを経験したのだった男だがwwww

友「気持よかった?」俺「…うん」友「おお、これでおれも立派なケツマムコってやつだなww」俺「何いってんのwつーかケツマムコていうのかwwwwww」賢者タイムでだんだん冷静になってくる血とか出てないかなと引きぬいてみたがとりあえずなさそうだった。中はわからんけど。抜くときまたう●こが出そうだったみたいで騒いでいたがいちいちうるさい親友は放置し、一服。「俺なにやってんだろ…」的な感じになってきた。

友「セクロスした後お前タバコすうんだw」俺「うっせww」友「いやー、でもすげー良かった!」俺「痛くなかったのか?」友「いや痛かった!骨が折った時より!」俺「そりゃ相当だな…」友「でもすげーきもちよかった!」俺「……どんなふうに?」友「なんつーの?ずっといってるかんじというか…いや、ちがうな…ずっとう●こでてるかんじというか…」俺「おまえそれ、してる最中言うなよ」友「サーセンwww」俺は昨日に引き続きだったのですっかり萎えてしまったのだが親友はしばらくたったらやっぱり再起動していた。しかたないので、手でガッツリしごいてやったらあっという間に発射していたwwこいつ相当な早漏だなw間違いないwんで風呂に入った。

まだ電車はある時間だったがさすがになんか申し訳なかったので帰ろうとしていたが無理やり泊めた感じだ。そのままいつものようにベッドの中へ。俺「あ、そうだ」友「何?」俺「こっち向け」友「おう」俺達はいつも背中合わせで寝ているのである。

とりあえずキスしてやった。友「…」俺「セクロスしてるのにキスしてないとか、ありえないよなごめん、悪かった。」友「ほんとありがとう」俺「…どういたしまして。」そんな感じでまた背中合わせになり、その日は寝た。。

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