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寂しがりの母親2

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嘉子さんから投稿頂いた「寂しがりの母親2」。

>前話はこちら
仕事が休みの長男が、仕事に行く前の私に、お母さん下着は履いて行くのはダメだよと言うと、私の頭を掴み夜まで待てないからといい膝まづかせ、チンポを咥えさし昨日のようにしてと言い、頭を前後に揺さぶられました。

もっと奥まで入れてと言い、私は人形のように揺さぶられ昨夜のように喉の奥に出され、まだ出るからこのままでと言われました。
晴翔、仕事に行かなくちゃいけないからもういいでしょ、と言うと上司に仕事休むってLINEするから今日は、ずっとしたいと言って、裸にされました。
僕は、お母さんの上司に以前食事に誘われた時、どんな関係か教えて下さいとお願いして知ってたんだよ。
お母さんの彼氏に、僕もお母さんに興味ある事伝えてたんだ。
以前からお母さんと動画や写真のような事をしたかったから逆らわないでよ、電マを棚から取り出すと、お母さんこれ好きなんだろ、オメコの感じる所に当てろよ、中に入れようか、と言われました。

お母さん好きに自分で動くから、クリトリスを剥き出し指で広げて押し当てるのがお母さん好きなの、私は長男の前で大腿を震わせ気持ちいい、と声あげると、お母さんの感じる顔凄いよ、もっと感じてと言い、流れ出た体液を指で肛門に塗り2本挿入しながら、変態のお母さん好きだよって抱きしられました。
身体が痙攣し暫く、恥ずかしさと、気持ちよくて動けませんでした。
晴翔の物お母さんに入れてもいい、私は長男に跨り私の中に入れ腰を動かすと、下から私の乳首を両手で掴み、お母さん乳首虐められると喜んでたよね、これでいい、もっと強くがいいの、晴翔もっと。
昼頃、トイレに行こうと立ち上がると扉を開けたままでするように言われました。
恥ずかしいから辞めて、逆らったらダメだ、私が便器に座ると、乳首に顔近づけ舌で転がすように舐め片方の乳首を摘んできました。
もう終わったから、と言い立ち上がろうとすると、お母さん拭いてあげるからお尻見せてと言われ、息子に拭いて貰いました。
次は僕のもと言い、頭を掴まれたので何をすればいいかわかったので、晴翔のチンポ下さいと言い数分間トイレで、頭を前後に動かしながら、晴翔口の中に出してとお願いしました。
お母さんが上司にした事は、全部僕にしないとダメだよ。
息子の物を咥えながら頷き、お母さんも晴翔の奴隷になるから感じさして、息子も頷き浴室に私を連れて行き、小便出るからと言うと口を開けさせてこんな事もしただろう、飲んでよ、言われるままに飲みました。
口から溢れながらも咥えこれでいいの、長男の顔観ると満足そうでした。
私はシャワーを浴び、浴室から出ようとすると、犬のように四つん這いで来るようにと言われました。
ソファーに座ってる長男に近寄ると、頭を抱きしめて乳首を舐めさせ、私のオメコに指を入れ洗ってもヌルヌル取れないねと言いながら、クリトリスに指を擦りつけながら出し入れされ、もっと奥まで、もっともっとと言葉を発しながら、腰を動かしました。
そんなに気持ちよくなりたいなら、自分でやればいい!、強い口調で私に言い、電マを渡されました。
淫乱な母親早く見せろ!、長男の乳首を舐め甘噛みしながら、お母さんの逝く所観て下さいと言い、オメコにゆっくり当てそのまま中に入れ電源を強めると床に、体液が流れ出ました。
私は、腰が波打ち手足が震え痙攣を起こしましたが、快感を味わう為辞めずに気を失いました。
お母さん、床がぼとぼとじゃないか早く掃除しろよと、お尻を叩かれ雑巾を渡された四つん這いで床を拭いてると、ぽっかり穴の開いた肛門に小さなビンを押し込み、我慢しろ淫乱な母親と言われ、ビンの底になるまで挿入されました。
辞めて!辞めて!と言いましたが息子はもっと興奮し、お尻を叩き電マを、拾うと感じる所に当てられ私は、凄い気持ちいいと叫び手足が痙攣したままです。
翌日仕事に行く前、長男に下着はつけないで行くようにと言われ守って出勤しました。

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