エッチ体験談 15,000話 突破!!

夜中に聴こえてくる悩ましげな声の正体

羽柴さんから投稿頂いた「夜中に聴こえてくる悩ましげな声の正体」。

俺と妹の部屋は隣同士なんだけど、毎晩22時過ぎになると何処からか悩ましげな声が聴こえてくる…。
苦しんでるような声だ。
うちの家族はみんな早寝早起きだから、こんな時間にテレビを見てる人間は居ない。

耳を澄ませるとどうやら隣の妹の部屋から聴こえてくるみたいだ。
悪い夢でも見てうなされてるだけなら良いけど、体調が悪くて苦しんでるなら可哀想だ。
俺は静かに部屋を出て様子を見に行った。
ドアに耳を付けて中の音を確認する。
水が跳ねてるような音も混じってるが、確かにこの部屋から妹の苦しそうな声がしてた。

夢でうなされてるだけなら起こしたら可哀想だから音を立てないようにしてドアを少しだけ開けて様子を伺った。
そこで見たのはパジャマの上はボタン全開にして下は何も穿いておらず、一心不乱にオナニーしてる妹の姿だった。
自分で胸を揉んだり乳首を弄ったりしながら、オマンコの表面を捏ねるように撫で回したりクリトリスを擦ったりしてる。
聴こえてきてたのが妹の声を押し殺した喘ぎ声だったとは…。
あまりにもエロい姿に魅入ってしまい、俺はその場でパンツ脱いでオナニーした。

オマンコ触る手の動きがだんだんと激しくなり、ついには中指と薬指の二本を挿入して激しく出し入れし始めた。
水音も大きくなりクチュクチュクチュと連続で鳴り響いている。
「お兄ちゃん…」
小さく呟いた妹の言葉を俺は聞き逃さなかった。
(俺の事を考えながらオナニーしてるのか?)
まさかオナネタに使われてると思わなかった。
「ふぅん…お兄ちゃん…お兄ちゃんのチンポ…私のオマンコに入れて欲しいよぉ…中に出してぇ…」
やっぱり俺とSEXする妄想してオナニーしてる。
俺は下だけ全部脱ぎ捨てて妹の部屋に入った。

「呼んだか?」
「ひゃっ!お兄ちゃん!?」
「毎晩変な音と声が聴こえるから様子見に来たら…まさか俺の事を想いながらオナニーしてたなんてな」
「なんでチンポ出してるのよ!ギンギンだし…」
「そりゃ可愛い妹のオナニー見てお前とSEXしたくなったからだよ」
「えっ…夢じゃないよね?私とSEXしてくれるの?本当に?」
「そうだよ、その為に部屋の外で脱いできたんだ」
「ああ…じゃあそのチンポ舐めても良いの?」
「フェラチオしてくれるのか?だったら俺にもお前のマンコ舐めさせてくれよ」
「嬉しい…お兄ちゃんにお願いがあるの、私も脱ぐからお兄ちゃんも脱いで」
「わかった」
俺も妹も全部脱いで裸になった。

「最初はキスさせてくれよ」
「ギュッて抱きしめてキスして」
裸で抱きしめ合うと肌が直に触れて温かい。
胸の柔らかさも勃起した乳首の硬さもハッキリと伝わってくる。
「お兄ちゃんのチンポがお腹に当たってる…凄い硬くなってるね」
「お前だって乳首こんなに硬くしてるじゃないか」
「お兄ちゃんに裸で抱きしめてもらえるなんて信じられないよ」
「俺もお前と裸で抱き合うなんて嘘みたいだ」
見つめ合って顔を近付ける。
息がかかる距離で一旦止めて焦らしてみた。

「焦らしちゃ嫌ぁ…」
「可愛いな」
今度こそ唇を重ねる。
思った以上に妹の唇が柔らかくてプルンとしてた。
妹の方が積極的に舌を入れてきて絡ませてくる。
これからSEXしようってのに、(こんなキス兄妹でしちゃダメなやつだよな)なんて考えてた。
たっぷりと舌を絡め合って唇を離す。
唾液の糸がツーッと伸びる。
「ああ…お兄ちゃんとエッチなキス出来るなんて…オマンコも触って」
「お前もチンポ触って良いんだぞ」
今度はお互いの性器を触り合いながらキスした。
(こいつの手、マンコ触ってたからヌルヌルしてて気持ち良いな)
マン汁まみれの手で握られたからめちゃくちゃ気持ち良い。

それに俺の手と違って手の平が柔らかくて指も細い。
それでチンポを擦ってくるから油断したら出そうになる。
負けじとマンコを触ったけどマンコってこんなに柔らかいのか…。
初めて触ったマンコは怖くなるほど柔らかくてめっちゃヌルヌルしてた。
ヌルヌルしてるのはオナニーしてたからだけど、濡れるとこんな風になるんだって初めて知った。
無修正のエロ動画でもここまで濡れてるマンコは見た事ない。

さっきのオナニーを思い出して同じように弄ってやる。
「自分てするのと全然違う…ものすっごい気持ち良いよ」
「お前の手も気持ち良いぞ」
「オマンコ触ってたからチンポもヌルヌルになっちゃったね、もう我慢出来ないから舐めても良いでしょ?」
「ああ、フェラチオしてくれるなら俺もお前のマンコ舐めたいな」
お互いに上下逆さまで横向きになり股間を舐め合う。
こんなに濡らしてエロいマンコしてるくせにピンク色で綺麗じゃないか。
それに毛も殆ど生えてない。
元々薄いのかもしれないけど、それにしても薄すぎる気がする。
ハッキリ言ってパイパンに近いくらいで、薄っすらと産毛が生えてる程度だ。

俺なんて剛毛すぎて毎日風呂で剃ってるのに。
「お兄ちゃんも生えてなかったんだね」
「剃ってんだよ、お前は?」
「私は元々あまり生えてこないんだよね…子供みたいで恥ずかしいから嫌なんだけど…」
「そんな事ないぞ?見た目も綺麗だし舐めやすくて良いじゃないか」
「お兄ちゃんは生えてない方が嬉しい?」
「ああ、マンコがよく見れるからな」
「お兄ちゃんが好きなら生えなくても良いかな」
「もしモジャモジャだったら剃らせてもらったかもな」
「それは恥ずかしいから生えなくて良いや」

「このまま綺麗なマンコでいてくれたら嬉しいよ」
「あ〜、お兄ちゃんに舐めてもらうの気持ち良い…ずっとこうして欲しかったの」
「言ったくれればいつでもSEXしたのに」
「だって…言ってお兄ちゃんに引かれたら嫌だったから」
「そうか…確かに普通の兄妹だったらドン引きするかもな」
「でしょ?こんな風にフェラ出来てオマンコ舐めてもらえるなんて思ってもいなかったもん」
「お前の口も気持ち良いな、俺は初めてだけどお前は経験あるのか?」

「お兄ちゃんも初めてだったんだ…私も初めてだよ、お兄ちゃんに私の処女あげるからお兄ちゃんの童貞私がもらうね」
「初めて同士だし中に出しても良いよな?」
「当たり前だよ、ずっとお兄ちゃんのザーメンをオマンコに注いで欲しかったんだから」
「今日は俺とお前の記念日だな」
「初めてのSEX記念日だね、たくさん中に出してね」
「当たり前だよ、今日は朝までSEXするつもりだからな」
「オマンコがお兄ちゃんの形になりそうだね」
「そのつもりだよ、可愛い妹を他の男に取られないようにマンコ俺の形に変えてやるよ」
「それじゃあお兄ちゃんのチンポは私専用ね」

「そろそろ入れて良いか?このまま続けたら口に出しちゃいそうだ」
「出しても良いよ?お兄ちゃんの飲んでみたいし」
「バカだな、最初のが一番濃くて量も多いんだぞ?それをマンコに出さないでどうするんだよ」
「そうなの?エッチなマンガだと何回も沢山出てるからそうだと思ってた。
「それはマンガの中だけだよ、2回目からは薄くて量も全然少なくなるんだ」
「へ〜、それでお兄ちゃんは最高何回出した事あるの?」
「連続だと5回だけど、一日かけて休みながらだと12回が最高だな」
「そんなに?」
「その代わり擦りすぎて最後はヒリヒリして痛かったけどな」
「今日はオマンコの中だから痛くならないと良いね」
「これだけヌルヌルしてれば痛くならないだろ」

舐め合いをやめて正常位で向き合う。
「どんな風に入ってくのか私も見たいから携帯で動画撮ってよ」
「俺の携帯部屋に置きっぱだよ」
「そこに私の携帯あるから」
妹の携帯が手を伸ばせば届くサイドテーブル?にあったからロックを解除してもらってカメラを起動する。
「撮影しながらだと上手くチンポ支えられないからお前が穴の位置に固定してくれ」
「ここだよ」
妹が手を伸ばしてチンポを持ち、穴に固定してくれた。
「入れるぞ」
動画でもハッキリ見れるようにゆっくりと挿入していく。
「んん…入ってくる…お兄ちゃんのチンポだぁ…」
「先っぽ入ったから手を離しても良いぞ」
妹が手を離したからマンコもチンポもバッチリ映ってる。

動画がブレないようにゆっくりゆっくり挿入していき、マンコにチンポが埋まる様子をカメラに収めた。
やがてチンポがマンコに全て埋まり見えなくなる。
「マンコの中に全部入ってチンポ見えなくなったけどまだ撮り続けるのか?」
「撮影したまま横に置いてお兄ちゃんとSEXしてる様子も後で見たい」
ちゃんと写ってるか確認したいからインカメラに切り替えて撮影。
サイドテーブルの上に枕を置いて携帯を立たせて固定する。
「見てみな、ちゃんとSEXしてるの映ってるだろ?」
「ちゃんと顔も映ってるからお兄ちゃんとSEXしてるって判るね、『今日初めてお兄ちゃんとSEXしてます、今日は令和◯年◯月◯日の夜◯時です』」
「何言ってんだ?もしかして記念日だからか?」
「そうだよ、お兄ちゃんとしてるって誰が見てもわかるようにね」

「他の奴に見せるのか?」
「例えだよ、二人だけの秘密だけどちゃんと記録に残したいってこと」
「俺も自己紹介する?」
「いいね、私も自己紹介するからお兄ちゃんもよろしく」
「『あ〜、羽柴家長男〇〇、◯歳でさっきまで童貞だったけど、今妹のマンコに入れて卒業した。これからちゃんとSEXして中出しする予定』」
「私はお兄ちゃんと同じ羽柴家長女の〇〇です、◯歳でさっきまで処女だったけどお兄ちゃんにチンポ入れてもらって卒業しました。今からいっぱい腰振ってもらって中に精子出してもらいます』」
「何か変な感じするけどこれで良いんだよな?動くぞ」
「ゆっくり動いて、実は少し痛いから」
「そうだよな、女は初めては痛いって言うもんな」
俺だけ気持ち良くても良い思い出とは言えないからゆっくり動く。
チラッと携帯を見ると妹に覆い被さって腰振る自分の姿に笑いそうになる。

「お前は良い表情してるけど俺の格好間抜けすぎて見ると笑っちまいそうになるな」
「ああ〜、オマンコ気持ち良い…そう?お兄ちゃんにオマンコ突いてもらってるって判るから私は興奮するよ」
「なあ、抱きしめたいから身体起こしてくれ」
「オマンコにチンポ入れてくれて抱きしめてももらえるなんて本当に嘘みたいで嬉しいよ」
チンポが抜けないように脚で俺の腰をしっかりホールドしてもらって、倒した身体にしがみついてもらう。
片腕で妹を抱えてもう片方の腕でベッドを突き放すようにして身体を起こした。
胡座をかいて妹を座らせる。
「これ深く入る…子宮突き上げられてるよ」
「そうなのか?マンコの中全部がチンポに吸い付いてるから奥に届いてるのか全然わからねーや」
「ちゃんと映ってるよね?」
「大丈夫だよ、ちゃんとフレームに入ってるから」
「これで抱きしめながらエッチなキスして」

お互いに舌を伸ばして絡ませあってる姿も映してから唇を重ねた。
「オマンコも口も幸せ…胸も揉んでよ」
「手に少し余るくらいで肌が吸い付いてくるみたいにモチモチしてるな、これからSEXするたびに揉んでたらもっと大きくなるのか?」
「毎日揉んでくれても良いんだよ?オマンコだってお兄ちゃんの為にあるんだからチンポ入れたくなったらいつでも入れてよ」
「そんな事言われたらマジでいつでも入れちゃうぞ?」
「私だってずっとお兄ちゃんのチンポ入れてて欲しいもん」
「明日からもお前と居る時はずっとSEXしてるかもな」
「そうしてよ、本当ならご飯の時も入れてて欲しいくらいだし」
「それは流石に無理があるな、飯の時は父さんか母さんも一緒だからな」

「うん、だからそれ以外の時はずっと入れてて欲しいの」
「俺はマンコだけじゃなくてお前の口にも入れたいんだけど、フェラチオもしてくれるよな?」
「当たり前でしょ?口もオマンコもお兄ちゃんの為にあるんだから、もしお兄ちゃんが望むならアナル処女だってお兄ちゃんにあげるよ」
「それは魅力的だな、いつかアナルでもSEXしようぜ」
「うん!パイズリもしてあげるからね」
「全身俺の物って感じだな」
「そうだよ、私の全部お兄ちゃんにあげるから浮気しちゃダメだよ?」
「お前より可愛い子なんて居ないから浮気するわけないだろ?信じられないならチンポに落書きしても良いぞ」
「後で『妹専用』ってお腹に矢印付きで書いちゃう」
「その代わりお前にも書くぞ?『兄貴専用』ってな」
「良いよ」
そんな馬鹿な話もしながらSEXを続ける。

「ごめん、もう出そうだ」
「このまま出したら子宮に直接ザーメン入ってくるね、お兄ちゃんに種付けされるなんて嬉しすぎるよ!」
「濃いやつ出して種付けしてやるからな」
「ああん…中に出させると思うと私もイキそう」
「そんなに嬉しいか?」
「だってずっと想像してた事を本当にしてもらえるんだよ?何度オナニーの妄想の中でお兄ちゃんに種付けしてもらったか…それが現実になるんだから嬉しいな決まってるじゃん!」
「よし!だったら本気で種付けしてやる!出すぞ!」
過去最高に出たんじゃないかな。
迸るってこーゆー事を言うんだなって思ったよ。
勢いも良いし量も半端ない。
ティッシュに出す時にここまで気持ちよかった事は一度も無かった。

「すごい〜!子宮の中でザーメンがビチャビチャ跳ねてる!孕んじゃう〜!」
「妹に種付けってめちゃくちゃ気持ち良いな、まだまだ中に出して孕ませてやるからな」
「お腹パンパンになりそう」
「なんせ朝までSEXするからな、何回中出し出来るか楽しみだよ」
「私も」
一旦動画撮影を止めて新たに撮影を始める。
今度は俺の視点でハメ撮りだ。
どうしても手ブレするけど、それが臨場感があって良いと妹が言うからバックで突くのを撮影した。
「アナルまでヒクつかせてエロいな」
アナルが物欲しそうにしてるから指に唾をつけて撫で回した後にそのまま挿入した。

「はうっ!アナルも一緒に弄られるのは想像した事なかったよ〜、でも感じちゃう…お兄ちゃんにされる事全部気持ち良い!」
「アナルが指を締め付けて離そうとしないな」
「だって気持ち良いんだもん!」
マンコをチンポで突かれてアナルを指で突かれて感じまくってる。
しっかりその様子も撮影してやった。
「また中に出すぞ」
「きて!私もイクから!」
中出しと同時に妹もイク。
こんな感じで何本もハメ撮りして中出しを繰り返した。
明け方になってマンコに精子が入り切らなくなったから口に出して飲ませる方式に変えた。
「よく飲めるな」
「お兄ちゃんのだもん、前から飲んでみたかったから舐めて嬉しいよ」

3 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

まさか、隣の妹の部屋から、お兄ちゃんとセックスしていることを想像しながらオナニーをたくさんしていたなんてね♥。そして、お兄ちゃんと仲良く兄妹近親相姦初体験セックスが出来て、本当にものすごく良かったですね♥。しかも、お兄ちゃんにナカ出し射精してもらい、お兄ちゃんと子作りセックスをたくさんしてもらえるんだから、本当にものすごく良かったですね♥。これからも、そんなお兄ちゃんと仲良く兄妹相思相愛近親相姦セックスをたくさん楽しんでほしいですし、早く両親に報告して、お兄ちゃんと一緒に二人暮らしが出来て、お兄ちゃんと夫婦になれたら良いね♥。

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