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十数人の女性の前で受けた恥辱のチンポ蹂躙

平成孤児さんから投稿頂いた「十数人の女性の前で受けた恥辱のチンポ蹂躙」。

俺、中学卒業直後に両親を亡くして、ある中年夫婦に引き取られて高校卒業まで育てられた。
まあ、そこそこの資産家で、旦那さんは県会議員やってたんだが、その中年夫婦、ド変態で、俺は奥さんで童貞を失い、旦那さんでアナルヴァージンを失った。

セックスは基本毎日で、旦那さんがハメる前に奥さんとセックスさせられた。
奥さんが生理になると、旦那さんのチンポは俺のアナルを貫いた。

高校2年の時に県議選があったんだけど、俺、女性支持者の前でチンポ苛め射精ショーをさせられたんだ。
上だけ学ラン着た本物の男子高校生が、股割り用のストレッチャーに身体と手足を拘束されて猿轡を噛まされ、開脚させられて十数人の女性支持者の前でチンポを晒すんだ。
そこに男性支持者の前で犯されてきた若い女が、オマンコ全開で縛られてやってくるから、俺の剥き出しのチンポは天井に向かってそそり起っちまった。
フル勃起させられたら若い女は部屋の外へ、俺は奥さんに細い紐でチンポとタマをまとめて縛られた。
支持者の半分は40代以上だったけど、4分の1は30代、そして20代の若いお嬢さんも数人いて、まじまじと俺の緊縛チンポを凝視してた。
奥さんはローションを手に取って、亀頭を包むように優しく撫でまわした。
ピンピンになった亀頭をクリクリと手首を回して擦られた。
竿には一切触れずに亀頭部分だけ、気持ちいいにはいいけれど、思わずハアハアする恥ずかしい姿を20代から50代の女性に見られるのは屈辱だった。

やがて奥さんは、指先を開いてカリを掴むと、亀頭をつかむようにして上下にすべらせた。
これは強烈で、つい、竿を扱いてほしくて腰を浮かせるけど、上手にはぐらかされた。
ローションが追加され、蕩けるような亀頭責めが続いた。
射精したくて仕方がないのに、亀頭だけでは射精できなくて、俺は腰を突き出したり浮かせたりしながら、、奥さんの手をどうにかして竿に当てようとしたが、その姿がヨガリ狂ってるように見えたらしくて女性たちの失笑を買った。
ここで奥さんは、ガーゼにローションをまぶして亀頭にかぶせ、優しく摩擦してきた。
「若い男の子には辛すぎる亀頭みがきでーす。」
シャリシャリと亀頭を磨かれ、強烈な快感が襲ってきた。
「グアアアアーーーッ!」
亀頭とカリを磨かれ、俺は仰け反って快感に耐えた。
「さあ、こっちはどうかな?」
と言うと、今度は破れたストッキングにローションを垂らして亀頭を磨かれた。
「ぎえええええええーーーーーーーッ!」
亀頭とカリ部分を念入りに磨かれても、射精までは今一つ届かない快感が続いた。
17歳の少年位これはきつかった。

「さあ、もう射精まであと一歩まで追い込んだわよ。希望される方は、そこの軍手をして一人一扱きしてもいいですよ。さあ、どなたで射精するかしら・・・」
チンポを再度ローションでぬるぬるにされた。
すると、40代半ばの女性が軍手をして亀頭から根元に向かって一擦り、俺はビクンとなり、
「ハァアアァァァアァアァァ・・・」
と情けない声を出してしまった。
2人目、3人目の女性も亀頭から根元にゆっくりと扱いた。
「アァーー・・・イきそう・・・」
腰を震わせたら、奥さんが
「はい、ここで焦らしタイムね・・・」
4人目の女性が暫し待たされ、
「どうぞ・・・」
と言われて4人目、5人目の女性に扱かれ、そして最も若そうで綺麗な20代の女性に扱かれた時、亀頭責めと寸止めで真っ赤になってこれ以上大きくなれない程に怒張したチンポが、
ドッピューーピュルルルルル~~
と射精して、若い女性はキャアキャア言いながら離れていった。

その若い女性と入れ替わるように、奥さんがやってきて、精液まみれの亀頭を射精直後責めでストッキングでクリクリ・・・
「ヒィーーーーッ!」
襲い来る快楽と苦痛に、仰け反りながら痙攣して悶えた。
容赦ない射精直後の敏感な亀頭責めをやられ続けると、まるで生き地獄だった。
萎えることを許されず、延々と亀頭を擦られると発狂してしまう。
涙目になっても許してもらえず、延々と責められた。
そして亀頭から根元に向かってゆっくりとした扱きに、ドピュッ!ドクンドクン・・・と2度目の射精、そして当然あふれ出た精液を亀頭にまぶされ、ストッキングで亀頭責め。
もはや拷問、数分後、竿もストッキングで扱かれて3度目の射精がピュピュピュ、射精している最中も容赦なくストッキングで責められ、ついに悲鳴を上げた俺。
ガックンガックン痙攣して、亀頭責めに耐えると、また数分後、竿を扱かれ4度目の射精がダラダラと情けなく流れ出た。

さすがにもうフル勃起はしなくて、フニャフニャだったが続けられた亀頭責めに、俺は精液とは違う液体を噴き出し、
「これが男の潮噴きでござい~~」
と奥様、見学していた女性支持者は拍手喝さいだった。
この後、見学に来ていた女性支持者のうち、40代50代の女性数人に、投票日まで何度か貸し出されて延々腰を振らされたり、チンポ蹂躙の憂き目に遭ったりしたのは言うまでもない。

高校を出た俺は逃げるように上京し、親が残した生命保険金で大学を出て、二度とあの県議夫婦の元には戻らなかった。
そして令和の今、四十路夫婦となった俺は穏やかに女房とセックスを楽しんでいる。
もちろん、県議夫婦が亡くなったときも訪ねることはしなかったっよ。

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