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お風呂溜まったから入れと言われたんだけど…

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ナオヤさんから投稿頂いた「お風呂溜まったから入れと言われたんだけど…」。

「お風呂溜まってるから入っちゃいなさい」
「んー、じゃあ入ってくる」
母ちゃんに言われて着替えを持って風呂場に行く。
扉を開けて風呂場の中に視線を向けると妹が先に入ってて時間が止まった。

妹は椅子に座ってマンコを手で洗ってる状態で固まり、俺はそのマンコを凝視して勃起した状態で固まる。
妹が先に我に返って慌てて脚を閉じた。
「私が入ってるのに何入ってきてるのよ」
「えっ?その…母ちゃんが風呂溜まってるから入ってこいって…」
「私が入るって言ったのに忘れたのね…まったくお母さんたら…」
「悪かったよ、後で入るから上がったら教えてくれ」
妹に謝って回れ右をしたら腕を取られて引き止められる。
「もう全部見られた後なんだし今更でしょ?良いよ、一緒に入っちゃおう」
掴まれた腕を引っ張られて風呂場の中に引き込まれた。
「一緒にって…」
「私が入ってるの忘れてたお母さんが悪いんだし気にしないで良いよ」
気を使って妹の方を見ないようにしてシャワーを浴び始める。
すると掴んでた腕を離してくれて、代わりに勃起したチンコを握られた。
「私の裸見てこんなにするなんて変態だよ?妹相手に普通こうはならないでしょ」
「やめろって!そんな触り方されたら…ううっ!」
擦られたとかじゃないけど、先っぽを指で撫でられたり優しく握ったり緩めたりされただけで射精しちゃって壁に精子が飛ぶ。
「わっ!こうやって飛ぶんだ…オチンチンもビクビクして面白〜い」
「だからやめろって言ったのに…出ちゃったじゃないか」
「ごめんごめん、まさかお兄ちゃんが出すなんて思わなかったから」
「こうなったらお前のも触ってやる!」
妹を床に押し倒してマンコを触った。
「んんっ!あ…すごい…んふ…」
「おい…何で抵抗しないんだよ、嫌がるのが普通だろ」
「だって…お兄ちゃんの指が気持ち良いんだもん…そこ…もっと弄って…」
「そんなんじゃやめられなくなるだろ…こんな感じで良いのか?」
「んふうっ!それぇ…あっ!いい!い…いっちゃう〜」
見た事ない女の顔して腰を跳ね上げて派手にいった。
「すげえ…お前そんな風にいくんだ…手がマン汁でベチャベチャだよ」
全力疾走した後みたいな感じになってる妹がこっちに視線を向け、俺が手にベッチョリと付いてるマン汁を舐めてるのを見て顔を真っ赤にさせてた。
「こんな味なんだな、マンコから直に舐めて味わってみたいな」
「妹のオマンコ舐めたいの?スケベなんだから…」
妹はプイッと横を向いて静かに両手の指でマンコのビラビラを開いて目を閉じた。
俺が舐めるのを待ってるんだと感じてマンコに顔を埋めて舐めた。
ビクッと軽く腰が跳ねて危うく恥骨が顔面強打してくるかと思った。
脚の下に腕を入れて太ももを抱えるようにして腰の跳ね上がりを押さえつける。
うん、やっぱり直に舐めた方が美味くてチンポに効く。
一回縮んだチンポが妹のマンコ舐めてまた勃起する。
さっきより血管も浮き出て硬さも増してる感じだ。
「ここまでしたんだから良いよな?」
「へっ…?良いって…」
「入れさせてくれよ、SEXしよう」
言いながらマンコにチンポの先をくっ付ける。
「本当に入れちゃう気?兄妹なのに?」
「入れたくてたまらないんだ、お前もこんなになってるんだから欲しいだろ?」
少しずつ腰を前に出してゆっくりと入れていく。
「あ…入り始めてる…私まだ良いって言ってない…」
「マンコ広げたままなんだから本当は入れて欲しいと思ってるんだろ?嫌なら蹴り飛ばすなりすれば良いのに大人しく入るの待ってるじゃないか」
もう先っぽは完全に入ってるので、あとは残りの竿部分を押し込むだけだ。
「許してないのに入れるなんて酷い…私初めてなんだからね?」
「俺も初めてだよ、初めて同士で良かったな」
ズブズブとゆっくりだけど確実に入っていく。
「んいぃぃ…オチンチンでオマンコ広がってくぅ…」
「こんなに狭いんだな、入れてくだけでめちゃくちゃ気持ち良いよ」
「まだ入るの?かなり奥まで来てるんだけど」
「後少しだよ、もう少しで全部入るから頑張れ」
「無理矢理入れたんだからお詫びにギュッてして!それでキスしてくれたら勝手に入れたの許してあげる」
妹に覆い被さってギュッと抱きしめてキスした。
「ん…んは…んむ…」
積極的に舌を絡めてくる。
キスの方に集中して痛みを紛らわせてるのかも。
それなら動かない方が良い気がして股間を密着させたまま俺もキスに集中する。
「んは…少しマシになったかも…動いてみて」
「大丈夫か?こうしてるだけでも気持ち良いぞ?」
「入れただけで終わりとか嫌だよ、入れたんだからちゃんと最後までして」
「わかったよ、ゆっくり動くから無理そうなら我慢しないで言えよ?」
小さく動いた方が痛みもマシだろうとあまり腰を引かずに奥の方でゆっくりと小さく動く。
トントンと奥を優しくチンポでノックしてるのをイメージしてくれ。
「あ…まだやっぱり動くと痛いけど今くらいなら大丈夫…そのまま続けて」
「これくらいなら続けても平気なのか?無理する必要無いからな?」
「無理してないから続けて」
「わかった、でもあんまり締めないでくれよ?うっかり中で出しちゃいそうだから」
「知ってる?我慢汁にも精子が少しだけ混ざってるらしいよ?」
「は?本当かよ」
「うん、本当らしいからお兄ちゃんが中で我慢汁出してたら精子を私の中に出してるのと同じだよ」
「そうなのか…ごめん」
「謝らないで良いから…その代わりいきたくなったら私の中でいって」
「中出しして良いのか!?」
「もう出してるようなもんでしょ?」
「そうだけど…やっぱり思い切り中出しするのと感覚が違うからさ」
「出してみてよ、中に出されるのってどんな感じか知りたいし」
「ありがとな、そういう事なら中に出させてもらうよ」
ペースを保って続け、妹が痛みに慣れた頃合いで俺が限界に達した。
「だんだん気持ち良くなってきたかも」
「悪い…もう出そう…出しちゃって良いか?」
「お兄ちゃんが出したいタイミングで出して」
「もう限界…出すよ」
妹が大しゅきホールドしてきて、より深く入った状態で中出しした。
「あ…中でビクビクしてるのわかる…奥の方に何か熱いのが流れ込んできて…じわ〜って広がってく感じ」
「精子が流れ込んでいくのがわかるのか?」
「何となくだけどね、凄いよ、お腹の奥の方からじわじわ温かくなってくの」
その奥の方って子宮じゃないか?
これ赤ん坊出来ちゃったりしないよな…。
少し不安になったけどもう少し出そうなのと、妹が大しゅきホールドを解いてくれないので抜けない。
「まだビクビクしてるよね?さっきより長くない?」
「マンコが気持ち良くていっぱい出てるのかも」
「まぁ、確か今日は大丈夫な日だった筈だからどれだけ出されても平気だと思うけど」
「初めてなんだからそんなに何度も中に出すのはやめとこう、明日マンコが痛くて歩けないなんて事になったら嫌だろ?」
「痛くてすごいガニ股になっちゃったら恥ずかしくて外に出れないよ」
「だろ?だから今日はこの一回で終わりにしよう」
「『今日は』ね…わかった、明日の様子で大丈夫そうならまたしようね」
「今のは言葉のあやと言うか…」
「私の初めてあげたのよ?」
「う…それを言われると…」
「お兄ちゃんはもう私に逆らえないの、って事でまたやろうね」
俺にレイプされたなんて親に報告されたら半殺しにされちまう。
妹に従うしかないと悟った。
長風呂になったけど妹との仲が深まったから良ししよう。

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