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母のバイト仲間

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シンさんから投稿頂いた「母のバイト仲間」。

母がすごく仲良くしているナオさんと俺はそういう関係にある。

俺は21歳の大学3年でナオさんは45歳で2人の子持ち既婚者だ。

出会いは母がナオさんをうちに連れてきた4年前。
関係が始まったのが1年前。

俺のバイト先の居酒屋にナオさんとだんなさんで飲みに来てて、だんなさんが途中で仕事の電話が入りいなくなったことと、俺がバイトが終わる時間が近かったことでナオさんと一緒に帰ることになったのが距離が近くなったきっかけ。

軽く酔ったナオさんが腕を組んできたり、俺が抱える際にたまたまおっぱいを触ってしまったりで何となくそんな気分になった。母の友達を女として意識した。

ナオさんには俺よりも年上の子供が2人もいるので、そんな関係にはなれるわけないよなと思っていたから、その日はちゃんと家まで送り届けて何もなかった。

母とナオさんは歳も近いこともあってとても仲が良く、週に2~3日はうちに遊びに来るような仲だった。

俺の大学の進学のことも相談に乗ってくれてたみたいだし、俺が帰ってナオさんがいたら挨拶するような程度の関係だったんだけど、送った日からはちょっとずつ関係が変わったのがわかった。

ナオさんの俺へのボディタッチが増えた。
肩とか腰とか頭とか、たまにお尻も叩くようになった。

そんな些細なことが俺にますますナオさんを意識させた。

急激に距離が近くなったのは、居酒屋のことから1か月くらい経った頃。

駅からの帰り道でスーパーの袋を3つ持ったナオさんを見つけた俺は声をかけた。

2つの袋を持たされて、俺はナオさんの家へと向かった。

時間は午後の3時過ぎ。

就職してる2人の子供とだんなさんはもちろんいなかった。

「お茶でも飲んでいきなさいよ」

なんてことない言葉だったけど、俺はドキドキしていた。

「いや、家でやらないといけないことあるし」

何となくそんな言葉が出てきて、俺は自分にバカヤロウと思っていたのだが、「ちょっとくらいいいじゃない」と無理やり腕を引っ張られて家に入れられた。

俺は童貞だった。

オナニーは毎日やっていたが、風俗経験もない完全な童貞。

母親の友達のおばさんとはいえ、女と意識した人の家に入るってことだけで興奮してしまっていた。

お茶を出されたけど、どんな話をすればいいのかわからない。
とにかく飲み干して帰ればいいんだろうか?

リビングをきょろきょろしながらお茶を飲むしかなかった俺だったが、部屋着に着替えたナオさんが出てきてビックリした。

白いブラジャーの透けた白いTシャツに、膝よりもちょっと上のスカートだった。

ナオさんのパンツスタイルしか見たことがなかった俺は、思わず「スカートとか穿くんですね」と言ってしまった。

するとナオさんは俺の正面のソファーに座り、「そうよ~」と言って笑った。

そしてわざとなのかはわからないが、スカートからは白いパンティーがチラリと見えていた。

俺より年上の子供がいて、仲良しの友達の息子の俺を誘惑したりするのだろうか?
これってからかわれているだけなのか?
それとも天然でパンティーが見えていることに気づいていない?
いや、自分の子供って感覚だから見えても気にしてないだけ?

いろんなことを考えて、今の状況を頭の中で整理したのだが、答えは出なかった。

そして俺のアソコはもうパンパンになっていて立ち上がることはできなくなっていた。

それに気づいたナオさんが「先にあたしのおっぱいを触ってきたのはそっちよ?」と言ってきた。

酔ってたけど気づいていたんだな・・・・。

「でも、あれは事故みたいなものだし・・・・」

ナオさんは足をさらに広げてソファーの上でM字開脚をしてきた。

「これだって事故みたいなものじゃない?」

俺は顔が真っ赤になって、頭に血が上りまくったのは覚えているが、その後のことは何となくこんな感じだったよなぁ~ってくらいしか記憶がない。

俺の隣に移動してきたナオさんは耳元で「おばさんとしたい?」と言い、俺のズボンのチャックをおろしてフェラをしてくれた。

たぶん1分も持たずに俺は射精してしまい、ナオさんはそれを飲み干した。

俺に出されたお茶を飲んだナオさんがキスをしてきて、舌を絡めるとほのかにお茶と精子の匂いがした。

さらに俺の手をナオさんのアソコに誘導されると、もうソファーが濡れるほどビチャビチャだった。

「またすぐに大きくなる?」

そう聞かれた俺は頷くと、ナオさんはTシャツを脱ぎブラジャーを外した。

ナオさんのおっぱいはそんなに大きくはなかったが、乳首がとても長くて真っ黒でビックリした。

その長い乳首が硬くなっていて取れちゃいそうで心配になるほどだった。

差し出されたその乳首を舐めると、ナオさんは腰をビクンビクンさせて感じた。

何年もずっと母親の友達として見てきた人のこんな姿、見て興奮しないわけがない。

まさかこんな乳首だったなんて・・・それも興奮した。

そのままソファーに寝ころび、パンティーを脱いだナオさんのアソコは乳首とは違いピンク色だった。

ただ、アナルまでヌレヌレでこれをどうしていいのか俺はわからなかった。

「全部きれいに舐めて」

そう言われて初めて女性のアソコを舐めた。

夢中になってアナルも必死に舐めた。

ナオさんはアソコと同じくらいアナルでも感じていた。

その後俺は全裸にされて、裸にスカートだけのナオさんに上に乗られた。

またすぐに出ちゃいそうになってしまった俺は「出ちゃいます!」と伝えるも、「そのまま出していいよ」と言われ中出し。

それでも腰を動かすのをやめないナオさんに押し切られ、くすぐったく感じる中でさらにもう一発。

それと同時にナオさんもイッたらしくビクンビクンと痙攣をするように俺の方へと倒れ込んできた。

約5分くらいだろうか?ナオさんが呼吸を整えるまで俺はナオさんを上に抱きしめながら、自分の精子がナオさんのアソコから自分の玉へと流れていくのを感じていた。

やがてナオさんは体を起こすと、再び激しくキスをして、そして俺の精子まみれになっているアソコを隅々まで舐めて掃除をしてくれた。

「お茶、飲んでね」

服を着てソファーに座る俺にナオさんはそう言うと、つぎ足すためのお茶を取りに冷蔵庫に向かう。

その時気づいたのだが、フェラしてくれていたナオさんが座っていた場所に俺の精子が真っ白く大量にこぼれ落ちていた。

自分も服を着たナオさんもそれに気づくと、俺の方を笑いながら見てソファーに口をつけて全部すすってみせた。

「だんなのもたまに飲むんだけど、若い子のはおいしいから全部飲んじゃおうっと」

そうして俺の童貞は捨てられた。

その日は帰ってから3回もオナニーをした。

次はいつできるんだろう?と考えると眠れなくなった。

俺の頭の中はナオさんでいっぱいになっていた。

ナオさんと母親が仲良しなことは俺たちに有利に働いた。

母がいなくてもナオさんがうちに先にいても違和感がないからだ。

母の予定を知ってる俺は母が帰ってくる時間がわかるので、それよりも早くナオさんをうちに呼ぶことができた。

俺の部屋やリビング、両親の寝室、母が帰る時間ギリギリの玄関、いろんなところでやりまくった。

仲良しの友達の子供とだんなさんを知ってる俺という関係が俺たちをさらに興奮させた。

相変わらず夫婦で俺のバイト先に飲みに来て、翌日は俺とやってるナオさん。

最近では公園のベンチやトイレ、畑の中でのカーセックスや、こないだは夜の野球場のマウンドで全裸で。

アナルでもやらせてくれるので生理の日も関係なく、しかもピルを飲んでるのでいつでも中出しができてとても楽しい毎日を送れています。

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