真奈美さんから投稿頂いた「お見合い」。
私は現在還暦の主婦です。
これは私と主人との出会いについて話します。
私は当時40歳の独身でした。
仕事は大手商社でバリバリやってるキャリアウーマンで結婚は考えてませんでした。
そんな中で両親が立て続けて亡くなり友人関係もない私は本当に惨めで寂しくなってました。
そんな時に遠縁の親類から友達でも作りなさないと心配して男性を紹介してくれた。
今で言う母親が新興宗教に洗脳されて国家上級試験突破したのに一般企業に就職したが父親が急死して父親ののれんを守る為にお店をしてる男性だった。
可哀想たが私には関係無い男。
それに大学時代は有名なアスリートだったらしい。
私は当時あった堂島ホテルのロビーに座り待ってた。
眼の鋭い身長も170足らずの警察か反社の男性がダブルのスーツを着てゆっくりとこちらにきた。
○○さんですか?お待たせしました。○○さんのおばさまからこちらにと呼ばれて来ました。
座って宜しいですか?彼は珈琲を私の分と頼み当時は煙草吸って良かったのでゆっくりと煙草を吸ってた。
私は元々断るつもり。相手はどうせ焦ったアホ男だと思ってた。
さっさと帰るつもりだったが会社の者が私を見つけて会社サボって不倫かと三人からかってきた。
彼は私の同僚の前に立ち失礼なことを彼女に言うな。
今すぐ謝れとドスの効いた声と鋭い眼光で睨みつけた。
すいませんと三人は頭を下げて彼に名刺を渡した。彼は私は名刺なく顔て営業してる人間や。今後彼女に対して不利益なことするなよ。俺の顔良く覚えとけよ!そういって私の手を握ってホテルを後にした。
半泣きになってる私に堂々としとけ!お前の後ろに俺ぐがいるから。
俺が盾になったると嬉しい言葉を言ってくれた。涙が止まらない。
彼はレンタカーを借りてドライブしてくれた。
色々話してて私は彼に寄り添いキスして止まらなくなった。それと同時に下着がベタベタになり車のシートまで染み込むようになり彼はコンビニで下着とパンストを買ってくれ黙ってラブホテルに入った。シャワーして落ち着きな!俺は後から入るからと私を先にシャワーとお風呂に入れてくれた。
入ってくる気配はない。
私はバスタオルで身体を巻いて彼の座ってる前に立った。煙草を吸い私を睨み着けて取れよと言う。彼も裸になり勃起チンコのまま私は抱き締められてキスした。
野獣のような激しい愛撫。口の中を全部舐められ息ができないまでのキス。それに乳首の感覚が無くなるまでの愛撫にクンニ。
体制を変えて69で夢中になってシャブリ止まらなくり久しぶりの性の快楽にドップリ漬かった。
お願い入れてとお尻を振り舌を出しておねだりした。
こんな感覚今まで無い全身が性感態になり大きな声を思い切り上げた。
子宮の壁までチンコが届き激しいピストンにしっかり私は足を挟んで抱き締めてる。
自然にオシッコがベッドに出て止まらない。私を抱き締め離してくれない。
顔中舐められてる。私に舐めろと舌を出せと言われて彼の顔も舐めてる。
一時間ほど入れられて中でチンコが大きくなり激しいピストンで子宮に彼の精子が入った。
彼の子供欲しいと子宮がキュンキュンしてる。
吸い込み離れない。
私は彼に抱き締められてお願いあなたの女にしてと彼の身体を舐めながらお願いした。
次の日も彼は私が仕事終わると駅まで迎えにきて私を抱いてくれてる。
ほぼ毎日のように私の全身を舐めてくれてる。
彼はいや旦那様は、同じ歳だが違う。
子供は必要ないと常に避妊無しで子宮に精子がきてる。
私の生き甲斐になり一緒に住んで夫婦になりました。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!