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20年前に別れた元妻と育む不安定な愛の日々に

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元夫さんから投稿頂いた「20年前に別れた元妻と育む不安定な愛の日々に」。

3年前、20年前に別れた元嫁と再会した。
元嫁のところにいる娘が嫁ぐそうで、一目、娘に会ってお祝いを渡してきた。
会ったのは5年ぶり、娘が成人した時以来だった。

「お父さん…」
と言って、しがみつかれた。
娘を軽く抱きしめ、頭を撫でた。

元嫁と結婚したのは、俺26歳、元嫁23歳の時。
翌年娘が生まれ、幸せだった。
でも、少しずつ元義実家が俺たちの家庭に介入してくるようになった。
その介入の仕方が強制的というか、考えが儒教的というか、論理性に欠けた。
議論をするということはなく、頭ごなしでどうにもならなかった。
ついに俺と義実家が衝突、ある日、出張から帰るとアパートは元嫁と娘の荷物が持ち去られ、離婚t度気が置いてあったよ。
義理実家がほとほと嫌で、そのまま離婚したよ。

結婚生活は5年半、元嫁を嫌いになって別れたわけじゃないから、元嫁のことは好きだったけど、よりを戻すのは不可能だった。
だから、未練はなかった。
元嫁はイイ女だったから、ずっと好きなままだった。
娘の入学、卒業、成人、結婚、そのたびに会ってきた。
そのたび、元嫁を好きな気持ちが蘇った。

俺は、元嫁が新しい人生を歩んで、幸せになるのなら、それはそれで祝福するつもりだった。
だけど、俺は元嫁意外と再婚するつもりはなかったから、彼女は作らず、セフレばかりと付き合ってきた。
離婚したばかりの頃は、バイトに来る女子大生を誑かして、ピチピチの身体を弄んだ。
まだウブな女の子に、大人の女の快楽を仕込んでいくのは、楽しかった。
特に延々とМ字開脚させてオマンコ観察すると、どんな娘も羞恥で濡らしてくる。
「可愛いオマンコだね。今まで、何本のチンポ入れられたのかな?」
なんて言うと、ジワーッと濡らした。
でも、娘が高校入学の時に会って、次第に娘と年齢が近い女子大生には手を出さなくなった。

その頃は、俺も四十路になってて、性欲も落ち着いてきてたから、大人のセフレを作り始めた。
相手は、もう夫婦の性生活を卒業した50代後半のパートさんを狙った。
彼女たちは、8割方旦那さんとの性生活を卒業してたけど、中にはお盛んなご夫婦もいらして、みんな閉経してるから中出しOKなのに、
「夫にバレるから、中には出さないでね。」
と言われたこともあったから、その熟女は二度と誘わなかった。
だって、ご主人とまだあるのに、俺がヤッてはダメだと思ったからね。

下は54歳から上は64歳まで、20人くらいのパートさんを頂いた。
前述のように1回で終わった方もいれば、5~6年続いた方もいた。
生活感の滲んだ50代熟女の緩んだ身体って、味わい深いものがあったよ。
バイトの若い女子大生よりも、抱きがいがあったな。
みんな、もう男に抱かれることはないと思っていたのに、子宮深く射精されて白目を剥いて、幸せそうな表情してた。
でも、3年前でセフレは全員と関係を清算したよ。

3年前、娘が嫁いだ翌日、元嫁から連絡があって、一緒に食事した。
披露宴には元義父母が出るから、俺は遠慮したので、元嫁は嫁いだ娘との話を俺にしたくて20年ぶりにデートした。
娘との思い出を話す元嫁は、モス目が嫁いだ安心感と、寂しさが交錯していた。
俺は、元嫁を抱き寄せ、耳元で、
「娘を立派に育てて、嫁がせてくれてありがとう。感謝してるよ。これでお前も、娘を気にせず幸せを掴んでいいんだぞ。」
と言った。
俺は、年頃の娘がいるから、元嫁が再婚しないことに気付いていた。
再婚相手に娘が襲われることは、珍しいことじゃない。

しかし元嫁は、首を横に振り、俺に抱きついてきた。
そして目を閉じ、キスをねだってきた。
20年ぶりのキス、そして俺は、元嫁をアパートの連れ帰った。
元嫁が部屋に入り、居間に足を踏み入れると、上着を脱いで、俺に抱きついてきた。
再びキス、今度は舌を絡ませた。
もう、勃起不可避だった。
20年間、ずっと好きなままだった元嫁、49歳の元嫁は潤んだ目で、俺の勃起をズボンの上から摩ってその硬さを確かめた。

「欲しいのか?」
コクリと頷く元嫁に、俺はズボンとパンツを下げると、元嫁もパンツを脱いで、スカートをまくり上げ、壁に背を突いてM字開脚で座った。
元嫁のマンコは焦げ茶色のビラがはみ出し、クパアと割れた。
指を入れるとヌルヌルだったから、俺はチンポを元嫁のマンコに近づけ、向き合ったまま入れて元嫁と抱き合った。
49歳の元嫁と52歳の俺は、20年ぶりに結ばれた。
繋がったまま抱き合い、腰を動かし始めると元嫁の喘ぎが漏れた。
元嫁は壁に背を持たれているが、俺は後ろに手をつき、腰を好き上げた。
目の前に、元嫁のマンコに突き刺さる俺のチンポが見えた。

元嫁も身体を乗り出し、結合部を覗き込んだ。
しっかりと自分のマンコに突き刺さる俺の生チンポを確認すると、嬉しそうに微笑んだ。
可愛かった…49歳のもちょ目がとても可愛かった。
俺は上も脱いで全裸になると、元嫁も全裸に、抱き合って正常位になり激しく交わった。
二人は抱き合って舌を絡めて、お互いの身体を貪り尽くした。
いくら元夫婦でも、まだ49歳の元嫁の中に出すわけにはいかないから、一度抜いて、元嫁のお腹のあたりに射精した。
精液の噴き出す様子を、元嫁は嬉しそうに見ていた。

あれから、週末は元嫁と過ごすことが多くなり、俺はセフレと関係を清算した。
今、俺は55歳で元嫁は52歳、元嫁は今年、完全に閉経して、週末俺のアパートへやってきて、俺の精液をマンコに湛えたままタンポンで蓋をして、
「あなたの分身、お家まで連れて帰るんだ。」
と嬉しそうに帰っていく。
復縁は、高齢の義父母がまだ健在だし、するつもりはない。
元嫁とは、お互い恋人同士で良いと思っている。
その方が、離れているときに抱かれた男のことも、許せる。

元嫁は 檀 れい に似てて、勤務先でもそう言われているくらい奇麗だから、離れていた20年の間、口説かれなかったはずがない。
あの焦げ茶色のビラを見たって、離れている20年間、何度か使われたのはわかる。
別れた時、まだ肌色だったビラを記憶してるから、元嫁を抱いた男は一人じゃなかろう。
クリも皮を被ってたのに、今は半分剥けている。
かなり吸われたんだろう。

結婚しているときは、クリを舐められてヨガる姿を俺に見られるのが恥ずかしくて、一生懸命快感と戦ってた。
しかし再開した今は、クリを舐められてヒイヒイヨガり狂う。
20年間別れていた女と、まさか再びセックスする日が来るとは思わなかったが、五十路の女体になった元嫁もいいものだ。
未練は無かったつもりだが、もう止められん。

この3年の間で、離れていた間の話しを少しずつ聞いてきた。
チンポ入れて、抱かれた男の半紙を訪ねて、応えないとピストンを止めると、話しだした。
「お願い、突いて…お話しするから突いて…」
元嫁は、20年の間に3人の男に抱かれてた。
最初は、離婚してすぐ、復帰した勤務先で上司に抱かれた。
三十路になったばかりの元嫁は、職場では子供を抱えたシングルマザーで、他の人より休みがちにならざるを得なかった。
それを上手に休めるように鳥は買ってくれた上司に口説かれ、断れずに約3年に亘り、月に2~3回、上司の五十路チンポに貫かれていた。

「悔しかったけど、女が子供抱えて生きていくには、仕方がなかった…」
という元嫁は、30代後半の頃、娘の学費欲しさに専務に抱かれていた。
還暦ジジイの生チンポを勃起するまでおしゃぶりさせられ、勃起したチンポに口でコンドームを被せるように言われ、そして還暦チンポで犯された。
「途中でフニャってなって、結局お口でしてあげて、お口に出されたことも何度かあって、惨めだったけど、お手当欲しさに我慢したの…」

そして元嫁の3人目の男には、耳を疑った。
娘が短大の頃、元嫁の勤務先にバイトに来ていたイケメン大学生に惚れられて、抱かれたというのだ。
これは、娘のためとか生きていくためじゃなく、四十路女が男子大学生の硬いチンポ細さに股を開いたのだ。
約2年間、元嫁は四十路の熟れた身体を若くて硬いチンポで喘がせたのだ。
まるで、専務のフニャチンの敵を取るように、若い男に跨って腰を振ったのだ。
娘が成人した時に会った元嫁は、大学生に熟れたマンコを犯されてヨガっていたのだ。

俺も、女子大生やパートの熟女と戯れていたのだから、お互い様だった。
でも今は、元嫁と生で交わり、まだ残っている愛の灯を燃やしている。
愛しているが、復縁は出来ない。
まだ、元義父母にはバレていないようだが、いつか、元嫁とのこの不安定な関係が続けられなくなった時が来たなら、その時は潔く元嫁を諦めるつもりだ。
だから、それまでは元嫁を愛し、元嫁の愛を受け入れ、生きていこうと思う。

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