東原さんから投稿頂いた「近親相姦したがる娘」。
どこで育て方を間違えたのか…。
娘は父親の俺とSEXしたくてしょうがないようだ。
「ねえお父さん、私とSEXしてよ…お父さんのチンポしゃぶらせて?良いでしょ?」
S学5年の時点でこうして誘惑してくるようになった。
大人になったらと言って誤魔化し続けてきたが、C学生になるとその誤魔化しも通用しなくなる。
「もう赤ちゃんだって作れる身体だよ?充分大人でしょ?SEXしようよ〜」
「あのな…父と娘でSEXしたらダメなんだよ」
「誰にもバレなきゃ良いんでしょ?お母さんにも内緒にするし誰にも話さないからSEXぅ〜」
妻が買い物で出掛けてるから堂々と誘ってくる。
「わかったわかった、じゃあこうしよう…フェラさせてやるからお父さんを射精させて飲めたらSEXしてやる」
「え?本当?お父さんの飲めばSEXしてくれるの?やるやる!」
飲めといえば嫌がると思ったのに逆にやる気になってしまった…。
言った手間引くに引けずチンポを出した。
「うわぁ〜、お父さんのチンポだぁ…ずっとしゃぶりたかったチンポだよぉ…」
両手で恭しく持って顔を近づけてくる。
まだ昼間で事前にシャワーも浴びてないチンポを嬉しそうに舐めてくる。
娘にチンポを舐めさせた時点で俺は父親失格だな…。
ソフトクリームやキャンディを味わうようにペロペロと舐めていたが、遂に娘がチンポを飲み込み始めた。
ああ…咥えてしまったか…。
背徳感と罪悪感が押し寄せてきて何とも言えない感情になるが、それと同時に興奮もした。
どこで覚えたのか妻よりも上手い。
妻でさえ全部は飲み込めないのに娘は喉まで使ってチンポを全て飲み込んでしまう。
このままでは娘に射精させられてしまいそうだ。
父親として耐え続けたが娘は吸ったり喉を締めたりと色々工夫して射精を促してくる。
「やば…もう…」
本当に小さく漏れてしまった声を娘は聞き逃さなかった。
喉までチンポを飲み込みギュッと締めてくる。
これに耐え切れず喉に精液を流し込んでしまった。
娘はそのまま精液を受け入れ、射精が止まると喉から引き抜いて残りを強く吸い出してくれた。
なんてフェラするんだ…。
「えへへ…お父さんの直接胃に流し込んで貰っちゃった、飲んだからSEXしてくれるよね?約束したもんね?」
「お父さんの負けだ…SEXするけどもうすぐお母さんが帰って来るから夜まで待ちなさい」
「え〜?今すぐSEXしたい〜、私の部屋でSEXしようよ〜」
チンポ咥えてもう気分はSEX一直線のようだ。
娘が騒いでる最中に妻が帰宅したら大変なので、俺が折れる形で娘の部屋に移動。
そこで見たのは本棚に何冊も置いてあるSEXに関するハウツー本。
他にも大人の玩具が隠してるようで隠しきれてない。
なるほど…これらで練習してたのか…。
部屋に入ってすぐに娘が扉に鍵を掛けた。
「私のオマンコ見せるから触ったり舐めたりして」
まだ成長途中と思える胸と細い腰、小さなお尻と華奢な身体付きだが充分に抱ける身体をしてる。
フェラして濡らしたのか下着が張り付いて透けていた。
「お父さんのチンポしゃぶってこんなに濡れちゃった、すぐにでも入れられるけど先ずは触ったり舐めたりして欲しいな」
下着を脱いでベッドに横たわり、俺に向けて膝を立てて開く。
「昨日剃っといて良かったよ、パイパンだからよく見やすいでしょ?」
「綺麗なマンコだな、愛液トロトロで美味しそうだ」
娘の股に顔を埋めてクンニする。
「んっ!はん!」
いきなり腰が跳ね上がって恥骨で顔面強打するところだった。
「感じやすいのか?」
「自分でする時はこんなに感じないよぉ…お父さんが舐めてくれてるからだと思う…」
「危ないからこうするぞ」
マングリ返して背中側から支えてクンニする。
「これ恥ずかしすぎるよぉ!お尻の穴も丸見えなの恥ずかしい〜」
「お尻の穴も綺麗だし可愛いぞ」
チュッとキスしてやるとまたビクン!と反応する。
少し苦しいだろうがお互い怪我をしない為だから我慢してもらう。
ジュルジュルと愛液を啜り割れ目もお尻の穴も舐めて気持ち良くしてやると立て続けに何度か絶頂していた。
それでもクンニを続けて30分くらいだろうか?
絶頂し過ぎて弛んだのか放尿を始めたので慌てて口を付けて飲んだ。
ベッドが汚れたら何故ここで漏らしたのかと娘が怒られてしまうからな。
幸い零すことなく全て飲むことができたのでさえベッドは汚れなかったが、俺の腹はチャプチャプだ…。
ゲップをすると娘の尿の香りが昇ってくる。
すっかりヘロヘロになってしまった娘をマングリ返しから解放して向かい合って挿入する。
うっかり生で入れてしまったので一旦抜いてコンドームを着けようと思ったが、娘が何かを察したようで俺を抱え込んで抜かせてくれない。
「抜いちゃ嫌…お父さんのが中に欲しい…」
妻でさえ言った事のないセリフを娘から聞かされるとは…。
こんなおねだりされて断ったら男が廃る。
覚悟を決めて腰を振り、娘と口付けを交わしながら膣内射精をした。
おおう…なんだこの高揚感…達成感とも言える特別な感情…。
妻とのSEXではここまでの達成感を感じたことは無い。
付き合い初めの頃は多少あったかもしれないが、娘に対するこの感情ほどではなかったな…。
その余韻に浸っていると妻が帰宅したようだ。
しかし娘が離れてくれない。
どうしたものか…。

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コメント一覧 (4件)
親子の垣根を越えた年の差カップル誕生
理想の男女関係になった2人はもう
マンコからチンコを抜くことは出来ない!
そこへ母親登場か?
修羅場の予感…ドキドキ
娘と正常位でキスしながら中出し出来るなんて最高じゃんか!
遅かれ早かれおまんこするなら小学5年生の娘のオマンコに挿れておけばよかったですね。
そうそう、生理来る前なら中に出し放題