22,000話以上掲載!!毎日更新!!

目の前にマンコがあったから舐めたら姉のマンコだった件

[AD]

[AD]

カナヘイさんから投稿頂いた「目の前にマンコがあったから舐めたら姉のマンコだった件」。

夜リビングの大きいテレビでゲームしてたら寝落ちしてて、目が覚めたら目の前にむき出しのマンコがあった。
すっげえ綺麗な色と形してて美味しそうだったから舐めたんだ。

誰のマンコだろうと気になって顔を確認したら姉だった。
そういや風呂上がりの格好のままの姉も一緒にゲームしてたっけ…。
俺と同じように寝落ちしてたんだな…。
ヌルンヌルンになるまで舐めても起きないならチンポ入れても大丈夫かな?と良からぬ考えが浮かんでしまった。
パンツを下げてチンポを出して先っぽを穴に当てる。
腰を前に出せば入るのに、罪悪感が湧いてきて躊躇してしまう。
このまま躊躇してたら姉が目を覚まして断念せざるを得なくなる…やるなら今しかないんだ!と自分に言い聞かせて、ゆっくりと腰を前に出した。
ツプ…と先っぽが入って姉の狭さを感じた。
奥まで全部この狭さなのか?
だとしたら過去最高のマンコだぞ!
先っぽ入ったし残りも全部入れるしかない!
ヌプヌプと残りの部分も入れていき、股間が密着する。
奥まで全部狭くて隙間無くチンポに密着してくる。
なんて最高のマンコなんだ…。
この中に出せたら幸せだろうな…なんて考えたら腰が勝手に動き始める。
強烈な刺激をチンポに感じて動きがどんどん激しくなっていってしまう。
駄目だ駄目だ駄目だ…こんなんじゃ起きちゃう…生で入れてるのバレたら殺される…止まれ止まれ止まれ…。
自分に言い聞かせようとしたけど快感に勝てず、腰が全然止まらない。
姉がいつ目を覚ましてもおかしくない。
でももう出そうだから頼むから起きないでくれ!と願った。
俺の願いは叶わず、出る直前に姉が目を覚ました。
「何よぉ…えっ!?あんた何して…!」
「うっ!くはっ!あっ!」
「はぁん!ちょっと!まさかあんた…」
「悪い…中に出しちゃった…でもマンコむき出しで寝てる姉ちゃんも悪いんだぞ?」
「ばっかしゃないの!?実の姉に中出しなんて!普通SEXもしないわよ!早く抜きなさいよ!」
「そんなにデカい声出すなよ、父さんと母さんが起きちゃうだろ?抜くから静かにしてくれ」
案の定怒られたからチンポを抜こうと腰を引く。
マンコにチンポを吸われてるみたいな感覚で、あと少しで完全に抜ける位置まで腰を引いたのにまた突き入れてしまった。
「あん!何でまた入れるのよぉ!」
「あ…気持ち良くてつい…」
「抜いてよぉ!」
「今度こそ抜くから…」
また抜こうとしたけど、どうしても引いた腰を突き出してしまう。
「あ!あん!ああん!ダメ!ダメだってば!」
「ごめん!本当にごめん!姉ちゃんのマンコが気持ち良すぎるんだよ!抜かせてくれないんだよ!」
そのまま続けて二回目の中出しをしてしまった…。
「バカぁ…また中に出してるぅ」
「ああ…こんなに気持ち良いマンコ初めてだ…二回も続けて出せるなんて…」
普段なら一回出せば萎えてすぐには回復しないチンポが、萎えずに二回連続で出来るなんて自分でも信じられない。
流石に二回で全部出し切ったらしく、中でどんどん小さくなっていってマンコから押し出されて抜けた。
「あんた…こんな事して解ってるんでしょうね…ただじゃおかないからね!」
めちゃくちゃ睨まれて身震いした。
その場でボコボコにされるかと思ったけど、姉はマンコから逆流して溢れ出す精液をティッシュで処理して自分の部屋に戻って行った。
俺の処罰は翌日らしい…。
余韻が一気に吹き飛んでしまい、明日どうなってしまうのか心配でなかなか寝付けなかった。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (1件)

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次