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あれから30年・・・完

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しょーたいむさんから投稿頂いた「あれから30年・・・完」。

Mのお口にドピュ〜って放出した後、朝まで私の部屋でMと裸のまま眠りに着いて朝、目覚めるとMはまだ可愛い寝顔で眠っていたのですが私がMの寝顔を見ていると

恥ずかしそうに薄目を開けて「おはよう」と言うので返事を返して『よく眠れた?』と聞くと「幸せな目覚め〜」と返事を返してくれたMに愛しさを感じつつ時計を見ると慌てるほどでは無いにしてもゆっくり微睡んでる時間がある訳でも無いので出発の準備を始める事にしたのですが、Mに『今日は上は昨日と同じノーブラでお願い。下は俺がプレゼントする下着を付けて。』とお願いしました。

下着のプレゼント〜ってMは喜んでくれていましたが勿論、プレゼントはネモ ローターポケット付きショーツセットです。
リモコンは私が持っておいてローターをセットしたパンティを手渡して『よろしくねっ』の一言だけ言ってMにパンティを渡しました。
Mも何がセットされているか気付いたみたいで「嫌よぉ〜。恥ずかしいし、仕事中にスイッチ入れるでしょ〜。仕事にならないから〜」など色々言ってましたがシャワー浴びて役員のお迎えの時間の事を言ってMを自分の部屋に帰らせました。

Mが身に付けてくれるか心配と言う気持ちも少なからずあったのですがMなら付けてくれると何となく期待している自分がいました。
伝えておいたロビーへの待ち合わせの時間にロビーに行くとMはまだみたいで私の到着後、数分でMが現れて車に向かいました。
役員のお迎え先まで車で約1時間半程なのでMは何のためらいもなく助手席に座り直前に後部座席に移動するとの事でした。
ロビーから車に乗るまでの間も仕事モードなのか恥じらい的なものはMから感じられず、もしかして渡したパンティは付けてない?と心配になり、車が走り出してしばらくしてリモコンをONにしてローターを作動させるとローター特有の振動音が聞こえて来てMが「スイッチが入って無くてもクリちゃんに当たってて気になって仕方ないのにスイッチ入れたらもうダメぇ〜」と言うのでやっぱりMは付けてくれていたと安心しました。

安心してしまうと次はどうやってMを追い込もうかと思案してしまいます。
まずは信号待ちで手の届くおっぱいに手を持って行きジャケットの中に手を入れると柔らかいおっぱいを揉み揉みしてMの「いゃ〜ん、ダメぇ〜」の声を聞きながら全然嫌がって無いなぁと確認しつつリモコンをONにすると声がますます大きくなり本当に気持ち良さそうでしたがローターの振動音が気になるので、Mに『おマンコ濡れて来た?』と聞くと「Yが近くにいると身体が勝手に反応していつでも受け入れ大丈夫♡」『何の受け入れ?』「もう〜エッチぃ〜。Yのオチンチン♡何言わせるのよ〜」と恥じらいたっぷりで萌えさせてくれました。

ローター音で取引先様や役員にMのエッチな所を公表したい気持ちも無い訳では無いのですがそこまでMを追い込むのも可哀想なので高速道路に入った辺りでMに1度パンティ脱いでもらう様にお願いしました。
Mは何かを期待したみたいですが私はローターをパンティから取っておマンコに入れるように言いました。
『ローターがクリちゃんに当たる所だと振動音が音漏れするからおマンコ濡れてるならおマンコの中にローター入れて。』
「中に入れたら音漏れ大丈夫かな〜?」
『やってみないと解らないね』
「じゃあそうしてみる。」
と指示した通りにしてくれました。
ローターをMのおマンコにしまった状態で再度、リモコンをONにすると先程よりは音漏れが小さくなったような気がしました。
『気を緩めるとローターがおマンコから出て来て音漏れして恥ずかしいのはMだから気を付けてねっ』と伝えると「どれだけイジワルしたら気が済むの〜?」と嬉しそうに返事してくれました。

車を運転中に途中、途中でローターをONにして役員をお迎えに上がる1時間半ほどの時間をMをイかせる直前までローターをON、イキそうになったらOFFと楽しませてもらいました。
役員をお迎えに上がって、お取引先様に向かう途中もローターをON、OFFしましたがさすが、有能な秘書のMは表情には出しませんが一瞬、身体がビクッとするのを見ながらマスク越しにニヤニヤしながら楽しんでおりました。

お取引先様に着いてからはリモコンのスイッチを時折ONにしたりしましたが電波が届いているのか解らないのでMが我慢しているのを想像しながら楽しんでおりました。
そんな事を繰り返していると夕方になり、この日最後のお取引先様にお伺いした際、Mにメールを送りローターをおマンコから出してパンティのローターポケットにセットするように指示を出して、昨日からのMのヤラシい痴態を思い出して半勃起したちんちんをトイレの個室で写真を撮ったのを送りました。
メールには気付くとは思いますが内容まで確認するかはわかりませんけどMが恥ずかしがる様子を想像しながらお戻りを待っていました。Mの姿が玄関先に見えた時、1人だったので状況を聞くと役員はお取引先様との会食に向かわれるとの事で、初日と同じように今日の仕事は終わりという流れになりました。

お取引先様から出発するのでMは後席に座り出発するとMは「もぅ〜どれだけイジメたら気が済むの〜? ずぅ〜と我慢するの辛かったよ〜。」
私が『俺がMをイジメた? 悦びそうな事はしたけどイジメた記憶は無いよ〜』って返事するとMは「もう知らないっ」と可愛く怒ったフリをしていました。
『さっき送った写真は気に入った?』と聞くと「もう〜何て写真を送ってくるのよ〜。上司が居るのに仕事の事、何にも考えられなくなっちゃったよ〜」との返事。
「2日間、心も体も満たされたからか取引先の方からも若々しくなったって言われたよ〜」と嬉しそうに話すので『おマンコにローター入れてるからですって返事したらよかったのに〜』と言うと「バカっ。そんな事言える訳無いじゃ無い。化粧品を変えたからですって言っておいたよ〜」と言うので、ローターのスイッチをONにして『本当は?』と聞くと「あぁ〜ん。ダメダメっ」と喘ぎ声をあげるので『何がダメなの?』
「クリちゃんがっ、クリちゃんが気持ちいいのっ。あぁ〜イキそうっ」と言うのでローターのスイッチをOFFにして『答えになってないよ。』と言うと
「ずっと我慢して来てやっと逝かせてもらえると思ったのに〜」と言うMを無視して『Mが若々しく綺麗になった理由は?』と聞くと「心も身体も満たされたから〜」って返事。
もっとMを精神的に追い込みたかった私は『どうやって心と身体を満たしたの?』と質問を被せて行きました。
私が『正直に答えないと写真で見たやつ、お預けだよっ』って言うとMは半ば半狂乱気味に「何でも言うから〜」『じゃあどうやって心と身体を満たしたの?』ローターのリモコンをONにして弱設定にして答えを待ちます
「Yに、Yに気持ち良くしてもらったから〜。あぁ〜ん、いいっ、気持ちいいっ」
『じゃあ変えたのは化粧品じゃなくて男か?』
「そぅっ、そうっ!私を1番気持ち良くしてくれる男に変えたのっ」
『男なんかみんな一緒やろっ。旦那さんにもちんちんついてるしっ!』
「違う、違うのぉ〜旦那のじゃ満足出来ないのっ!硬さも大きさも全然違うのっ!」
『じゃあ変えたのはチンチンか?』
「そうっ!私に1番合うチンチン、私が1番気持ち良くなれるチンチン〜」
『どこに合うの?どこが気持ち良くなるの?』
「私のおマンコにっ!おマンコの奥にっ!入ってくると気持ち良くて幸せでたまらないの〜っ」
『何をどこに入れたいの?』
「おマンコにおチンチン〜〜〜欲しいっっ」
『チンチンを3文字で言ってもっとヤラシくお願いしてみて。』
「おマンコにチンポ、チンポ、チンポ頂戴〜〜〜」
Mに言わせたい言葉を聞き出せたのでローターのスイッチを強にしてやると「アッん、ダメダメっ、イクっイクっっっイッックぅぅ〜〜〜」と今までの我慢を払拭するかのようにそれなりの大きさの喘ぎ声を上げてイッてしまいました。

盛大にイッたMが落ち着いた頃を見計らって途中コンビニに立ち寄ろうとしましたがローターでイッてしまった自分を恥ずかしそうに、又、恥ずかし過ぎる言葉を発したのにそれに私が応じず(私は運転中)ローターでイカせた私に「どれだけイジワルしたら気が済むの〜」と恨み言の一言二言言っておりましたが、コンビニに立ち寄り、飲み物を買う時に私も一緒に降りて買い物をしてる際にも一瞬、ローターをONにすると「んっっ!ダメっ。さっきイッたばかりだから敏感になってるから」とMが小声で言います。
私からしたらもっとしての合図にしか聞こえません。
レジで支払いしている時に再度ローターをONにして強にすると膝がガクガクしながらかろうじて踏ん張ってるMの姿をゾクゾクしながら見ていましたがよく見るとMの内腿に垂れて来た淫ら汁?もしくは失禁のような跡が見えたのでイチャイチャバカップルのようにMの腰に手を回しローターはONのまま身体を支えるフリをしながらレジを済ませ恥ずかしくて店員さんの顔は見れませんでしたがかなり変な奴らだと思われた事でしょう。
Mの腰に手を回したまま車に向かう途中にさり気なく?も何とも無いのですがMの豊満なおっぱいに手をやると「んん〜んっ、ダメダメっ!外なのにイッちゃう〜〜」
とまた膝をガクガクさせて私が支えていないと立っていられないくらいに感じていました。

車に戻ってくるとシートがMの淫ら汁で汚れ無い様にタオルを引いた助手席にMを座らせて車を走らせました。
車を出発して暫くするとMも落ち着いてきた様なので内腿の淫ら汁?の漏れあとのことを聞くと「お漏らししたかも〜」と恥ずかしそうに答えてくれました。
『いい大人がお漏らしって〜』と言うとMは「Yが私の思いもつないような事ばっかりするから〜」と言うので『嫌だったか?』と聞くと「もう途中から訳解らなくなっててただただ気持ち良かった。」との事。
私『Mはいい歳の取り方をしてエロくて良い女になったね』
M「いい歳の取り方をしたとは思えないよ」
私『どうして?』
M「ずっとYと別れた事を後悔してたし別れた後、ずっと惰性で生きてきたから」
私『旦那さんにも可愛がってもらって身体が開発されたんじゃないの?』
M「旦那に抱かれても身体が少しは気持ち良くなっても心まで満たされた事は無いし〜」
私『そうなの?』
M「1日に何回も抱かれたい、愛してもらいたいなんて思った事ないし」
私『旦那さんに失礼やろ〜』
M「私にとっては旦那はバイブレータと一緒。でも最近、勃たなくなったので壊れちゃった」と笑いながら言うので、
私『今は?』
M「もう頭が真っ白になるくらい気持ち良くて、どんな事されても気持ち良くて、Yが喜んでくれるなら何でもするし、どんな事でも出来るよ」
私『じゃあジャケット脱いで〜』
M「またヤラシい事言う〜」
と言いながらシートベルトを外してジャケットを脱いでキャミ一枚で再びシートベルトをするとMの豊満な柔乳がシートベルトを挟み込んでおっぱいの大きさが強調されてその先端の乳首が本当にヤラシくてすぐにでも押し倒してMのオッパイにむしゃぶり付きたい気持ちを抑えて何とか運転をして宿泊先のホテルを目指しました。

宿泊先に向かう途中、昨日のようにラブホに立ち寄るかな〜などと考えていたのですがMは何の指示も出さないで、途中にあるホームセンターに立ち寄って欲しいと言います。
ホームセンターに到着するとMは待っててと一言残して店内に入って行きました。
Mが店内から出てくる姿が見えるとローターのスイッチを強でONにした事は言うまでもありません。
Mに何買ったの?
と聞いても『別に〜』と含みのある言い方に何だろうと思いながら晩ご飯の事を聞くとホテルの部屋でゆっくりしたいから何か買って帰るかホテルのレストランで済ませようと言うので同意して途中のお弁当屋さんでお弁当買ってホテルに戻りました。

私の部屋に入って買って来たお弁当を食べるとMが
M「マッサージしてあげるから服脱いでベッドにうつ伏せで寝て」と言うので私が
私『じゃあマッサージしてる間、リモコンローターはONにしたままでいい?』と聞くと
M「もうエッチぃ〜マッサージに集中出来ないでしょう〜」と言いながら受け入れてくれたので私は服を脱いでパンツ一枚でベッドにうつ伏せになりました。

Mもジャケットやキャミ、スカートなど身に付けている服を脱いでローターのセットされたパンティ一枚で私の背中に乗り肩から背中をマッサージしてくれるのですが時折、パンティのローター部分が背中に当たると見なくてもわかる位びっしょりと濡れています。
私『パンティびしょびしょやね〜』
M「お漏らしもさせらたし履いてるのが気持ち悪かったけどローターあるし〜今も気持ちいいよ〜」
暫くマッサージしてもらっているとMが
M「腕を下にして」と言うのでマッサージの一環だと思いMの指示に従うと下ろした両腕をタオルで縛りました。
私が何が起こったか解らず???呆気に取られているとタオルの上から結束バンドで締め上げられてしまいました。
Mは到着のホームセンターで結束バンドを購入していたのです。

M「今日、散々焦らしてイジメてくれたお礼をしてあげるね〜」
私『これはちょっと違うでしょ?』
M「Yを自由にしてたら結局私が言いなりにされちゃって終わりやから、私のやりたいようにさせて。
」とお願いされたのでMに全てを委ねる事にしました。
Mは私を拘束したまま仰向けにしてディープキスから私の乳首を舐めたりMにされるがままです。
M「おっぱい舐めて〜」と豊満なおっぱいを近づけてきたので一心不乱にMの豊満なおっぱいを舐め回しましたが手が拘束されているので揉みしだく事が出来ずおっぱいを舐めている事が余計にムラムラさせられてしまい、Mの
M「あぁ〜ん、もっと〜、気持ちいいよ〜」の艶声が私をますます興奮させられてしまいました。

Mが私のパンツに手を掛けた時にはもうビンビンに勃っていてMが
M「チンポ勃ってるからパンツ脱がしにくいよ〜」
と言いながらパンツを脱がして勃ったちんちんをフェザータッチで軽い刺激を与え続けます。
腕が拘束されるだけでこんなに身動きの取れない状態がこんなに恥ずかしく焦ったい気持ちになる事を初めて知りました。
私が知らないMの痴女モードで責められてマングリ返しの男バージョン、チングリ返しをされ1日仕事してシャワーも浴びて無い状態のアナルまでMに晒して
M「人には見せれない恥ずかしい格好してるね〜」
私『恥ずかしいからやめてっ。』
M「やめてってお願いされてやめる訳ないよね〜」
と不適な微笑みを浮かべアナルや球袋付近に顔を近づけます。
M「恥ずかしい格好にヤラシい匂いしてるぅ〜」
私『ホントに恥ずかしいし汚いからやめてっ』
M「今日、私を散々イジメたのに〜。外じゃ無いだけマシでしょ!」と言うM。
M「もう私のやりたいようにやるからねっ」と言い私の恥ずかしいチングリ返しの格好のままの私を携帯で写メを数枚撮り出し、写真を撮られているのに全く萎える気配の無いチンチン。
M「いいネタ仕入れちゃったぁ〜」と嬉しそうなM

携帯を置いたMがチンチンをフェザータッチしつつ汗くさいであろうタマ舐め、アナル舐めで私を責めて来ました。
私『M、気持ちいいよっ。もうイキそうっ』って言うとピタっと手と舌を止めて焦らします。
まさに寸止めです。
私『M、もう許して。イカせてよっ』
M「焦らされる辛さ解った?」
私『うんうん。解った。ホントにごめん。』
と言うとMは妖しく微笑みながら
M「イキたい?」
私『うん。辛い。イカせて。』
M「ダメぇ〜まだイカせないよ〜」
と言いローターをセットしたパンティを脱いで私の顔付近におマンコを近づけて
M「イカせて欲しかったら私のお漏らししたおマンコ舐めて」と言うので私は寸止めの繰り返しで頭がおかしくなっていたのか?
私『Mのお漏らしおマンコを舐めさせて〜』と口走ってしまい、Mのおマンコにむしゃぶりついてしまいました。
顔面騎乗の状態でMのおマンコにむしゃぶりついているとMは自分で自らのおっぱいを揉みしだき快感に身を任せていましたがその姿に私はますます興奮。

Mが腰を浮かせて私の鼻にMのアナルが来るように180度回転して私のチンチンをフェザータッチで刺激を与え出したら私はまた身悶えてしまい、情け無い声で喘いでしまった時に
M「気持ち良くなりたい?」
私『なりたい〜お願い。手でいいからシゴいてイカせて〜』と言うと
M「手でイカせる訳ないでしょっ。何自分だけイこうとしてるのぉ〜?」
私『どうしたらイカせてくれるの?』
M「私の言う事何でも聞く?」
私『聞きます。聞きますから〜』
M「じゃあ出張終わっても定期的に私を抱いてくれる?気持ち良くしてくれる?」
私からしたらMのこのエロい身体をこれからも堪能出来る確約をもらったようなものです。
ですが素直にこの話に乗るのも嫌だったのであくまでもMに拘束されて仕方なくと言う感じを醸し出したかったのですが我慢も限界に来ていたので
私『Mの言う通りにします』と返事をするとようやくMは満足したように
M「これからもよろしくね〜」
と言い濡れ濡れのおマンコでチンチンを飲み込んでくれたのですが情け無い事にMの騎乗位、揺れる豊満なおっぱい、ヤラシいMの喘ぎ声でものの数分でイカされてしまいました。

イカされた後、結束バンドを外してもらい手が自由になると散々焦らされて一回イッただけでは萎える気配の無いチンチンを確認してMを後ろから、私のザーメン垂れ流しのおマンコに再び侵入しました。
Mが喘ぎ出すと動きを止めて一度出して少し余裕がある状態になった私は
私『どう気持ちいい?』
M「気持ちいいけどもっと奥まで突いてぇ〜」
私『もっと奥まで突いて欲しいか?』
M「お願いぃ〜もっとしてぇ〜」
私『何でも言う事聞くか?』
M「何でも聞くからもっとしてぇ〜」
と言わせる事が出来たのでMのエロい姿を携帯で撮影しました。
チンチンが入っている所もアナルも綺麗に撮影出来ました。
一度チンチンを抜いてMを仰向けにして体を重ね合わせてキスしながらゆっくりと腰を動かしてMがイキそうな気配を感じた時に私の体を起こしてMとの結合部分や顔、身体が見える状態にして、携帯を手に取って動画撮影を始め、
私『Mどう?気持ちいいか?』
M「もうイキそう。もっとしてぇ〜」
私『俺の女になるか?』
M「嬉しい。離婚してとは言わないからずっともっと定期的に愛して〜」
Mから再度、今後の関係の確約を取り付けた所でMが満足するまで気持ち良くさせてからMの気持ち良い濡れ濡れでいてしっかり締め付けてくる名器なおマンコ奥深くにザーメンを吐き出しました。
これからのMとの関係が楽しみです。
長文駄文失礼致しました。

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