帰郷さんから投稿頂いた「都会最後の夜は閉経グロマンに種付けて」。
去年の3月、俺、仕事辞めて田舎に帰ったんだ。
大学入学以来、8年間住んだアパートを出たんだけど、最後の夜って、荷物だらけで飯も食えなきゃ寝る場所も無いなあと思ったら、「最後の夜、ウチにおいでよ。一晩泊めたげるよ。」と言ってくれたのが、職場で一緒だった可愛らしいおばちゃんだった。
ちょっと石田ゆり子に似た、53歳のおばちゃんはバツイチ独身で、嫁いだ娘さんが市内にいるらしい。
おばちゃんのお言葉に甘えて、リュックに最低限必要なもの入れて、おばちゃんのアパートを訪ねた。
そしたらおばちゃん、お別れにいいお肉のすき焼きやってくれたんだ。
メッチャ旨くて、ハイボールやらチューハイやら呑んで、結構汗かいちゃったから、寝る前にお風呂入らせてもらったら、
「背中流してあげるよ。」
っておばちゃん入ってきちゃったんだ。
裸にバスタオル巻いて。
おばちゃん、ウンコ座りしてるから、バスタオルの間からマンコが丸見えで、勃起しちゃって、おばちゃんに見つかって、
「おばちゃんのバスタオル姿で勃起しちゃうんじゃあ、バスタオル要らないじゃない。」
って外しちゃって、黒いグロマンが丸晒し、チンポまで洗われちゃった。
風呂から出て、用意してきた着替えを着てたら、おばちゃん裸のまま出てきて、痛いくらい勃起しちゃった。
「治まらないのかい。おばちゃんで良けりゃ、させたげるよ。」
と言うと、大股開きでグロマン御開帳、53歳の閉経マンコは、真っ黒に色素沈着して、マンビラもはみだしてる使い古しの年増グロマン、それを指でクパアすると仲はピンクなの。
「ほら、早く脱ぎなさい。」
裸になるとチンポ握られて、
「離婚して8年ぶりの男、それにしても若いチンチンは硬いやね。」
と言うと、既にヌルヌルのグロマンに跨られて即ハメ。
あっああ…あああ…気持ちいい…グロマン、めっちゃ気持ち良かった。
「アンタさ、○○ちゃん(職場の女の子)とデキてたでしょ。昨夜はサヨナラエッチ、タップリしたんだろ?」
職場に内緒で付き合ってたのに、バレてたことにショックを受けた。
途中から正常位になって、閉経グロマンにピストン、奥までニュルニュルのグロマンにピストンすれば、ジュボジュボジュボジュボと卑猥な音が響いた。
「おばちゃん、出そうです…」
「出してぇ~~種付けてぇ~~濃いとこ出してぇ~~」
と腰を抑えられて抜くことが出来ず、そのまま奥に搾り取られた。
ドピュドピュドピュ…ドクンドクン…
「ああ~~出てる出てる…熱い子種汁で孕んじゃう~~」
閉経グロマンに大量に精液がんが仕込まれていた。
おばちゃん、ビクビクしながら、種付けエクスタシー。
射精し終えたら、冷静になってしまった。
よく見るとおばちゃん、本当に可愛いと言うか、歳食ってるけど奇麗だなって感じた。
身体は崩れ始めてるけど、イメージしてた53歳ではなかった。
まだ十分ヤレる女体だった。
そう感じながらチンポ抜くと、マン穴がポッカリ、そのマン穴を囲むマンビラは黒くてグロい、そこに子種汁がドロドロ その光景のエロいことエロいこと。
もう一度風呂入って寝たけど、翌朝の勃起を狙われて、昨夜の残渣でドロドロのグロマンが気持ち良すぎて、チンポが蕩けそうだった。
昨夜の残り子種汁をタップリ注ぎ込んだ。
ポッカリ空いた戯ロマンから マン汁と子種汁の混じったものが垂れてきて、朝っぱらから興奮した。
それにしても、53歳のマンコって、バッチリ使えることを知った。
おばちゃんが作ってくれた朝飯食って、自分のアパートに帰った。
玄関で、
「じゃあね。元気でね。さよなら…」
って言われた時、ああ、さよならなんだ…あんなに激しいセックスしたおばちゃんと、これで会えなくなるんだ…と思ったら、急に悲しくなって涙が溢れた。
「さ、さよなら、おばさん…」
心なしか、おばちゃんの目にも涙が浮かんでた。
「最後の最後に、思いを遂げさせてくれてありがとうよ。」
「えっ?」
「あんたと4年間、一緒に仕事してて、惚れちまってねえ。ババアが若い男に惚れてどうすんのさ、ねえ…あんたの事ずっと見てたから、○○ちゃんとのことも分かったさ…」
「おばさん…俺…」
「○○ちゃんと、お似合いだったよ。残念だねえ…でも、最後、好きな男に種付けしてもらえて、おばちゃん、満足だよ…さあ、もうお行き…」
「さよなら…おばさん…」
玄関のドアを閉めて、自分のアパートに向けて歩き出した。
何度か振り返ったけど、おばちゃんは出てはこなかった。
故郷では、同業の職が決まってた。
職場にはパートのおばちゃんがいたけど、田舎のおばちゃんは、あのおばちゃんみたいに可愛くも美人でもないし、生活臭がしそうで裸も崩れてそうな感じだった。
同じ職場ではないけど、おっとりした垢抜けない彼女もできたし、田舎の方が俺には会ってるような気がしてる。
ふと、去年出したら宛所不明で舞い戻った、おばちゃん宛の年賀状を見て、思い出を書き込んでみた。
おばちゃん、あのアパートを出てどこへ行っちゃったんだろう…娘さん夫婦のところかなあ…
なんて考えてる俺だった。

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コメント一覧 (4件)
>さあ、もうお行き…
この一言で、グッときましたね。
石田ゆり子を冒涜するような真似はよせ!
馬鹿モン!
これのどこが冒涜?
万人に見られるために
身体磨いてる石田ゆり子と
グダグダのオバちゃんが
比較んなるワケないやろが
似とるゆーだけで冒涜やで!