元夫さんから投稿頂いた「私の再婚が決まってから現れた元妻の行方」。
元妻と離婚して6年、41歳で再婚が決まりました。
相手は娘の小学校のPTAでお世話になった産休代理の先生で、中学の同級生です。
元妻に好きな人が出来てしまい、私との結婚生活が継続しがたくなりました。
相手は元妻より4歳若い独身で、も元妻を本気で愛してしまいましたが、不倫になるからと身体の関係を持たず、プラトニックな恋愛をしていました。
思いを遂げたいから離婚してほしいと言われ、仕方なく別れました。
私は元妻を愛していましたので、かなり落ち込みました。
離婚から半年後、「明日、再婚して新婚初夜を迎えます。」と報告のラインがあり、翌日、一人で元妻との思い出の地に車を停めて男泣きました。
「ちくしょー、ちくしょー・・・」
と涙枯れるまで泣きました。
その日の夜、今頃元妻はあの若造に抱かれていると思うと、悔しくて寝れませんでした。
私だけのものだと信じてきた可愛い唇、柔らかい乳房、白い太股とお尻、7年間私の妻として愛されてきたオマンコ、それが他の男に穢されているのです。
でも、元妻とその男は愛し合い、裸で抱き合い、思いを遂げた歓びに浸っているのです。
全裸の男は当時28歳、全裸の元妻は32歳、お互いに抱き合い、唇を重ね、舌を絡ませる姿を想像すると泣きたくなりました。
絡み合う下半身、元妻のピンクのオマンコにその男のペニスが抜き差しされ、やがて根元まで埋もれ、グラインドされて悶える元妻の喘ぎ声が聞こえてきそうでした。
何せ、元妻が最も感じるのは、根元まで入れられた後のグラインド、きっと身体を弓なりに反らせて、思い切り喘いだのでしょう。
私より7歳若い男の硬いペニスがあまりに気持ち良くて、元妻は両腕両足を男の背に回して、離れないようにしがみつき、精液を欲しがったでしょう。
元妻は正常位でオマンコを掻き回され、熱い精液をぶち撒けられ、種付けされたのでしょう。
悔しさと敗北感、届かない愛に嫉妬、奪われて犯される恥辱に耐えた夜は長かったです。
元妻は娘を置いて家を出たから、娘は自分を捨てた母を憎みました。
父娘の生活は寂しかったけれど、娘は私にとても懐きました。
当時娘は小1、かぎっ子にするには可哀そうでしたが、娘は他所に預けられることを嫌い、部屋で独りで読書していました。
そして娘が3年生の時、産休代理で来たのが私の中学時代の同級生だった頼子でした。
中学時代、真面目で眼鏡をかけた清純派の美少女で、学級委員をしてた頼子は、清楚な美人女教師となっていました。
頼子は、娘が3~4年の2年間、担任をして、産休明けの先生が戻るときに学校を去りました。
私は、学校を去る頼子に、今後も連絡していいか尋ね、連絡先を交換して、娘の事をラインでいろいろ相談していました。
学校にいるときは、先生と保護者の関係だったから遠慮していましたが、その後は色々と頼子のプライベートに踏み込みました。
頼子は子無しバツイチで、26歳から5年間結婚していましたが、元夫との性生活の問題で、離婚に至ったそうです。
表面上は性格の不一致でしたが、頼子の元夫は、頼子を辱めるセックスを展開し、恥辱の恰好に縛り上げられて、デジカメで撮影されたんだそうです。
元夫は「芸術」と言いましたが、頼子にとっては「凌辱」でしかなかったそうです。
その後、頼子は塾講師から産休代理となって、再び塾講師へ戻りました。
頼子とは、娘が小5になってしばらくして、初めて関係しました。
38歳同士でしたが、頼子は長らく性生活から遠ざかっていて、とても恥ずかしがっていました。
清純派の美少女は、相変わらず眼鏡をかけていましたが、ほんのりと大人の色気を漂わす清楚な美人になっていました。
ややうりざね顔の和風な顔立ちで、目立たないけれど美しい女性でした。
裸はいたって普通、恥ずかしがる頼子をご開帳させると、38歳にしては以外と奇麗なピンクのオマンコでした。
ラビアをビローンと拡げらると、とてもいやらしいく、
「止めて。広げて覗かないで・・・」
と顔を真っ赤にしていました。
15分くらい学級委員だった頼子のオマンコを舐めて、無るむるにしました。
クンニでクリが完全勃起したところに、生の亀頭をあてがっても拒否しなかったから、そのままズブリ遠くまで入れました。
ずっぽりと生ペニスを喰わえ込んだ結合部に絡まる陰唇が、とても卑猥でした。
清楚な女教師と生ペニスに引きずられる濡れた陰唇、ゾクッとするほどの組み合わせでした。
清楚な女教師も女ですから、ペニスの抽挿に伴う快感には耐えきれず喘ぎました。
その姿に中学時代のメガネ美少女を重ねると、ギンギンに硬くなりました。
その頼子に精液を振りかけるとき、この女はおれの女だという自覚に満足しました。
娘が中学生になったので、頼子は塾講師を辞めて家庭に入ることになり、いよいよ再婚します。
元妻が出て行った部屋には居たくなかったので、父娘2人で住むには十分なアパートに移ったから、今度は3人で住める戸建てを借りました。
年頃の娘に、夫婦の営みの音を聞かれたくないので、娘の部屋と夫婦の寝室が最も離れた物件を選びました。
今、荷物を運びこみながら、週末は3人で過ごしています。
金曜の夜と土曜の夜、頼子を抱きます。
40歳になった頼子は、それまでは恥ずかしがって拒んでいた騎乗位も受け入れ、髪を振り乱しながら腰をグラインドさせ、ヨガり狂う姿を見せてくれます。
先日、実家に元妻が訪ねてきたそうです。
きっと、頼子と結婚するにあたり、スマホをソフトバンクからauにして、番号もメルアドも変わったので、私にラインしても既読にならず、メールも戻ってきたからでしょう。
小さな男の子を連れていたそうで、私が間もなく再婚すると言ったら、「そうですか。」とお辞儀して、帰って行ったそうです。
元妻、結婚指輪をしていなかったそうなので、おそらく離婚したのでしょう。
幼子を抱えて、もしかしたら私と復縁できるかもと考えたのかもしれません。
頼子と男女の関係になる前なら、それも考えたかもしれません。
娘が許せばの話しですが・・・
しかし今、頼子は娘ととても仲が良く、本当の母のように慕っています。
それに、私は元妻よりも、頼子を愛しています。
元妻を好きな気持ちは残っていますが、そこに愛があるかは分かりません。
私と離婚するとき、自分勝手な行動に義父母に感動された元妻は、行くところがないと思いますが、今の私には、どうすることもできません。
元妻には、頑張れと応援するしか、私にはできないのです。
でも、心がチクチクするのは、なぜなんでしょう・・・

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コメント一覧 (6件)
切ないね。
元妻さんをまだ好きなんでしょうなあ。
客観的には自業自得なんだけど、好きな気持ちは変えられないからねえ。
藁にも縋る思いだったでしょうに、元妻さん、さぞかし肩を落とされたことでしょう。
途方に暮れた様子が目に浮かんで切ないですね。
可哀想だけど、これは致し方ない。
スレ主のご実家から去られる元奥さんのうなだれた後ろ姿が目に浮かぶわ。
これは切ない
愛しててもどうにもならない
辛いけど、何もできないなあ。
別れていこう。
まだ好きなんだろうね