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会社の飲み会と褐色ギャル先輩

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修羅さんから投稿頂いた「会社の飲み会と褐色ギャル先輩」。

2017/7/棒日
今から数年前の初夏の出来事です。
その年の歓迎会の飲み会で棒有名チェーン店に夜勤メンバーを除く社員全員参加で行きました。

席順はくじ引きでした。
僕は席の端っこの方で隣には同じ部署所属人で日焼けサロンに通っている2つ年上の褐色ギャル先輩でした。
当日、会社では年の近いのは数人だけで貴重でした。
ギャル先輩ですが、身長は160センチ前後とやや小柄、顔はかわいい系、髪はストレート、身体的特徴は誰がどう見てもボンッキュッボンッな体型。
学生時代は空手をやっていたとかで綺麗な体型をしていました。

僕は何の下心もなく、普通にギャル先輩と楽しく会話をしていました。
好きな食べ物、嫌いな物、彼氏と同棲している事等、ありふれた会話です。

そんな中、ギャル先輩はお酒が苦手と話していた時、会社の社長が相当酒が入っているのか飲酒を強要してきました。

僕は車で来ているのでと正当な理由で断われましたがギャル先輩は自転車通勤の為、社長に無理矢理酒を飲まされました。

僕は最初に止めましたが周りの空気が許してくれず、内心この昭和中期のクズどもが…
と思ってました。

時間が経過しギャル先輩は酔ったため、外の空気を吸ってくると1度席を立ちました。

最初は受け答えもしっかりしていたのでその時は気に留めてませんでした。
しかし、10分近く計画しても戻ってこないなと思い、様子を見に行きました。

外に出て、近くには居らず、駐車場の中に入り奥まで進みました。
柱の陰から視界に入った光景にビックリしました。
ギャル先輩が見知らぬ外国人2人に車のトランクに積まれそうになっていた場面だったからです。
1人は先輩の胸を鷲掴みにして、股間は勃起していたのです。

僕は気が付いたら声を荒らげながら、胸を鷲掴みにしていた男の股間目掛け飛び蹴り…金的をかましまし。
前のめりになった所を鼻目掛けて殴り飛ばしました。
もう1人の男はその光景を見て一目散で逃げました。

直に警察に通報し、諸々の手続きが終わった頃には既に日付が変わった後でした。

ギャル先輩は酔が抜けきって居らず、フラフラで会社の人も殆ど酒が入っており、運転出来るのは僕を含む数人だけでした。

ギャル先輩と他数名を自宅まで送る事になり、僕は送りました。

意図せず家の遠さ的にギャル先輩の送迎が最後になってしまった時でした。

ギャル先輩「さっきは本当にありがとう…。凄く怖かった。やめてって言ってるのに車まで引きずられて、おっぱいを凄い力で握られて…股間擦り付けられて怖かった。殺されるかと思った。」咳を切ったかの様に一気に先輩は吐き出しました。

先輩は酒が入ると最初にゲラが少し入り歩けなくなるくらいフラフラになる事、大胆な行動を取ってしまう事もあるとこの時聞かされました。

先輩がほら…言われて赤信号で停まって先輩の方を見ると服をめくり、ブラをずらして胸を見せていました。

確かに先輩の褐色肌の胸は真っ赤な手形の跡がありました。
不謹慎にもこの時、確かに大胆だな…綺麗な形のおっぱいだな…
と、つい思ってしまったのと同時に可哀想に…と思いました。

先輩の自宅マンションに到着し、先輩は車から降りましたがまだフラついており、座り込みました。

先輩に同棲している彼氏さんに連絡出来るか訪ねましたが、今晩は男友達と明日の朝まで飲むとの事で出かけていると言われてました。

仕方ないので、車をパーキングに停めて先輩を背負う形で先輩の言う通り進みました。

部屋は4階の角部屋でした。
先輩は部屋の鍵を開けましたが歩けないと言われ、背負ったままベッドの方まで行き先輩をベッドに寝かせました。

ここまで僕は多少の期待を抱いてはいましたが、あんな事があった後で先輩に手を出す気にはならず、帰ろうとしました。

するとグイッと引っ張られベッドの方に倒れ込みました。
先輩を覆う形で…
先輩にどうしたのか尋ねると「お願い…私を抱いて、○○なら…生でしてもいいから…あの男どもの感触が離れないの」と泣き始めました

ならば彼氏さんに抱いて貰えばいいんじゃないのかと尋ねると、彼氏さんとは一年近くレスが続いている上に時々他の女と乳繰り合ってると告白されました。

その瞬間、僕の中だ理性の糸が切れる音が聞こえた気がしました。
僕は先輩の唇に強弱を付けながらキスをし、同時に先輩の上着とズボンのボタンを外して行きました。

先輩は何の抵抗もなく、簡単に全裸にしたギャル先輩の身体を見て少し驚きました。
髪の毛以外、文字通り全ての毛を脱毛処理していたからです。
先輩は身体に力が入らない様子で、僕から手足の位置をずらすとそこから殆ど動きませんでした。

キスをしながら、真っ赤に腫れた胸を優しく揉み、強弱を付けながら手マンをしました。

手マンをさている時、Gスポットに辺りを刺激したり、クンニしたりと絶頂を繰り返しました。
潮を大量吹きし、ベッドはびしょびしょになり後々の事を考えると面倒かも…と思いましたが、そんな事は今はいいかとギャル先輩の身体の隅々まで舐め回しました。

そして、僕は先輩の綺麗な真っピンクのツルツルマンコに僕のペニスを挿入しました。
中はこれまで経験した女性の中でも屈指のきつきつなオマンでした。

僕は1回目の射精を生中出しをしました。
そこから2回目、3回目と全て中出ししました。

結局、途中から僕自身が何回イッたか分からなくなる程セックスを楽しみました。

回復すればセックス、休憩すればセックス、求められればセックス、ただただセックスしていました。

気が付けば朝になっていました。
ギャル先輩は気持ちよかった…ねぇ、またしてね
と言われて僕は何時でも、と答えました。

ギャル先輩との肉体関係は5年以上続きました(今も続いています)。
その間、先輩は危険日に中出しした日には彼氏さんとセックスする様になったと感謝されました。

先輩は危険日でも彼氏さんと僕には生でしてもいいと話してくれました。

5年間で先輩の身には色々ありました。
関係を持った2年後に妊娠(どちらかの子供かは不明、先輩より)をきっかけに彼氏さんと結婚。
マイホームを購入。出産。
出産後に産後処所を僕は先に貰い生中出しを繰り返しました。
ギャル先輩はハメ撮りは嫌がっていましたが、最終的にはなぁなぁに

そんな中、年後で妊娠出産。
これに第二子に関してはDNA検査の結果、父親は僕でした。
流石に不味いと思った僕は、断罪を受け入れる覚悟で認知すると言いましたが、先輩は彼氏との間に出来た子供すると言われました。

ギャル先輩は彼氏さんを愛しているけど、身体の相性は僕の方が上で、認識的には僕専用の肉便器でいいと言われました。

何でそんな事を言うのか尋ねると、彼氏さんも他所で他の女性を数人妊娠させたいたたの事…

何より、僕との浮気も知ってはいたけど寧ろ別にいいよと言われたと話されました。

そんな、褐色ギャル先輩との都合のいい肉体関係は今現在も続いています。

僕が居た介護施設は何かこう…出会い系みたいな所あるんですよね…汗
実は先日、そんな先輩から連絡があって、多分また僕の子供を妊娠したかもと連絡がありました。
3度目の妊娠です。

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