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58歳のオマンコが疼く

おばさんさんから投稿頂いた「58歳のオマンコが疼く」。

58歳のごく普通の おばさんです
3人の子供たちは独立して 今はとても優しい主人と二人暮らし この数年はレスですが もうそんな歳でもないと思っていた矢先 一人の男性に心を奪われ 不倫したわたし

スーパーの朝の売り出しの帰り道 自転車がパンクして
押して歩いていると 急に軽くなった 振り向くと
「奥さん 自転車はぼくが持ちますから 荷物を持って」
わたしはその時マスクをしていた男性に気が付かず
「この自転車を 直しに持っていきますから 先に
 帰って居てください」
男性は自転車を担いで
30分ほど経って 玄関のチャイムが
額に汗をかきマスクを外した男性 驚きました
何時も見慣れているはずの 行きつけの美容院のご主人
イケメン 胸がキュッとしました
座敷に案内しまして
「自転車を直しに持っていただいて 有難うございました」
「綺麗な奥さんが 自転車を引いているのを見て
 知らんふりをしている訳にはいかないでしょ」
「マスクをしておられたので 気が付かずにごめんなさい」
お礼を言って立ち上がるわたしの手を取って引き寄せ
肩に手をまわして 
「妻の店に来る奥さんたちの中でも 一段と美しくて品があり
 こうして二人きりになれたのも 何かの縁です」
胸がキュンとして 身体中に電気が走ったよう
抱かれる胸を服の上から揉み上げ オマンコが疼き
服も脱がされておっぱいを手と舌で愛撫され
頭がボート もう 恥ずかしさは通り過ぎていた
オマンコの中を指が気持ちよく動く 必死に我慢していた声が
「あなたの オチンコ 頂戴」
起き上がり パンツを下げて ぱっくりと オチンコを咥えて
ファラオ シックスナイン そうして オマンコに
夫以外のオチンコが わたしは彼のなすままに オーガズムに

数日後美容院に行くと 奥様が
「先日は 主人がご馳走になったそうで 有難うございました」
ご馳走をしたのは わたしの オ マ ン コ

1 COMMENT

ゴムフェチおやじ

セックスに年齢は全く関係ないと思います。異性がほしくなる事はまだまだ男であり女である証拠ですね。陰茎が膣の中に入り仲よくなり快感が増しお互いがラブジュースを出しお互いが同時にフィニッシュを迎える事は最高の行為だと思います。

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