しげさんから投稿頂いた「上司の妻と禁断の一夜」。
酔った課長を自宅に送っていった
出迎えた奥さんと 課長を抱えて二階の寝室へ
課長を寝かせると同時に 奥さんも課長の下敷きになって倒れた
その時奥さんがうつ伏せ状態で 服が捲れてお尻が
衝撃だ 白い下着がお尻に食い込んでいる グッと唾を飲み込む
俺のズボンの中で ペニスが固くなった 数秒覗き込んだ
奥さんは身体を動かし助けてと叫んだ
後ろから柔らかい胸を抱えて抱き起すと
奥さんのお尻と固くなったズボンが触れた 腰に力を入れた
奥さんの顔は赤くなった お尻を動かす それも数秒
胸がドキドキしているようだ 俺は興奮している
奥さんは 俺の態度に気が付いたのか押し返すように玄関で
お礼を言われた 靴滑りを渡す手が触れた 頬が赤らみ
小さな声で
「今日は ダメ 帰って頂戴」
俺は家に帰り風呂にも入らず 奥さんとファックを妄想して
マスタベーションを
俺はアルコールに弱く 数回ほど酔った課長を送り届けた
その度に奥さんは俺を警戒しているようだ 中には入れてくれない
課長がひと月ほど海外に出張で空港まで送って行く事になった
空港まで奥さんも同行し 帰りは自宅まで送る事になった
助手席の奥さんが話しかける 俺はその話より
以前 奥さんの一言
「今日は ダメ」
意味ありげな言葉が忘れられない 今日はチャンスかと
ズボンの中がモゾモゾしてきた 少し興奮状態
俺は国道からそれて ホテルの方に向かった
ホテルの看板が見えた
奥さんはハンドルに手を乗せて
「ダメよ 帰りましょう」
途中で夕食を食べて 自宅に
「そこの車庫に入れて」
それは何を意味するか もしかして 胸が弾んだ
勿論ズボンの中は
ソファーに座り
「中村さん あなたはお酒がダメなのね」
「わたし 頂いてよいかしら」
ブランデーを片手に
「中村さん 良い人いらっしゃるの」
今は居ないと答えた 話は弾んだ
「わたし 少し酔ったかしら」
身体を寄せてきた 俺は限界だ 抱こうとした
奥さんは首を振って
「お風呂に入ってらっしゃい」
と バスタオルを渡された 見ると俺の脱いだ下着が無い
洗濯機の音がしている
腰にタオルを巻いて 居間はうす暗く 奥さんがいない
寝室に行った ベッドの上で布団にくるまって 横向きに寝ていた
布団を捲って仰向けに 全裸で純白な下着 唾をグッと
心臓の鼓動が聞こえる 目をつむって少し震えているようだ
下着を脱がせる 抵抗しない
膣に顔を付けた 少し匂いがする それが余計に興奮度を増した
コンドームを手にした その手を抑えて
「良いのよ」
膣に反り返ったペニスを
「ねぇ 慌てないで 優しくして」
ペニスを手でしごき フェラ
胸を触り指で膣に 声を上げて悶える 上に跨って髪が乱れ
俺は限界だ 気をそらす お尻を抱えて後ろから
淫乱な言葉を口にする
俺が上になって激しく腰を使う 俺は生でするのは初めてだ
弾力のある肉体 膣の中は ペニスに吸い付く感じ
腰に力を入れると柔らかい物がペニスの先に
同時に声を出して射精した 奥さんは
「動かないで」と
俺の腰を強く抱いて 息の収まるのを待った
奥さんの膣から大量のザーメンがお尻を伝ってシーツに
奥さんは優しく 俺の身体を指でなぞり
「ねぇ こんなおばさんで 良かった」
その目は優しかった
俺は大きく頷いた
寂しい自分を語り始めた
結婚12年 初めての子どもを流産してから 子どもができず
夫婦生活も この数年数えるほどしかない
36歳になって老いて行くのが怖い
なぞる指がペニスに触れた
「あら また 大きくしちゃって 元気な子」
東の窓が明るくなった 目が覚めた
昨夜 あんなに乱れた髪は綺麗に整いお化粧した顔は
何時もより美しい 上司の妻らしく漂う品の良さ
朝食を食べて 俺を玄関まで 俺はお礼を言って
次の言葉を言う前に 首を振って
「これっきり よ」と
数か月後 課長と奥さんが 海外に赴任する俺を
空港まで送ってくれた 奥さんが
「彼方で 良い人を見つけなさい」
と 手を振った

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コメント一覧 (1件)
羨ましいなぁ上司の奥さんと SEXできるなんてすごいね。
僕も気になる相手が居るけどまだ告白出来て居ません。
2022年9月14日の朝8時55分にチャンスだったけど仕事があり告白できませんでした。
相手はすぐ近所の奥さんと 愛娘である。
出来れば告白して奥さんと 愛娘(8歳)と SEXしたいと 思っています。