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ロリコンハメ撮りを投稿していた古い雑誌が出てきました

アリス北村さんから投稿頂いた「ロリコンハメ撮りを投稿していた古い雑誌が出てきました」。

結婚して12年、37歳の妻を持つ40歳になる二児の父です。
一昨年に父が亡くなったので、実家をリフォームして、母と同居することになりました。
これは妻の提案で、子供たちが小学生なので、私の母に子供たちを任せてフルタイムで職場復帰したいという事情がありました。

リフォームに先立ち、今後は子供たちに明け渡す私の部屋を片付けに行ったら、懐かしいエロ本が数冊出てきました。
それは18年前の素人投稿雑誌で、大学生だった私と当時の彼女の痴態が掲載されています。

その元カノとは、私が大学3年、元カノが短大1年で、夏休みのバイトで出会いまし
元カノは身長が147㎝しかなくて、顔はまるでS学生みたいでしたが、SC学生がバイトできるわけないので、高校生なんだろうと思ってたら短大生でした。
しかも、私が第g句の1,2年付き合ってた短大生がいた短大で、それを知ったら、元カノの方から言い寄ってきたのです。
私は、セーラー服コスプレエッチを妄想して、ロリな元カノとお付き合いを始めました。

元カノは、初めてのデートに黄色いTシャツに所とパンツという、S学生スタイルでやってきました。
「じゃーん。5年3組です。」
と、自分が超ロリなのを逆手にとって、その魅力を遺憾なく発揮していました。
おかげで、大人のデートは出来ず、19歳だからお酒もダメだし、第一その恰好では連れて歩くのさえ気が引けました。
従妹の面倒を見てる風なデートが終わり、帰り際、
「可愛いけれど、もう少し大人な格好してきてよ。」
と言いました。

次の日は、まあ、女子高生っぽい見映えにはなりました。
でも、口説いてラブホに連れ込むには抵抗ある見た目で、困ってたら、
「口説きたくても口説けない・・・ってところでしょ?私の部屋に来る?それなら口説けるでしょ?」
と言われて、元カノのアパートへ行きました。
「遠慮しなくていいわよ。こう見えて、私処女じゃないから。高校の時、先生と初体験して、S学生コスプレエッチしてたんだ。」
と言われて、この日、赤いランドセルを背負った147㎝の元カノを、バックで犯すというスリリングな経験をしました。

元カノは、先生に完全に開発されてて、見た目は子供でも、中身は淫女でした。
私は、ハメ撮りさえ許す元カノを、雑誌投稿して全国に晒したくなり、元カノに話してみると、
「先生もそれしたかったけど、私、高校生だからできなかったんだ。高校を卒業した18歳以上である証明をつけないと、掲載されないんだって。」
私は、元カノとのロリロリエッチを撮影すべく、色々と計画をしました。
近所の衣料店に行って、S学生の制服らしく見えるブラウスや釣りスカートを買ったり、元カノに実家からC学時代のセーラー服を持ってきてもらったりしました。
元カノは、どう頑張っても女子高生ほど大人に見えないので、C学生までにしました。

身長が147㎝という低身長で、顔もかなりのロリだから、まずは女子S学生からs津瑛しました。
私は172㎝なので、身長差25㎝、並ぶと元カノは小さな子供です。
ランドセルを背負わせても全く違和感がなく、まるでS学5,6年生です。
そんな子供にS学生の制服っぽい格好させて、セックスをする写真は、本当に興奮ものでした。
当然掲載されましたが、「写真の女性は19歳です」と注釈が書かれ散ました。
それほどまでに、子供が犯されているように見えた写真でした。
もちろん、性器と目にはモザイクが入っていますが、それでも可愛いロり顔はわかりました。

元カノの演技も凄くて、最初は戸惑った表情で始まり、次第に感じて腰のくねらせ方が嫌らしく激しくなっていきました。
バックでハメるときは必ず赤いランドセルを背負い、学習机に突っ伏した起ちバックでした。
正常位で突かれるときも、赤いランドセルは画面のどこかに入るように工夫しました。
でも、その可愛い喘ぎ声をお届けできずに残念でした。
元カノは、紙面で大人気を博し、半年で3回掲載されました。

翌年、元カノにはC学時代のセーラー服を着せて、「C学に入学しました」と書いて投稿し、「セーラー服女子C学生いいなりペット飼育記録」と題しました。
とても素直で従順な女生徒という設定で、好きなように辱められるのです。
S学生並みのロリだから、あえてセーラー服の上は脱がさないで、恥辱の撮影をしました。
私に背後から抱っこされて、思いきりオマンコを広げる写真、その後、バイブ責めに仰け反り、騎乗位で思いっきり下から激しく突かれている姿は、本当にC学一年生が覚えたてのセックスを楽しんでいるようです。

そして、セーラー服C学生緊縛調教では、М字開脚に縛られてて、オマンコをバイブで責め立てられて、物凄い形相で喘いでいるのです。
見た目は女子C学生、でも反応は20歳の短大生でした。
動画ではなくとも、十分危険な雰囲気を感じられる投稿写真でした。
私は、懐かしさに浸りながら、その投稿雑誌をそれ以外の雑誌の間に挟んで、某スーパーマーケットの資源物回収ボックスに投げ入れてきました。

元カノは短大を、私は大学を卒業し、私は長男なのでUターン就職、元カノは就職先のある市に引っ越して、お別れしました。
「あー楽しいコスプレだった。私のエッチな姿が全国の男の子のオカズになったと思うと、妙に興奮しちゃうな。こういうの、合法児ポって言うのかな。青春の一ページ、若気の至りね。元気でね。さよなら!」
「さよなら。君も元気でな。」
別れの哀しさが全くない元カノを思い出しました。

元カノは今38歳、今も可愛いのでしょうね。
元カノは、どんな人と結婚して、どんな性生活を営んでいるのでしょう。
あの元カノとのセックスで、ロリコスプレをしない人はいないでしょうから、想像できてしまいます。
私は、妻とはごくノーマルなセックスをしています。
妻は、セックスは夫婦の愛情の確認だと考えていて、快楽を貪るような行為は好みません。
それでも、腰をヒクつかせて私にしがみつき、淫らな喘ぎを見せてくれます。
元カノとは、真逆ですが、私はそんな妻が愛しいです。

元カノはどこでどんな暮らしをしているのでしょう。
資源物ボックスの中に転がって行った、元カノの痴態が掲載された18年前の投稿誌を見つめて、元カノの今の生活に思いを馳せていました。
この空のどこかに元カノがいて、可愛いお母さんやっている・・・そんなことを想いながら、スーパーマーケットを後にしました。
ひと時、ロリな元カノを思い出した一幕でした。

4 COMMENTS

匿名

俺も18年前は大学生だったなあ。
彼女とクラブで恋のマイアヒでパラパラ踊ってたのを懐かしく思い出すわ。
彼女、今どうしているだろ。

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匿名

この空に、じゃ死んどるやんけ
この空の下に、じゃボケ!

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