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大好き事実婚妻の寝取られ物語6

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よしきさんから投稿頂いた「大好き事実婚妻の寝取られ物語6」。

大好き事実婚妻の寝取られ物語5の続き

慎二「変わった2人やんな笑」
相変わらずゲスな笑いの慎二が家にやってきた。
イサワ「いらっしゃい慎二、待ってたわ」

イサワは命令で裸で慎二を出迎えている。
イサワは早速洗ってない慎二のカリデカチンポをズボンを下ろして玄関口で咥えた。

しかし慎二は風呂など入らないのだろう
常にオスの激臭をさせていた。

慎二「ウッウッ、相変わらずんまいな、とりあえず一回逝くで?」

慎二は喉奥に精子をぶちまけ、イサワもそれをのみほした。

イサワ「ああ、美味しいわ、、」

舌なめずりしながらイサワは慎二の精子の味を堪能している。

慎二はポケットから薬の瓶を出し何も言わずにまんこと乳首に薬を塗りたくった。

イサワ「あ、あ、あ、いい、いいよ。」

イサワ「もう入れて慎二」

慎二は前戯もなくイサワのマンコに極太チンポをぶち込んだ。

イサワ「ぁっあー、いい、いいよー」

慎二「グリグリしてほしいんやろ?」

イサワ「うん、大好き、慎二」

お互いの口と口を吸っている。

慎二「でるぞ!」

今度はイサワのまんこに二人立ったまま射精した。

この2回とも玄関口でわずか15分程度でやったことである。

イサワはノーパンのマンコから精子を垂れ流している。

慎二❤️

いやでも目に入ってくる。

俺はソファに座り、まるで空気のようになるべく振る舞った。

慎二「ほら、旦那の前のテーブルにうんこ座りして旦那に向かって小便しろ!」

慎二は俺が気に入らないのか、俺にちょっかい出してきた。

イサワは何も反論しない。

俺のテーブルの前に来て、俺に向かって小便をしだした。

ジョー

小便は勢いよく俺にジョロジョロかかった。

慎二「おっかしー、、旦那びしょびしょやんけ?」

慎二「ほら、彼に舐めてマンコ中まで掃除してもらえ!」

俺はイサワが言うまでもなく舐めて中までマンコを広げて掃除した。

精子なのであろう味がした。

ついでに尻穴まで垂れた小便をなめとった。

イサワ「慎二、いい?」

——————

ここはある喫茶店

慎二を俺たち2人はよびだした。

慎二「なんやねん?なんかしようとおもてるんか?」

慎二「だったら俺らヤクザには無理やで笑」

イサワ「違うの慎二、これから慎二とする時、私の家で犯してほしいの!」

慎二「はぁ?アホかお前ら?」

イサワ「じゃないと私慎二と会わない」

慎二「お前の家でこれからするってか?おまえも旦那も頭おかしいんやないか?」

慎二「俺は嫌やから、やめとくで、困るんはイサワお前やろ笑」

イサワ「お願い慎二、もっと尽くすから、家でさせて?」

イサワは俺と喫茶店で慎二と話しているのに、構わずディープキスをした。

イサワはスカートにノーパンの出立ちだった。

イサワ「ほら家の近くならなんでもしてあげるから、、」

イサワはスカートをたくし上げ、周りの目も気にすることなく、慎二の手を取り、自分のパイパンマンコを触らせた。」

慎二「まあ、別にそんなこと言われても守らんけどな笑」

慎二「面白そうやし乗ったるかな笑」

慎二はポケットから瓶を取り出しイサワのまんこに塗った。

イサワ「あっ、あー熱い!」

イサワは慎二の席に行き、慎二のパンツのチャックを下げ、でかいチンポを取り出した。

イサワはその上に乗っかり喘ぎ出した。

イサワ「あーんいい、最高、大好き慎二!」

慎二「相変わらず変態やな笑」

慎二「逝く、」

中に出されたイサワは、満足そうな顔で自分の腰を上げた。

テーブルに隠れ慎二のチンポをお掃除している。

イサワは席をたち、

イサワ「お願いします。」

イサワ「ここは私がお支払いしておきます」

イサワは喫茶店を後にした。
客の誰もがこの行為を目にしていた。
きっと何かのAV撮影なのかと思ったかもしれない。

——————

イサワ「慎二ー何か食べる?」

慎二「あーなんでもええで?」

イサワはチャーハンとスープを2人分作った。

俺には作ってはいけないと慎二に言われていたから、俺の分はなかった。

俺は水道からコップに水を入れ同じテーブルに座り飲んだ。

イサワ「どう?美味しい?」

慎二「別に、、」

イサワ「そう、、」

慎二はチャーハンを食べ終えた。

慎二「イサワ、この皿に糞せーや?」

突然慎二はそう言った。

イサワはさして抵抗もなく、テーブルに乗り慎二が食べ終えた空の皿に糞をし出した。

マンコにはスープの入っていたカップをおいた。

ジョー

スープカップには黄色い小便が溜まった。

むりむりむりポト

皿には長く太い糞がトグロを巻いておちた。

慎二「ほら、旦那が腹すかしてるぞ?これ食わせーよ」

さすがにイサワはビクッとなったが、皿とカップを俺の前にさし出した。

慎二「おら全部食べや?」

俺はいただきますをして、手で掴んでそれを食べた。

一口目は死ぬかと思ったが徐々に慣れてきた。
人間はおそろしいもんだ。
スープ小便を飲み干して
俺はご馳走様をした。
水道でくちを濯ぎ、また同じ席に何事ない表情で座った。
イサワは泣いていた。

慎二は退屈したのか

慎二「イサワでかけるで?」

イサワ「や、約束が、、」

慎二「そんなもんしるかいや!」

イサワは裸で外に連れ出された。

まるで飼い犬の散歩のように裸のイサワを連れ出した。

この時間なら近所の奥さんだらけだろう、、

俺「やっぱり、難しいんだな、、」

しかし、他に方法が見出せない俺は、2人の帰りを待つしかなかった、

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