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歳上と歳下

歳上と歳下

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歳上と歳下

奥さん一筋さんから投稿頂いた「歳上と歳下」。

クミちゃんに性的興奮を覚えたのは、彼女がI3歳で俺がQ歳のときだった。彼女は4つ上のお姉さんで、一応幼馴染という間柄だ。
その日も冗談のつもりで彼女のお尻を触ると、その柔らかい感じに驚いてしまった。少しムッとしたような顔で彼女は「エッチ!」とだけ言って笑顔を浮かべて軽く頬をつねってきた。

だが、あの柔らかい感触が忘れられず、その日から何度もお尻を触った。さすがに驚いたのか閉口したクミちゃんだったが次第に求めると、俺を優しく抱き寄せて人に見られない所でならと触らせてくれた。次第にエスカレートし、スカート越し、パンティ越しだったものが直にお尻を触るようになっていた。彼女は顔を真っ赤にしながら
「そこ…そこ指でなぞるように触って…」
クミちゃんも完全に気持ちよさに目覚めていた。そして指をなぞらせているうちに彼女の膣から液が出ている事に気が付き、なんだろうと思って指を中へ挿れてみた。すると彼女は体をビクッとさせ
「あんっ!」
と叫んだと思うと直ぐに手で口を覆い、いつも以上に顔を真っ赤にして「そこは…ダメ」と言ってきた。しかし本能的に俺は、クミちゃんはそこが一番気持ちいいんだなと悟った。そして、彼女が来週から高校生になるという春の日だった。いつもの様に生で下半身を舐め回す様に触る。すると自然と愛液が垂れ始めた。多少の知識を既に有していた俺は、そこにチンコを挿れると気持ちいいと言うことをエロ本で学んでいた。クミちゃんは今なら油断している。判断は一瞬だった。
鏡に映ったクミちゃんの目がいつもよりも開いている。さらに口は半開き、下半身をガタガタと震わせている。俺は、狭い膣にチンコをねじ込む事に集中し、絡みつくヒダの気持ちよさに心を奪われていた。既に挿れている途中で射精していたがそのままクミちゃんと処女と童貞を捨てた。顔を真っ赤に染めながら何が起こったのか分からない様子だった。無機質な声で「あっあっあっあっあっ…」と喘ぎ声を繰り返している。そして2回目の射精を今度は膣内で発射する。すると身を仰け反り、クミちゃんが大きく声を上げる。
「あううううううううううう!!」
それでも勃起は治らず、抜かずにそのまま6回、初体験で計8回もした。クミちゃんは膣から漏れ出た精子を指で触りながら舐め、笑顔と困惑の表情で「しょっぱい…。どうしよう。妊娠しちゃうかも」と言うので、さすがの俺も焦りオロオロしているとクスリと笑いながら「たぶん大丈夫よ」と笑顔で俺に言った。クミちゃん曰く、その数日後に生理がきて正直ホッとしたと後に聞かされた。
その後、関係は結婚を前提に付き合うという事になり、基本的に互いの両親ともに公認の仲となれた。当然だが、お互いに学生の間は必ず避妊をすること、結婚は俺が社会人2年目まで待つ事になった。
ちなみに俺たちは、平日は帰宅道中でデート、土日はセックスデーと決めていた。
ここで彼女のスペックを話そう。目は細めだが見開くと奥二重で綺麗系な容姿。昔からポニーテールをアップにしている。身長は160cm、スレンダー体型で、お尻は安産型で少し大きめ。後背位や騎乗位での揺れ方は巨乳以上にエロく、肌のスベスベもあって気持ちいい。おっぱいはバスト78のCカップ。膣はもっこりしており、パンティー越しに見てもエロいと感じるシルエット。陰毛は少なめで、高校卒業までは、ぱいぱんだった。中は入口が狭く、締まりの良いヒダの多いミミズ千匹型。
そして俺が24、クミちゃんが28のときに第一子となる女の子を出産。子作り期間は、僅か一回であった。故に安定期に入るまで二人とも悶々とした日々を過ごしていたのは言うまでもない。さらに4年後に二人目の女児を出産。このときは子作りと並行して男女の時間を増やし、長女が寝ている隣で起こさない様にスリルを楽しんでいた。そして現在、俺と彼女は三人目を妊活している。一応、目標は5人という謎の目標があるのだ。
現在の彼女は、40代であるが身体的には熟しており、普段から整えられたプロポーションとキメ細やかな肌の感触も手伝って10代の時よりエロい。後背位で膣の中で突き上げなら、おっぱいを鷲掴みにする。彼女は声を抑えながら仰け反る。膣の締まりが最大に達する。クリトリスを刺激すると抑えていた声が漏れ、慌てて口を塞ごうとするがキスをする。そして今日も中に盛大に中出しをしてきた。そろそろ3人目が出来たかなと思う。

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