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夫婦共通のエロ話は知っているのに知らんふり

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10年夫婦さんから投稿頂いた「夫婦共通のエロ話は知っているのに知らんふり」。

次男坊の俺、大学出てそのまま東京に就職した。
引っ越すのが面倒で、2年間は大学時代のアパートから通勤したが、残業の時に辛かった。
何せ最寄駅からアパートまで2kmあった。

大学の2年後輩と半同棲状態だったが、卒業してさようなら、だから、就職3年目になる前、3月のお引っ越しシーズンを狙って通勤に便利な場所へ越した。

ちょっと古めのアパートだったが、最寄り駅まで200mには代えられなかった。
3階建てのアパート、俺の部屋は3階、真下の部屋にはメッチャ可愛い女子大生が住んでた。
古いアパート、床に耳を当てると、話し声が聞こえた。
後輩とのおしゃべりで、大学4年生と推測。
紙コップを当てると、更にはっきり聞こえた。

ある夜、残業から帰ると午後9時半、何やら声が・・・紙コップを持ってきて床に耳を当てた。
「ほら、今度は後ろからハメるから、四つん這いになれよ。」
肉のぶつかる音が聞こえた。
あの可愛い女子大生は、四つん這いで彼氏の肉棒を突き立てられている姿が思い浮かんだ。
女子大生のヨガリまくる声が聞こえだした。
肛門を丸晒しにした尻を彼氏に掴まれて、パンパン音を立てながら突きまくられているのだろう、ヒンヒンとヨガっていた。

音が止んだ。
「仰向けになれ、フィニッシュは口に出すぞ。」
パンパンと激しい音に、ヒイヒイともの凄いヨガリ声、ベッドの軋む音・・・
恥ずかしがりながらも、パックリと開いた肉裂、めくれた肉ビラ、突き立てられた肉棒は地獄突きを繰り返し、女子大生の口に射精されたようだった。

1年後、女子大生が卒業して消えた。
1年間で顔を合わせたのはほとんど無く、挨拶さえしたことはなかった。
でも、週に数回は卑猥な音を楽しんだ。
女子大生が消えて半年、合コンの相手に会の女子大生だったОLがいた。
「どこに住んでるの?」
「○○です。」
「へえ~~俺は△△だよ。」
「えーーっ!私、その辺りに住んでました。」
駅周辺のローカルな話題で盛り上がり、連絡先意を交換した。

仲良くなった。
アパートへ連れ込んだら、彼女の顔色が変わった。
「へえ・・・いいところですね・・・」
ここの下ににいたとは、言わなかった。
男女の関係になった。
可愛い顔に、ややムチのロリ体形、マンコは若干赤らみ、使用感を感じた。

交際1年が過ぎ、セックスを愉しめる間柄になったら、元彼が差せたように犬のように四つん這いにさせ、卑猥に突き上げた尻を掴んでパンパンさせた。
晒した肛門の皺を数えるように楽しんだ。
昔不倫してた人妻に教わった、肉穴を抉るような腰使いで彼女の頭はスパークして、ねじ込まれる肉棒からから逃れようとしたが、俺にがっしり掴まれ執拗に突き込まれる。
肉棒を咥えこんだ彼女の肉ビラはめくれ上がり、ギャンギャン状態にヨガリまくり、やがて白目を剥いた。
大学時代の彼女を見たような気がした。

「私、イッたの・・・私、初めてイッたのかも・・・」
「俺の嫁になったら、毎日イカせてやるぞ。」
俺に抱き付く彼女。

結婚して10年、俺38歳、嫁35歳、子供二人。
嫁は仕事を辞めて専業主婦、三十路になったが、可愛い顔したロリ嫁だ。
最近、昔の話で盛り上がっている。

最高なのは、嫁に入れて腰振っている時、
「昔住んでたアパートでね、下の部屋にいた、たぶん女子大生だと思うんだけど、彼氏ともの凄いセックスしてるの聞こえてくるのね。」
嫁の肉穴がジュワ~~っと濡れていく。
「パンパンパンって聞こえると、ヒィヒィヒィってヨガリ狂うオンあの子の声がさ、外にまで丸聞こえだったよ。」
嫁の肉穴がジュワジュワ~~っとずぶ濡れになる。
「尻上げろ、とか、大股開け、とか彼氏の声まで聞こえてたから、大股おっぴろげて、スゲー恰好でハメられてたんだろうなあ。どんな女の子だったのかなあ・・・」
ブチュブチュブチュ~~~っと噴き出る噴き出るもうグチョグチョ。
もう、嫁はその話だけで白目剥いてる。
そして俺の肉棒は、嫉妬でギンギンになってる。
若い頃のエロ話、まさか夫婦共通の話題とは、知っているのに知らんふり・・・

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