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仕事先の奥様と

珍棒立蔵さんから投稿頂いた「仕事先の奥様と」。

仕事先で何度か体験した話です。
何時もの様に現場に着き挨拶をすると60前後位の眼鏡奥様が出迎えてくれた。30代だった私は熟女好きではあったがちょっと自分のゾーンからは外れてるなと思った。
何日か通い私の仕事ぶりが気に入ってくれた様で他の仕事も個人的にやってくれますか?と言われた。本来は会社を通してと言うところ、

良いですよ!奥さんみたいな色っぽくてタイプの人限定ですけどね(笑)
っと良く私が使う口上を使ってみた。
奥様は、えっ?って感じの顔をしていたが気を取り直した感じで修理箇所の説明をするからと室内に案内された。
2階らしく奥様の後を付いて行くと痩せ型は体型だけどかなりの巨尻でお尻フェチの私は思わず奥様のお尻に顔を埋めそうになるのを理性で何とか堪えた。
説明を受け下に戻りお茶を頂く事になりその前にトイレをお借りして洗面所で手洗っていると脱衣カゴがあり奥様の脱いだ衣類が有った。漁ってみたらベェージュのガードルが出てき直ぐにクロッチを拡げてみたら尿染みとオリモノで酷く汚れていたが臭いフェチの私はたっぷり臭いを嗅ぎその汚れた臭いクロッチを嘗め回した。チンポはギンギンになってしまったが長いしてると変に思われてしまうので忙しいでカゴにしまいリビングに行った。今日の仕事はあらかた終わっていたので奥様とゆっくり色々話をした。
旦那は単身赴任中でおらず子供たちも結婚したり自立して他で暮らしている等を話出した。仕事の事を聞くと保険の外交員をしている様で私は悶々としていたせいもあり良くある保険外交員に変な事をしてくる奴はいるのか?と聞いてみた。若い女性なんかはたまにそういった奴も居るそうだが自分みたいなおばさんは何もないと言っていた。
そこで私が、

自 俺だったら若い女性より奥さんみたいな色っぽい人に声掛けますけどね(笑)

奥様 年上が好きなの?

自 はい

奥様 こんなおばさんでも色気感じるの?

自 はい、凄く色っぽいしタイプです。

奥様 こんなおばさんでも抱きたいの?

自 はい、奥さんさえ良ければ直ぐにでも抱きしめたいです。

奥様 ・・・・・・・・・良いよ

私はもう奥様の余りにもイヤらしいパンティの臭いを嗅いでから理性を失っていたので直ぐに奥様を後ろからギュッっと抱きしめた。奥様は何も言わずそのまま動かず背中にビンビンの私のチンポを押し付けた。
奥様の首筋から女の匂いが立ち上ぼり私のチンポに拍車を掛けた。
耳たぶを嘗めながら胸を触ってみたが全く抵抗しないので奥様の顔を此方に向けて唇を吸った。生臭い奥様の口臭も私にとっては全てイヤらしい臭いでグリグリと奥様の口マンコに舌を捩じ込んだ。
奥様も段々舌を絡めたり強く唇を吸ってきてお堅い感じの奥様の変貌ぶりにもますます興奮してしまい狂った様にキスをした。
シャツをブラごと捲り上げ垂れたオッパイに大きめな乳首がまたイヤらしく夢中で吸ったりあまがみしながら股間に手を伸ばすと、
ちょっと待って!っと言われた。
すると奥様が、これ以上はダメよと言うのでなぜか聞くとシャワーもしてないし昼間だからと言うので奥さんに汚い所なんて無いとかチンポを触らせてこんなになっちゃってるんだとごり押ししたら口ですると言うので奥さんのおマンコも嘗めさせてくれと私も引かなかった。
私が臭いフェチだと言う事を説明し奥様に恥ずかし思いをさせちゃうけどいっぱい気持ち良くさせるとしつこく言っていたら奥様も折れて受け入れる態勢になっていた。
さっきより激しくキスをしあい明らかに奥様も興奮しているのがわかった。巨尻も凄い肉付きで早くマンコとケツの穴の臭いを嗅ぎたかったが時間を掛けてキスから身体の愛撫をしていった。ズボンの上から股間を触ると多少拒んでいたが無理矢理触った。
ズボンを脱がし乳首を嘗め回しながら股間を触るとガードルの上からでも判る位びっしょり濡れていた。乳首から腹に舌を這わし股間に顔を寄せるとガッチリ股間を抑えていたが手の上に顔を埋めるとさっきのパンティより更にマン臭と尿臭が入り雑じった臭いが手の間からただ漏れで無理矢理手を剥がしてガードルの股間を見た。
尿漏れしているのかマンコの部分がぐっしょり濡れていた。分厚いカーテンでかなりの薄暗いのでどんな色になっているのかは見えないがきっと黄ばんでいる事は想像出来た。ガードル越しでも凄いマン臭でグイグイ鼻を押し付けて臭いを嗅ぎだ。奥様は腕で顔を隠し必死に羞恥プレイに耐えていた。
仰向けからバックにし背中を反らせ巨尻を突き出させた。ガードルの上からアナルの臭いを嗅いだら強烈な肛門臭が襲ってきた。
堪らずガードルを脱がすとピンク色のパンティが見え一気にガードルを脱がした。ベェージュのパンティが見えマンコの部分からかなり陰毛がはみ出ていた。今度はパンティの上からアナルの臭いを嗅ぎさっきより更に強烈な臭いがした。パンティをグイグイ食い込ませ巨尻の尻たぶをベロンベロン嘗め回し尻の割れ目に舌を這わしながらパンティをアナルの見える位置まで降ろした。
グイッっと割れ目を押し拡げると巨尻を引くので背中を押して更に突き出させその汚れた臭い穴に舌を這わし嘗め捲り穴に舌を捩じ込んだり強烈に吸い付いたりとにかくアナルを攻めてやった。初めは舌を引いて嫌がっていたが次第に尻を押し付けて来てしまいには上下に降り始めた。
こんなに感じているならとアナルにたっぷり 唾を入れ小指を入れてみた。
小声で、そこはダメっ!っと聞こえたがゆっくり指の根元まで差し込んだ。指にウンコが当たっていたが気にせず指を出し入れしながら今度は薬指に変えて出し入れしていると奥様が、気持ちいぃ~!っと小声で言っていたので小指と薬指2本を捩じ込んでやった。
圧し殺した声で身悶えしているのを指を引き抜き仰向けにしてパンティを全部剥ぎ取り脚を押し拡げた。クモの巣が張ってる様な白髪マン毛で全く手入れをしていないボーボーマン毛掻き分けマンコを拡げるとマン汁が流れてきた。マンコをベロンベロンに嘗め回し剥き出しで飛び出たクリトリスをペロンと嘗めるとピュッっと潮を吹いた。クリを嘗めながら徐々に膣に指を入れて行き指の本数を増やしアナルにも指を入れて3ヶ所を攻めてやるとピュッピュッ潮吹きながら狂った様に身悶えオシッコ出ちゃうぅ~!っと叫ぶ奥様のマンコとアナルを徹底的に攻めた。
すると奥様が我慢出来ずにお漏らしをし始め奥様の臭い小便をゴクゴク飲み、奥さんお漏らししちゃってるから詮してあげますよっと私のいきり立ったチンポを奥様のおマンコにぶち込んだ。
ダメ~!オシッコ出てるのにぃ~!っと奥様が言っていたが構わず突っ込み激しく腰を打ち付けた。奥様を抱き寄せ奥様の唇を吸おうとすると首を横に曲げて嫌がるので私が、
奥さん、こっち向かないとチンポ抜いちゃいますよ?と言うと、いやぁ~ん!ダメ~!っと言って私の唇を吸ってきた。
奥様の臭いマンコとケツの穴をたっぷり嘗めた口なので奥様も
あぁ~ん、臭~いいやぁ~ん!オシッコの味がする~!っと言っていたが強烈に吸い付いてきた
私も絶頂に達し奥様のおマンコにたっぷり中出ししていた。
暫く二人とも方針状態になって抱き合っているとチンポが萎んできた。
すると奥様のマンコからオシッコが溢れだしまた奥様が唇を強く吸ってきた。
それから夕方まで三回もしてしまい三回目は奥様のアナルに発射した。
この奥様とは3年位関係が続いたが新しい熟女のセフレが出来たので終わりにした。
私が付き合った中でも1番強烈だった熟女さんだったので下手くそな文章ながら投稿させてもらいました。

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