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幼馴染夫婦が営む淫乱プレイでマンネリ解消

幼馴染夫婦さんから投稿頂いた「幼馴染夫婦が営む淫乱プレイでマンネリ解消」。

私が小学校を卒業したときに、一家で父の実家に移り住んだ時まで12年間、公団住宅のお隣さんだった幼馴染の妻と11年後に就職先で再会、結婚に至りました。
妻は地元の短大を卒業後、2年早く入社していました。

11年ぶりに見た妻は、松下●緒さんのような正統派美人になっていました。
残念ながら、美しい淑女になっていた妻は、すでに男性を知っていて処女ではありませんでしたが、それでも、幼馴染と言うアドバンテージで妻を射止めました。
両親に合わせたら、どちらの親も凄く喜んでくれて、結婚資金を貯めて、26歳で結婚しました。

今年で結婚11年、37歳同士の夫婦で、子供は2人います。
結婚10年あたりからセックスがマンネリ化してきて、子供の頃にしてたお医者さんごっこをしてふざけているうち、小道具を使うプレイをするようになりました。
それが高じて、最近は、妻をベッドに開脚させて座らせ、オナニーするのを鑑賞してからセックスすると、妻が逝きまくるようになりました。
逆に、妻に生理が来ると、新婚時代に撮影した妻のブルセラハメ撮りを見ながら、私がオナニーして射精する様子を鑑賞されます。
若い頃の妻がセーラー服姿でアンアン言う姿を見ながら、妻の名前を叫びつつドッピュー――ンと射精する姿を見られるのは、羞恥と快感が入り混じってて最高です。
こんなこと、夫婦じゃないとできませんよね。

妻のオナニーも最初は指だけでしたが、買いそろえていったローター、ディルド、バイブを使うようになりました。
見ていて一番エロいのは、バイブよりもディルドですね。
バイブは振動するから手の動きがあまりないのですが、ディルドはズボズボ出し入れしたり、グリグリ回したり、見ていてすごくエロいです。
でも、バイブを挿入してイキまくり始めると、それはそれでエロいです。
イキまくると、自分の手でバイブを持っていられなくなるから、頃合を見て私がバイブを突っ込んであげます。

すると、狂ったようにイキまくり、ガクガク痙攣して、その後硬直したようになり、グッタリして動けなくなったところで、バイブを抜いて、
「今夜も素敵だよ・・・」
言いながらキス、乳首を舌でゆっくり転がしながら勃起を挿入、イキまくった身体は、私の生ペニスが入ったとたんイクこともあります。
ピストンはあまりせずに、奥から天井をツンツンするくらいですが、もう喘ぎまくりです。
妻は、物理的な快感だけならディルドやバイブですが、精神的な快感と物理的快感を同時に享受できる私のペニスの快感が一番良いようです。

気心の知れた幼馴染夫婦だからこそ、遠慮なく痴態をさらけ出し、快楽を追求した淫らな営みができるんだと思います。
松下奈●さんに似た清楚系美人の妻が、あんな姿を見せるなんて、誰も想像できないと思います。
今はすっかりマンネリ解消され、スケベ丸出しなエロ夫婦を楽しんでいます。
ただし、このセックスは妻が疲労困憊するので、翌日がお休みの日にしかできないところが、難点でしょうか。

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