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母さんの温もり

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翔平さんから投稿頂いた「母さんの温もり」。

僕は母さんが大好き。

C学生になった今も毎日オッパイ吸わせてもらってる。

オッパイ吸うと落ち着くし、母さんの温もりで癒されるから。

でも困った事が一つだけある。

最近オッパイ吸ってるとチンコが勃っちゃうんだ。

さり気なく態勢を整えて勃起に気付かれないようにしてたつもりだけど、母さんにはバレバレだったみたい。

「翔平、お母さんのオッパイでここ大きくしちゃってるの?」

そう言って僕の股間に触れてきた。

こんな事されたの初めてだからビクッ!て大きく身体が跳ねた。

「ずっと前から気付いてたのよ、翔平もそろそろ女の人に興味持つ年頃だものね」

いつもの微笑みを浮かべたまま股間を触り続ける母さんに何て言えば良いのか分からない。

「昔より大きくなってるみたいね、お母さんに見せてもらえる?」

僕が返事する前にチャックをさげられてチンコを引っ張り出された。

「まあ!こんなに大きくなってたなんて…ちゃんと剥けてるし素敵よ」

なんてこった…母さんが僕のチンコ握ってシコシコしてくれてる。

「母さん…母さんにシコシコされると気持ち良いよ」

「そのままオッパイ吸ってて良いのよ、お母さんが気持ち良くしてあげるから」

授乳手コキって言うんだっけ?

まさか母さんにしてもらえるなんて思ってなかったから嬉しくて、ついついオッパイ吸うだけじゃなくて乳首をいやらしく舐めてしまう。

「あっ…そんな舐め方したらお母さんも気持ち良くなっちゃう…」

今までどれだけ吸っても硬くならなかった乳首が硬くなってきた。

「これ以上シコシコされたら出ちゃうよ」

「このまま出して良いわよ、それとも他にお母さんにして欲しいことあるの?」

「何でもいいの?」

「ええ、翔平がしてみたいことがあるなら言ってごらんなさい」

「じゃ、じゃあ…母さんにフェラチオしてもらいたい!」

「ふふ…飲ませたいの?」

「うん、母さんが嫌なら諦めるけど…」

「嫌なわけないでしょ?愛する息子の為なら何だって出来るわよ」

「良いの?」

「その代わりフェラチオしてる間はオッパイ吸えないけど我慢してね?」

「代わりにオマンコ舐めさせて」

「欲張りさんね」

たまたま父さんは会社の人と出掛けてて、僕と母さんの二人しか家に居ないからリビングで堂々と下だけ脱いで舐め合った。

小さな子供の頃にお風呂で見た事あるけど、久しぶりに見た母さんのオマンコは昔よりいやらしく思えた。

「ここも母さんの良い匂いがする…舐めるね」

オマンコを舐め始めると母さんもフェラチオを始めてくれた。

舌が別の生き物みたいに動いてチンコに纏わりついてくる。

すぐに射精しないように必死に我慢しながらオマンコを舐めまくった。

母さんも感じてくれてるみたいですぐにオマンコはトロトロになった。

オマンコに集中してても容赦なくチンコを吸われて我慢も長く保たなかった。

「も、もう出ちゃいそう!出すよ!」

いきなり出して母さんが咽せたら大変だから出す前に一言伝えて射精した。

僕の望み通りしっかりと精子を吸い出してくれる。

根本からシゴキ上げられて一滴も残さないって感じだ。

そこまで吸い出してもらえるなんて感動だ。

「ん…濃いわね…偶には自分でしてる?溜めすぎは身体に悪いわよ?」

「してるけどこんなに出たの初めてかも…母さんのオマンコ舐めながらフェラチオしてもらったからかも…」

「そんなに気持ち良かった?それならした甲斐があったわね」

「気持ち良すぎて全然小さくならないよ」

「本当ね、他にしてみたい事ある?」

「あるけど…これは流石に母さんも嫌がるんじゃないかな…」

「言ってみなさいよ、言わなきゃ分からないわよ?」

「それじゃあ言うけど怒らないでね?母さんとSEXしたい」

「初めてがお母さんとで良いの?好きな子とかいないの?」

「母さんが良いんだ、出来ればコンドーム無しで中に出したい」

「良いわよ、翔平がお母さんとSEXしたいなら中に出させてあげるわ」

「本当に!?親子だけど良いの!?」

「親子だから何なのよ、そんなの気にしなくて良いのよ」

「やった!母さんとSEX出来るなんて夢みたいだ!絶対に初めては母さんが良いと思ってたんだよ!」

「そんなに喜んじゃって…お母さんもそこまで喜ばれたら嬉しいわ」

「お願いがあるんだけど…」

「なぁに?」

「母さんのベッドでSEXしたい」

「そんな事?別に良いわよ」

あっさりと夫婦の寝室でSEXする事を了承してくれた。

母さんに腕を組まれて寝室に行く。

「お母さんがリードしてあげるからリラックスして」

寝室に入るなり母さんがキスしてくれた。

精子臭かったけど舌を絡め合えた事の方が嬉しくて全然嫌じゃない。

そうしてキスしてたら母さんにチンコを触られた。

射精しないように気遣われてるのか、優しく撫でるように触ってくる。

僕も母さんのオマンコを触って指を入れる。

「上手よ、今からSEXするんだからその調子で優しくオマンコの中をほぐして」

キスがだんだん激しくなってきて、まるで僕の舌をフェラチオしてるみたいに吸ってくる。

自然とオマンコを愛撫する動きも激しくなってしまう。

その内に母さんが強く僕を抱き締めて全身を硬直させる。

「あはぁ…お母さんイッちゃったわ…初めてでお母さんをイかせるなんて才能あるわね」

「イッたの?母さんが気持ち良くなってくれたなら僕も嬉しいよ」

「あん!今イッたばかりなのにそんなにオマンコ弄られたらまたイッちゃう〜」

さっきまでのいつもの母さんの表情と何かが違う。

何て言えば良いのか分からないけど、色っぽいとでも言うのかな?

瞳が潤んでるし、吐息も熱くなってる気がする。

「んんっ!はぁん…またイッちゃったじゃない…お願い、翔平のオチンポ入れたい…お母さん我慢できなくなっちゃったの」

見つめられてドキドキする。

ゆっくりとベッドに押し倒されて母さんが上に乗ってきた。

「よく見てて、今からお母さんのオマンコに翔平のオチンポが入るのよ」

チンコを真っ直ぐに立たせて、そこに母さんが腰を下ろし始める。

オマンコに触れたと思ったら、そのままズブズブと中に入っていく。

ビッショリ濡れたオマンコの中は熱くてトロトロでチンコが蕩けそうだ。

しっかりと根元まで入って母さんが完全に腰を下ろして僕に座った。

「童貞卒業おめでとう、初めてのオマンコはどう?」

「母さんの中、熱くてヌルヌルでチンコに吸い付いてくるみたいで、入れてるだけで出ちゃいそうなくらい気持ち良いよ」

「お母さんも奥まで届いてるから気持ち良いわ、動くから出したくなったら我慢しないで中に出して良いからね」

初めは優しくゆっくりと腰を上下させる。

でもだんだん動きが早くなってきて、オマンコの締まりもアップして、容赦なくチンコを締め付けながら中でシゴかれる。

「あっ!ああっ!そんなに激しくされたらもう出ちゃう!」

「良いのよ!お母さんの中に出しなさい!」

「母さんキスして!キスしながら出したい!」

そう言うと母さんが僕にキスしてくれた。

射精する瞬間には下からオマンコを突き上げて奥に出した。

「んはぁ…二回目なのに沢山出るわね、お母さんのオマンコ気に入った?」

「凄いよ、SEXって気持ち良すぎだよ!もっと母さんとSEXしたい!」

「次は自分で動いてみる?」

「うん!」

密着したままゴロンと横に回転して僕と母さんのポジションを入れ替えた。

そこから無我夢中で腰を振った。

さっきみたいに母さんが動くより、こうして自分で動いた方がSEXしてる気になるのが不思議。

「良いわ、もっと奥を突いて」

「母さんは奥が好きなの?」

「そうなの、奥を突かれるのが一番好きなのよ」

フェラチオでもそうだったけど、僕ばかり気持ち良くなってるから少しでも母さんに喜んでもらおうと激しく奥を突く。

「ごめん、また先に出ちゃいそう」

「気にしないで何度でも中に出して良いのよ」

「ちゃんと奥に出すからね」

奥が感じる母さんの為に思い切り突き入れて奥に押し付けたまま射精する。

「入ってくるぅ!息子の精子でイッちゃう〜!」

射精した瞬間に母さんがギュッと僕を抱き締めた。

今日一番のオマンコの締め付けでチンコが潰れそう。

「あはは…中出しでお母さんもイッちゃった」

「良かった、僕ばかり気持ち良くなって母さんに悪いな〜って思ってたんだ」

「優しいのね、まだ出来そう?」

「うん、母さんとSEX出来てるのが嬉しくて全然萎えないよ」

「お父さんが帰ってくるのどうせ夜だから、それまでいっぱいSEXしましょう」

「全部中に出していいの?」

「言ったでしょ?何回でも中に出して良いわよ、お母さんもその方が気持ちいいもの」

休憩を挟みながら何度もSEXして、その度に中出しを繰り返した。

「こんなにSEXしたのお母さんも初めてよ」

「ごめんね、母さんとSEX出来るのが嬉しくて気持ち良くて止まらなかったよ」

「謝らなくて良いわ、こんなに満たされたのお母さん初めてだもの」

「お願いがあるんだけど…」

「どうしたの?」

「これからも僕とSEXして欲しいんだ」

「翔平に彼女が出来るまでお母さんとSEXし続けたいの?」

「彼女なんて作らないから母さんとずっとSEXしたい」

「いずれ結婚するんだから彼女くらい作りなさいな、翔平がお母さんとSEXし続けたいならいつでもSEXしてあげるから」

「本当に?彼女作ってその子と結婚したとしても僕とSEXしてくれる?」

「ええ、もうお母さんとはSEXしたくないって翔平が思わない限りSEXしてあげる」

「毎日でも?」

「毎日したいくらいお母さんとのSEXが気に入ったの?」

「うん、もう母さんとのSEX無しの生活なんて考えられない」

「嬉しいわ、そこまでお母さんの事を好いてくれるなら毎日でも良いわよ、でもお父さんには内緒よ?」

「ありがとう!絶対父さんには言わないよ!」

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コメント一覧 (1件)

  • 良かったね♥。お母さんに初体験をあげられて、本当にものすごく良かったですね♥。しかも、これからも大好きなお母さんとたくさんセックスが出来るんだからね♥。それにしても、お母さんのおっぱいを中学生になっても吸い続けていたなんてね、お母さんもよっぽど息子に対して理解が有るよね♥❗️。これからも大好きなお母さんとたくさんイチャイチャラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですね♥。

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