エッチ体験談 15,000話 突破!!

清楚なクラスの女子を媚薬で…

ぐーりさんから投稿頂いた「清楚なクラスの女子を媚薬で…」。

俺がK2のとき、クラスにとても可愛い女子がいた。彼女は綾乃。大人しい性格で、容姿は生田絵梨花に似ているとよく言われていた。綾乃を妄想でバックやら騎乗位で犯しながら抜くのが日課だった。

しかし、ある時とうとう我慢が出来なくなって、彼女が一人で歩いているところを、使われていない部室に連れ込んだ。鍵を閉めてしまえばこっちのもんだ。

綾乃は大声を出したりはしなかったが、全力で暴れた。しかしそれはこちらも想定済みで、彼女の足と両手をそれぞれ手錠で繋いだ。手足を拘束されても尚もがいている彼女の姿は、より一層可愛かった。こうしてレイプをする準備は整った。

綾乃の身体をまじまじと見てみると、やはり可愛い。丁度良い太さの太ももとふくらはぎ、華奢な腕、茶色のゴムで結ばれたポニーテル。そしてなんといっても、何かを懇願するように俺を見つめる綾乃の顔は天使のようだった。俺は彼女に制服を着てもらったまま犯してやろうと決めた。

俺はズボンを下ろすと、息子が勢いよく起立した。綾乃に美味しく味わってもらおうと思い、彼女の口に息子を運んだ。綾乃は最初は口を固く閉じていたが、2分ほど彼女の口に押しつけていたら咥えた。稚拙ながらも舌で舐めてくれて、俺の息子に快感が滝の如く押し寄せてくる。

あの綾乃の口が、男根でいっぱいになっている…!
「ジュルッ」という音や、「ピチャピチャ」という音が一層俺を興奮させた。5分ほど続いたが、これ以上やると出そうだったので、息子を引き抜いた。綾乃の口から唾液や俺の我慢汁が糸を引いて出てきて、エロスそのものだ。

俺はすぐにでも綾乃の下の口に挿入したかったが、我慢した。俺だけ気持ち良くなって終わるなんて可哀想だろ?だから、俺は事前にエロ仲間に頼んで海外産の媚薬を貰ってきていた。クリーム状の、塗るタイプ。

早速綾乃の秘部に塗ってあげようと思ったのに、彼女は固く足を閉じてそれを阻止しようとする。それでも力はこっちが上だから、無理矢理塗ることに成功。

5分ほどそのままにしてみたら、綾乃がモジモジしだした。息が荒くなってるし、顔も赤い。早速彼女の秘部に手を伸ばした。相変わらず綾乃は足を固く閉じるが、お構いなしにあそこに触れると、ヌルヌル!彼女は泣きそうになり俺と目線を合わせないようにしてたよ。

ここまで大胆にやっておいてあれなんだけど、実は俺、その時まで童貞だったんだ…。だから綾乃の穴の位置が分かるまで少し手こずったし、綾乃の抵抗もあったけど、ようやく挿入に成功。

嗚呼、あの綾乃の性器が俺の息子を受け入れて広がっていく…!彼女の性器の中は丁度いいくらいにキツい。そしてひだひだも俺の息子に子種をぶちまけるよう促してくれている。

ゴムなんて付けてないよ。え、妊娠するんじゃないかって?俺、紳士だからさ、前に綾乃の手帳を盗み見て、安全日を調べた訳。で、それがこの日だ。やっぱ俺も綾乃も、ゴムなしでお互いの体温を感じてやらないとね!

少しピストンをしてあげると、さっきまであんなに抵抗していた綾乃から、吐息が漏れ始めた。あれ?やっぱり綾乃も感じちゃってるのかな?もう少しピストンを進めると、「..あっ..」という声や「んっ..」という声も聞こえるように。綾乃の目を見つめ、彼女の口に舌をいれて彼女の舌に絡めると彼女も返してくれた。

いつも見ている制服姿の清楚な綾乃が、俺の息子に突かれて性の喜びを感じ、喘いでいる。何て素晴らしいシチュエーションなんだろう。もう彼女も快楽を得ようと、俺を受け入れ動きに合わせて腰を振ってくれる。まるで私の性器に子種をぶちまけてと言うかのように。

そうして15分もすると、限界が来た。俺の子種が、綾乃の性器へ全力で注ぎ込まれた。彼女はその快感の波に必死で耐えるべく、俺に舌を絡ませている。手錠で繋がれた手も上下に動いている。あ、俺に抱きつきたかったのか!それなら手錠を外してやれば良かったと後悔した。

俺の子種(第一弾)がほとんど綾乃の性器に搾り取られたところで、息子を引き抜いた。抜くときも綾乃は喘いだ。俺は彼女の手錠を2つとも外してやった。そして、服も全部脱いでもらった。生まれたままの姿になった綾乃の体は、俺の息子をまた臨戦体制にする。

今度は綾乃に上に乗ってもらうよう頼んだ。彼女は恥じらいながらも承諾してくれた。そして俺の息子は綾乃の性器に再度吸い込まれた。俺の精液が注がれた綾乃の性器はさっきよりもグチュグチュしていて、エロい。彼女は上下運動を始めた。決して大きくはないが綾乃の胸はぷるぷると揺れ、彼女の顔はエクスタシーに満たされている。

10分ほどで、今度は綾乃が先に限界を迎えた。彼女は肩で息をして満足そうにしていたが、俺の息子はまだ射精という義務を果たしていない。俺は彼女を四つん這いにさせると、バックで犯した。綾乃は感じ続けて苦しそうだったが、俺は構わずピストンして、精液を思いっきり綾乃の中に放った。綾乃はイッたあとで敏感になっており、経験したことのない程の快感に倒れ込んでいた。

そうして、暫く俺と綾乃は舌を絡めあった後に後始末をして部室を出た。約一時間経過していたが、まだ下校最終時刻ではないので普通を装って俺と綾乃はそれぞれ帰途についたんだ。

勿論、その後も俺と綾乃は2週間に1回は身体を求め合う仲になった。

2 COMMENTS

よりみち

僕も昔、彼氏おりーの素敵な彼女をいやがる中、無理やりおかしたら、とってもいい関係になりました。女性にはおそらくこのような性癖があるようです

返信する

コメントを残す