エッチ体験談 13,000話 突破!!

歪んだ性癖?

魯山人さんから投稿頂いた「歪んだ性癖?」。

俺は男女の双子の兄、至って普通だと自分では思ってる。
妹はかなりオープンな性格してて、同じ部屋に俺が居るのにエロ本も大人の玩具も出しっぱなしで普通にオナニーもする。
たまにタブレットでエロ動画を漁ってるが、「ねえねえ!これ凄いエロいよ!」と一緒に見ようと誘ってくる。

そんな時の内容は大抵が近親相姦物なんだ。
それも兄が無防備な妹を襲ってレイプするやつが多い。
んで、隣でオナニー始めるんだ。
いくら血の繋がった兄妹だからって近親相姦物の動画見せられてオナニーされたらムラムラするだろ?
「お前ってさ、俺の事誘ってんの?こんな風に襲われたいとか思ってんの?」
「そんなわけないじゃん、実際やったら犯罪だよ?家庭崩壊だよ?兄ちゃんは私を襲いたいの?」
「いや、毎回似たような物見せられるからそうなのかな?って思った」
「たまたまだよ〜」
話してる時の妹の鼻息が荒くなり目が輝いてる気がした。
「あっ!イク!イッちゃう!」
ビクビクと震えた後に俺に寄りかかってくる。
目を瞑ってはぁはぁと呼吸を乱して何故か俺の方へ顔を向けてる。
完全に誘ってんじゃないか?
数秒程の葛藤の後、思い切って肩を抱いて妹にキスして舌を入れた。
「んん!」
やっぱり待ってたんだな、妹が舌を絡めてくる。
俺はイッたばかりのマンコに手を伸ばして弄った。
小刻みに痙攣を繰り返す妹の舌の動きが激しくなる。
それに俺の股間に触れてきてチャックを下された。
ギンギンに勃起したチンポを引き摺り出されてシゴかれる。
「こんなの駄目だよ…私達兄妹なんだから」
「マンコこんなにして説得力無いぞ」
「兄ちゃんが触るからだよ」
「お前だってチンポ触ってんだろ?」
「父さんと母さんにバレたら勘当ものだよ?それでも良いの?」
「ここまでして止めるのか?お前はそれで良いのか?」
「そんな聞き方ずるいよ」
「だったらフェラしてくれよ」
「妹にフェラさせようなんていけない兄ちゃんだね」
そうは言っても嬉しそうにフェラしてくる。
「もっと喉まで使って咥えてくれよ」
動画のように頭を掴んで腰を振って喉奥まで犯す。
「おごっ!おぶっ!がふっ!」
「これが良いんだろ?しっかり咥え込め」
俺の腹に顔がくっつくほど妹の頭を引き寄せる。
完全に喉に入ってるな。
窒息しない程度で解放してやる。
口からチンポ抜いたら粘っこい唾液が大量に纏わりついてた。
「げほっ!げほっ!酷いよ兄ちゃん」
涙目になってるくせに恍惚としてる。
「口で出せなかったから股開けよ、マンコ使ってやるよ」
「それは本当に駄目なやつだよ…私に入れちゃうの?」
女座りを崩した態勢でゆっくりと脚を広げる妹。
「オマンコに入れたらSEXだよ?近親相姦になっちゃうんだよ?」
期待した目で見てきてる。
「そんなのわかってるよ、俺を誘惑したお前が悪いんだ」
グイッと更に大きく股を開かせてマンコにチンポを押し付ける。
「ああ…犯されちゃう…兄ちゃんに処女奪われちゃう」
「お前の処女奪ってやるよ」
「駄目…今なら元の兄妹に戻れるからやめて…」
「マンコはそんな事言ってないぞ?早くチンポ入れて欲しそうにヒクヒクさせて何言ってんだ」
妹がチンポを見つめてるからゆっくりと挿入していく。
「ああ…入っちゃう…近親相姦SEXされちゃう…」
亀頭が隠れるくらい入ったら一気に奥まで入れた。
「ああっ!入っちゃった!兄ちゃんに犯されてる!」
「ははっ…妹のマンコがこんなに気持ち良いと思わなかったよ、感じてるみたいだし好きなようにやらせてもらうぞ」
パンパンと激しく腰を打ち付けて入口から奥まで擦り上げる。
「はげ…激しい!オマンコ壊れちゃう!」
「壊して兄ちゃん専用マンコにしてやる!中出しして他の男とSEX出来ないようにしてやるからな!」
「駄目だよ!中出しされたら赤ちゃん出来ちゃう!」
中出しと聞いて即座に俺をホールドしてくる。
「お願い!出す時はせめて外に出して!中には出さないで!」
ガッチリ俺を抱え込んでよく言うよ。
「出すぞ、このまま中に出すからな!兄ちゃんの子孕んじまえ!」
「駄目だってばぁ!中は駄目!外に出して〜!」
恐らく全力でギュッとしがみついてきてる。
確実に子宮口にチンポの先が押し付けられてる状況で中出しする。
「ああん!駄目って言ったのに〜!兄ちゃんの精子が子宮に流れ込んでくるぅ!」
「ははっ…そんなに嬉しいか?だったらもっと中に出してやるよ!」
射精が終わりきらないうちから再び腰を振った。
3回連続で中出しして俺も妹もグッタリだ。
「お前のマンコ良かったぞ」
「妹襲って中出しまでするなんて酷い兄ちゃん…」
「イキまくってたくせによく言うよ」
「赤ちゃん出来たら責任とってよね?」
「その時はその時だ」
隣に横になってる妹を抱きしめてキスする。
「また犯してやるからな」
「ふふ…次はどんな風に犯されちゃうんだろ…」

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