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本当に夜這いで最後までできるのか?検証した結果

探求者さんから投稿頂いた「本当に夜這いで最後までできるのか?検証した結果」。

よく寝てる身内に夜這いして中出しするネタがあるけど、本当にあんな事が可能なのか検証してみました。
母はもう還暦だから除外して、姉と妹のどちらで検証しようか…。
悩んだ末にあみだくじを自作してみました。

結果は姉に決定。
幸いにも週末に会社の飲み会があるとの事なので、その日に決行しようと決めました。
決行日の夜、姉がベロンベロンに酔って帰宅します。
よくお持ち帰りされずに帰宅できたと感心するくらい酔ってます。
フラフラしてて危ないから肩を貸すと超酒臭い!
風呂に入れたら危なそうだから部屋に直行して、部屋に放置して一旦退室。
1時間くらいしてから姉の様子を見に行きました。
着替えようとして途中で力尽きたのか、下着姿でベッドに這いあがろうとしてる格好で寝てました。
上半身だけベッドに乗り上げて右手を伸ばしてシーツを掴んでます。
膝は床に着いてて後ろから犯してくれと言わんばかりの態勢ですね。
「姉ちゃん大丈夫か?そんな格好じゃ風邪ひくよ?」
「う〜ん…すぅ…」
念のために声をかけてみたけどまともな返事が返って来ません。
「姉ちゃんてば!」
お尻をユサユサと揺すってみましたが全然起きません。
これならある程度の事までやっても大丈夫そうです。
「起きて着替えないと襲っちゃうぞ〜。パンツ脱がしちゃうぞ〜」
「ううん…すぅ…すぅ…」
安らかな寝息をたててますね。
一応忠告はしたので、起きない姉が悪いです。
パンツを膝まで下ろして尻を丸出しにしました。
「これが姉ちゃんのアナルとマンコか、もっと黒いかと思ってたけど意外と綺麗な色してるね。かなりアナルと隣接してるから下付きなのかな?」
素直な感想を述べても反応なし。
「起きないとマンコ触っちゃうぞ?良いのか?それだけじゃなくセックスもしちゃうからな?最後のチャンスだぞ?」
「んん…すぅ…」
最後の忠告にも反応しないので愛撫開始です。
クニュッとした割れ目を指先で軽く上下に撫でてから掌まで全部を密着させて振るわせました。
これだけで少し濡れ始めたんです。
結構感じやすいのかな?
それから割れ目を広げてクンニしました。
その気はなくても鼻がアナルに当たりすえた香りを嗅いでしまいます。
今日は風呂に入ってないからアナルが臭いのはしょうがないか…。
我慢してクンニを続けたらかなり濡れてマンコがトロトロになりました。
これだから濡れれば指を入れても痛く無いだろうと最初から指を二本入れました。
酒のせいか中が熱々です。
かなり激し目に動かしたけど、やはり起きません。
それなのにマンコはどんどん愛液を溢れさせてクチュクチュと音をさせてます。
寝てるはずの姉の腰がピクンピクンと動きます。
どんな夢を見てるんでしょうかね?
指を抜くと白濁した愛液がベッタリと付いてます。
もう充分にマンコの準備はできたでしょう。
ズボンとパンツを脱いでマンコにチンコを当てがいます。
「じゃ、入れさせてもらうね」
返事は無いとわかってますが、一応断りを入れてから挿入しました。
熱々トロトロのマンコがチンコに吸い付いてきます。
「これが姉ちゃんのマンコか…彼女より気持ち良いとかどうなってんの?熱いのは酒のせいとしても締まりも全然上なんだけど」
まさかの具合の良さに驚愕です。
最初はゆっくりで少しずつ動きを早めていきます。
どこまでやったら起きるのかも試しましたが、かなり激しく突いても起きませんでした。
「あ〜気持ち良い…こんな良いマンコが近くにあったなんて知らなかったよ。これじゃ検証とか関係なく中出ししたくなるよ」
最後まで気付かれずに出来るのかどうでも良くなってきます。
本当に彼女とするより気持ち良いですからね。
「んん…」
一瞬起きたのかと思いましたが寝言だったようです。
「ふう…ここまでやって起きられたら最悪だから少しペース落とすか…」
全力ピストンをやめて気持ち良さを損なわない程度の速度で突きます。
「もう少ししたら出るからね?姉ちゃんの中に出すから妊娠したらごめんね」
孕ませる気は無いですけど、可能性はあるので先に謝罪しておきました。
「ああ〜!出る!もう出る!姉ちゃんに中出しするよ!」
ギリギリまで粘って強く腰を押し付けて中出ししました。
「あ〜気持ち良い!近親相姦で中出し最高!気付かれずに最後までできるもんなんだな」
しっかりと最後の一滴まで中に出しました。
「実証実験に付き合ってくれてありがとね、後処理しないでパンツ穿かせるの許してね」
もたもたしてると精子が溢れてきそうなのですぐにパンツを穿かせました。
もう日付も変わる深夜だから脱いだ物を拾って下半身丸出しのまま自分の部屋に戻ります。
初近親相姦の記念にチンコを拭かずに自然乾燥させました。
飲み会の記憶があるのか無いのか知りませんが、マンコに痕跡が残ってても知らぬ存ぜぬを通せば飲み会のメンバーの誰かにやられたと思うでしょう。
チンコの乾燥が終わった後は清々しい気持ちで寝れました。

結論…酔い潰れた姉は最後までやっても気付かれない。

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