エッチ体験談 13,000話 突破!!

無修正エロDVDのお礼

足長おじさんさんから投稿頂いた「無修正エロDVDのお礼」。

暇潰しに近くのC学校の裏門に無修正DVDを詰めた箱を置いといた。
朝置くと先生に没収されそうだから昼過ぎに設置。
下校時刻に近くまで車で行って車内から観察。

気付いた男子生徒が何人かで分けて持ち帰ってくれた。
彼らのオカズになってくれるのなら喜ばしい事だ。
週一くらいのペースで置いといたら、中身を分配した後で何か紙を箱に入れてる。
彼らが離れた後で確認に行ったらお礼の手紙が入ってた。
「誰か知らないけどいつもありがとう」「次はこんな内容の物が欲しいです」「彼女が複数プレイをしたがってるので一緒にどうですか?」
なかなか礼儀を弁えた若者達だと感心した。
リクエストに応えられるように手紙に書かれた内容の物を多めに入れてまた設置する。
またまた手紙が入ってたから読んでみた。
「これ彼女です。今度一緒にやりませんか?」
ハメ撮り写真とお誘いの手紙を入れてくれてた男子がいた。
なかなか可愛い彼女だったから返事を書く。
「〇〇君へ。いつも君達が持ち帰るのを見てる。本気で複数プレイをしたければこの色の車が門の向かいに停まってるのでそこまで彼女と一緒においで。ホテルでも河原でも公園でも好きな所に連れて行ってあげるよ」
見ず知らずの人間を信じると思わなかったけど、これを読んでどんな反応するのかワクワクしながら観察した。
毎度見慣れた分配の光景を眺めてたら、手紙の受け取り主らしき男子生徒がチラッとこっちを見てから友達と連れ立って去って行った。
人気がなくなった後で箱の中を確かめに行くと、ごく普通のお礼の手紙が何通か入ってる。
律儀な子達だと感心しながら車に戻ると、一組のカップルが走って車に近付いてきた。
「あの!いつも差し入れしてくれてる人ですか?」
「そうだけど」
「手紙読みました!彼女も楽しみにしてるので僕達をホテルに連れて行ってくれませんか?」
本当に来たよ。
C学生と3P出来るなんて思いもしなかったから二人を乗せてラブホに向かった。
何も言ってないのに彼女は助手席に乗ってきて、走り始めたらフェラしてきた。
「なんか彼女がフェラしてきたけど君は平気なの?」
「寝取られとか好きなんで大丈夫っス!むしろ彼女が他の男の咥えてるの見て興奮してます!」
「そっか、彼女はゴックン平気?」
「はい!いつも飲ませてるんで遠慮なくどうぞ!ホテル着いたら中出しもオーケーですしアナルも使えますよ!」
「なかなかいい感じに調教してるんだね、楽しみだよ」
「好きなだけ犯してやってください!こいつドMなんで!」
彼氏君公認だから車を走らせながら口に出して飲ませた。
「彼女さんフェラ上手いね、ホテル着いたらたっぷり中出しするから覚悟しといてね?」
ニコニコと嬉しそうに彼女さんも笑ってる。
ホテルに着いて部屋に入ったらさっそく始める。
彼氏君のをフェラさせて先にマンコを拝借。
「さすがはC学生だ、マンコの締まりが良いねえ。最高だよ」
「でしょう?何回中出ししても良いですから好きなだけ犯してやってください!」
「そうさせてもらうよ、どうだい?マンコとアナル二本挿しといかないか?」
「良いっスね!じゃあ俺アナル挿れます!あ、それともアナルの方が良いっスか?」
「まずはマンコに中出しさせてもらうよ、彼氏君がアナルでも良いかい?」
「はい!いつもやってるんで問題ないっス!」
彼氏君に寝てもらい、彼女さんを間に挟んでニ穴挿しで楽しむ。
「彼女さん良い顔するねえ、孕ませたくなるよ」
「二回堕ろしてるんで孕ませても良いっスよ!こいつも喜ぶと思うんで!」
「そりゃ最高だ、オジサンの子を孕ませてあげよう」
「思いっきり種付けしてやってください!」
キスはしないつもりだったけど、寝とって孕ませるならキスしても問題無いだろうと彼氏君に見せつけるようにキスした。
「くう〜!見せつけてくますね!興奮するっス!」
「見ず知らずのオジサンにキスされてんのに思い切り舌を絡ませてくるとは驚きだよ」
「そろそろ自分イキそうっス!」
「じゃあオジサンも種付けするか。同時に中出ししようか?」
「はいっス!すぐ出しても大丈夫ですか?」
「もう少し耐えてくれ」
スパートかけて激しく腰を振る。
「まだっスか?そろそろ限界っス!」
「オジサンももう出そうだ、出しても良いよ」
「出します!」
「オジサンも出すよ!孕め!」
マンコとアナル同時に中出しされて彼女さんも喜んでる。
「無責任中出し最高だな、ちゃんとオジサンの子孕めよ?」
「このまま続けます?それとも交代します?」
「交代しようか、オジサンもアナル好きだからね」
彼女さんを反転させて今度はアナルを犯させてもらう。
「うん、よく使い込まれたアナルでいい具合だ」
「でしょう!元々こいつ自分でアナル弄ってたそうなんスけど、そっから自分が使い込んで育てたんス!」
「こんな良いアナルに育てるのは大変だったろう?誘ってもらえた事に感謝するよ」
「いえいえ!こちらこそいつも良いDVD差し入れしてもらえて彼女も喜んでたっスから!」
マンコ、アナル、マンコと中出しするたびに交代して犯し続けた。
「さあ、最後にオジサンと彼氏君のを口で綺麗にするんだ」
ダブルフェラさせる。
「お掃除フェラもこいつ大好きなんでチンポ2本咥えられて喜んでますよ!」
「良い女を捕まえたね、勿体無いから手放すんじゃないよ?」
「はい!もし良かったらこれからもこいつ使ってやってください!」
「そうさせてもらうよ、後で連絡先交換しようか」
二人と連絡先を交換して時間になったから退出する。
二人を送って行ったが、彼氏くんの家の方が近かったから先に降ろす。
「ちゃんと送り届けるから安心してくれ、今日はありがとうな」
「こちらこそ送ってもらってありがとうございます!またやりましょう!」
彼氏君が家に入るのを確認したら車を走らせて彼女さんの家の前でカーサックスする。
「寝取られが好きなら彼氏君も喜んでくれるだろ、自宅の前で犯される気分はどうだい?」
「嬉しいです」
「明日迎えにくるから学校休んでオジサンとホテルに行こうか」
「孕ませてくれるんですね!行きます!」
「うん、良い返事だ。ハメ撮りを彼氏君に送ってあげよう」
約束して中出しをしてから車から降ろす。
別れ際に彼女さんからキスされる。
なかなかわかってる子だ。
翌朝彼女さんの自宅近くで待ってると、車を見つけて走り寄ってきた。
「おはよう、さっそくホテルに行こうか」
「朝から学校休んで犯してもらえるなんて夢みたいです!1日犯して欲しいのでオジサンの部屋に行っちゃダメですか?」
「ん?オジサンの家に来たいならそれでも良いよ?その代わり服を着させないからね?」
「はい!今日は一日中肉便器として使ってください!」
行先変更して自宅に連れ込んだ。
「彼氏君には言ってないよね?」
「言ってません、いきなりハメ撮り送って驚かそうかと思って」
「それが良い」
この子は玩具にされるために生まれてきたんだろうな。
ハメ撮りの写真と動画を撮りまくって昼休み時間に彼氏君に送りつける。
「マジッスか!学校で見ないと思ったら朝からやってるなんて!誘ってくださいよ!」
「寝取られ好きなんだろう?だから今日はこうして寝取ってるのさ。彼女もオジサンのチンポにメロメロだよ」
「ああああ!俺の知らない所でやられて喜んでるなんて!興奮して午後の授業に集中できないっスよ!」
「しっかり孕ませとくから安心して授業受けてなさい」
学校の終わる時間まで犯して精液漬けにしてやった。
「オジサン凄すぎです…彼氏にもここまで犯されたことないですよ」
「マンコとアナルから精液溢れちゃってるな、これプレゼントするから栓して帰りなさい」
ディルド2本付いたパンツを渡した。
「これ学校にも穿いて行って良いですか?」
「もう君のだから好きにして良いよ」
「ありがとうございます!あの、これからも犯してくれますか?」
「君が望むなら毎日でも犯してあげるよ」
「ありがとうございます!オジサンの肉便器にしてください!」
「ははは、オジサンのチンポが気に入ったかい?」
「彼より大きいし容赦なく犯してくれるところも好きです!」
「じゃあ、今回はハメ撮り送って連絡したけど、これからは彼氏君に内緒でオジサンが使ってあげるよ」
「はい!マンコでもアナルでも口でも好きに使ってください!」
「ご両親が留守の時には君の家に行くから連絡するように」
「絶対連絡します!」
マジの寝取りが出来たみたいだ。
彼氏君とはあまり連絡を取らず、彼女さんと密に連絡を取り合って自宅に上がらせてもらったり青姦したりと好きなように使わせてもらった。
「毎回中出ししてるけどどんな様子だい?そろそろ孕んでてもおかしくないと思うんだけど」
「えへへ、実は昨日調べたら陽性でした!オジサンの子ですよ!ちゃんと孕みました!」
「彼氏君には教えた?」
「言ってません!最近セックスしてませんし」
「オジサン専用になったって事かな?」
「はい!」
「良いね、じゃあ産んでもらおうかな」
「良いんですか!?産んでも」
「ああ、C学生で子供産むなんてまず有り得ない事だからね。ご両親もどこの馬の骨とも知らない奴に娘を孕ませられたなんて知ったらショックだろう?面白いと思わないか?」
「良いですね!親がショック受けてる姿想像したらゾクゾクしちゃいます!」
「なら堕ろせなくなるまで誰にも言わないように」
「わかりました!オジサンに従います!」
それからあまり激しく犯さないように気をつけて関係を続行。
半年経ってお腹が目立ち始めた頃、彼氏君から連絡があった。
「どーゆー事っスか!?」
「寝取って孕ませたんだよ、もう半年経ってるから堕ろせなくなってて嬉しいだろ?このまま産ませるから」
「マジで寝取る事ないじゃないスか!あいつは認めてるんスか?」
「ああ、産めと言ったら喜んでたよ」
「あいつの親からめちゃくちゃ俺が怒られたんスけど!」
「君の存在しか知らないし、君は前科があるからね」
「絶対許しませんよ!」
「ははは、君が言ったんじゃないか。寝取り好き、孕ませてやってくれってね。その通り寝取って孕ませてあげたんだ、喜んでくれよ」
「うぐぐ…こんな事ならあの時誘わなきゃ良かったっス!」
「後悔先に立たずってね、自業自得だ」
埒があかなそうだから強引に切ってブロック。
彼女さんはご両親に怒られて家出して我が家に転がり込んできた。
「ごめんなさい迷惑かけて」
「気にするな、一緒に暮らせばいつでも犯せるからオジサンも都合が良い」
「赤ちゃんが精液漬けになっちゃいますね」
「君とオジサンの子供だから喜ぶだろ」
「そうですね!この子も肉便器に育てましょう!」
「それは楽しみだ」
今のところ女の子と言われてるからな。
娘を肉便器にするのも面白そうだ。
順調に育っていき出産が近くなる。
学校は休学させて一日中家に居るから犯し放題。
やってる最中に破水したから急いで病院に連れて行きそのまま出産。
元気な女の子が生まれた。
まだ籍を入れられる年齢じゃないから、その時までに飽きなかったら結婚するつもりだ。

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