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父さんと姉ちゃんがセックスしてたから俺もお願いしてみた

義昭さんから投稿頂いた「父さんと姉ちゃんがセックスしてたから俺もお願いしてみた」。

あれは偶然だったんだけど、夜中に小便したくなって目を覚ましてトイレに行ったんだ。
用を済ませて部屋に戻る途中で何だか悩ましい声が聴こえる気がした。
気になったからその声の方に向かったら父さんの寝室だったんだ。

「どうだ?気持ち良いだろう?」と父さんが誰かに話しかけてるみちいだ。
「凄いの!もうイキそう!」聞いた事のある声がする。
でも家は父子家庭で母さんは居ない。
気になって寝室を覗いたら姉ちゃんと父さんがセックスしてた。
「お前の大好きな中出ししてやるからな、ちゃんと薬飲んどけよ?」マジか?姉ちゃんに中出しって事は生でやってるって事だろ?
「お父さんの精子中に出して!」姉ちゃんも普通に中出しを受け入れてる。
その直後に父さんが思い切り突き入れて動きを止める。
そして2・3回腰を振って「ふう、出した出した。お前のマンコは最高だよ、またセックスしような」と姉ちゃんを撫でる。
「私もお父さんのチンポ好き…お父さんの子供産んじゃダメ?」と姉ちゃんも嫌々じゃなく、望んで父さんとセックスしてる感じだ。
それから色々と父さんと姉ちゃんが話してたけど、しばらくして姉ちゃんがベッドから降りてこっちに向かってくる。
俺は慌ててそこから逃げた。
その日から俺は姉ちゃんがチンポ好きの淫乱にしか見れなくなった。
それなら俺も可能性があるんじゃないかと思って姉ちゃんに父さんとの事を見たと伝え、バラされたくなかったら俺とセックスしてくれと頼んだ。
見られてた事にショックを受けてたけど、弟の俺とセックスする事は簡単に受け入れてくれた。
父さんとは週に一回か二回しかセックスしてないから、他の空いてる時ならいつでも良いと言ってくれた。
だから即その場で抱いた。
フェラチオにも抵抗が無いみたいで普通に弟の俺のチンポをしゃぶってる。
多少乱暴に喉を突いたけど全然平気な顔してるし、口に出したら当たり前のように飲んだ。
「弟の精子は美味いか?」俺は恍惚とする姉ちゃんに聞いてみた。
「お父さんのより濃くて美味しい、まだ出せるならお姉ちゃんと子作りする?お父さんは絶対にアフターピル飲ませるけど、あんたはどう?お姉ちゃんを妊娠させる気はある?」と子供が作れれば誰でも良いみたいな事を言い出した。
「姉ちゃんが産みたいなら妊娠させてやるよ、弟の俺の子供産みたいか?」聞くまでもないだろうけど、ちゃんと言わせたくて確認してみた。
「あんたの子供産んでも良いの?お姉ちゃんを妊娠させて!あんたの子供を産みたい!」ハッキリとそう断言したから、俺も生で中出しセックスする事にした。
「だったら排卵日は必ず俺に中出しさせる事、その日は父さんとのセックス禁止な?」
「約束する!だからいっぱいお姉ちゃんの中に精子出して!」マンコを突きながら約束を交わして中出ししてやった。
「弟と子作り出来るなんて嬉しい…いつでもお姉ちゃんのマンコ使って良いからね」やっぱり淫乱な肉便器だ。
父さんが姉ちゃんとセックスしてる以上、文句は言われないだろうし、仮に言われても言い返せるから父さんが居ても居なくても構わずセックスする。
見られて「お前たち何してんだ」と言われたけど、「父さんも同じ事やってんだから何か言う資格は無いよな」と言い返したら黙った。
それから偶に父さんと俺と姉ちゃんで3Pとかしたり、どっちのチンポが良いか姉ちゃんに選ばせたりして遊んだ。
デカさは父さんだけど、硬さと回復力は俺が勝ってる。
結果、トータルで俺が勝ち姉ちゃんは父さんとセックスするより俺とする回数が増えた。
元々週一か週二くらいの頻度だったのが週一から二週に一回くらいに減って父さんは不満そうだけど、俺は見せつけるように父さんの前でも姉ちゃんとセックスする。
「今日一番妊娠する可能性高い日なの、いっぱい出して妊娠させて」と約束通り子作りしてくれと姉ちゃんが言う。
「父さんよりも俺を選ぶんだよね?ちゃんと産んでくれよ?」父さんの前で子作り宣言して中出しする。
そこまでの度胸もなくただ性欲処理にしか姉ちゃんを使ってこなかった父さんが愕然としてる。
出せるだけの精子を姉ちゃんに注ぎ込んでやった。
「絶対妊娠させるからな?嬉しいか?」姉ちゃんに確認した。
「弟の子供産めるなんて嬉しいよ!頑張って元気な子産むからね!」本気で喜んでキスしてくる。
「そう言う訳で妊娠したら俺と姉ちゃん家を出て夫婦として暮らすから」と父さんに言った。
姉ちゃんも同意してるから父さんが反対しても出て行く。
俺の肉便器を父さんに使わせたくないからな。

2 COMMENTS

くま

肉便器とか言ってるような人間に幸せにできる能力なんて資格なんてないだろ

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