エッチ体験談 13,000話 突破!!

おばあさんと エッチしない

おばちゃんさんから投稿頂いた「おばあさんと エッチしない」。

わたしは町のクリニックの ごく普通の57歳の性生活をしている夫婦です
主人は町のクリニックを開業医で 長男は医学生 長女は薬剤師
大学生で別居中 主人は61歳で エッチも月1、2回 

不満はありません? フフフ できれば週一ぐらいは
わたしの性格は 自分で言うのも変ですが陽気な50女の下腹が出た
よく冗談や看護師さんたちをイジル癖のある 
ちょっとエッチなおばさんです

わたし 息子と同じ歳の子とエッチをした お話を
半年前に ごみを持って玄関を クリックの若い看護師さんが
「奥さま わたしが一緒に出しますから」
「いいわよ 汚いゴミだから こんな物持つて 
 彼とのデートで 臭いと嫌われるから あー」
「わたしそんな人いません あー奥さま」
若い看護師をイジメていて 玄関の階段を踏み外して転倒
「痛い」
の声に5人の看護師さんが飛び出して来て わたしをみんなで抱えて
診察室に 主人の指示でCT検査 股関節の骨に 直ぐに救急車で
隣接の町の総合病院に 車には責任を感じて 
その美幸看護師さんが付き添って治療室に わたしは
「美幸さん 良いから帰って仕事をして」
「はい 先生が付いて居て結果を報告するようにと言われて」
レントゲン検査を説明 わたしが元医師である事を知っていて
専門用語で
付いて来た美幸さんはメモ取って 主人に報告しては
主人の来るまで 傍についていてくれた
病室に移されて 股関節が固定されて薬の効果で
二日間ほど眠っていた 
子どもが駆けつけてきたて
「おふくろ大丈夫か バカだな 歳だから看護師さんに
 頼のんでいれば」
「そうよ お母さんも 若そうに見えても歳だし」
「なによ ふたりして年寄り扱いして こんなに元気よ あー痛い」
「それ言っただろう ホントに痛いの」
そこは 医者のたまご 娘が看護師を呼びに息子はわたしの股関節を
押さえて 痛さを確認して 看護師さんに
「薬の名前を言って」
そばの看護師は不思議そうに
「この子 医者のたまご なのよ」
担当の整形外科医の伊藤先生が駆けつけて
子どもに病状を説明 息子は生意気に写真を見て専門的な事まで
病院生活は 患者になって気持ちが分かる 寝たきりで何もできない
TVを見てもつまらない 読書は眼が痛くなる ああ 退屈だ
見舞客も医師会の関係者や薬業者の人たちも 形式なお見舞い
親しい友人もいない ただ 回診の担当医師の伊藤先生と
親しくなり話などをする様になって伊藤さんと呼ぶようになった
一月ほどで ギブスで固定の状態 車椅子に乗れるようになって
病院内をウロウロと 病室担当の看護師さんに冗談を言っては
美幸さんは休診日には 必ず見舞いに来てくれます
「奥さま 実家から新鮮な桃を送って来たので」
「ありがとう 直ぐに頂くわ」
そこへ 担当医師の伊藤さんが 
「お見舞い客ですか」
「いいわよ この子家の看護師さん一緒にどうぞ」
「はい 知っています」
美幸さんが
「和也さんも どうぞ」
へぇー 和也さんと呼ぶ仲に 何時 驚いた
「あなたたち 何時からお付き合いを 知らなかったわ
 灯台もと暮らしと よく言ったものね」
考え見れば ふたりの休み 美幸さんが見舞いにかこ付けて
その時に限って回診と伊藤さんが わたしをまともに診察もせずに
仲良くおしゃべりを 病室を先に出た伊藤医師を送り出して後から
「そう これからデート わたしに遠慮しないで」
ふたりは 顔を見合わせて
「美幸さん そのバック取って頂戴」
中から一万円札を
「はい 少ないかしらホテル代のお金」
美幸さんが怒った声で わたしの枕元に置いて
「わたしたち そんな処には行きません このお金返します」
「ごめんね 怒らないで冗談すぎたかな 良いから持っていって」
その後はふたりで車椅子を押して病院の庭などを その後は何処かへ
わたし ふたりに利用されていたのか でも 可愛いではないですか
三か月後に退院 主人や家の看護師さんたちが迎えに
伊藤さんと美幸さんが車椅子を押して 玄関前まで 先輩医師や
病室係の看護師さんは ふたりの事を知っていてか 冗談を
「伊藤さん 美幸さんとわたしを送って」
車に乗って
「あなたたち お付き合いして 二ヶ月以上になるわよね」
「奥さんに黙っていて ごめんなさい ぼく美幸さんの家に
 挨拶をしに 先週行ってきました」
「そう 関心ね 美幸さんのご両親は」
「お付き合いを 了承されて嬉しかったです 今度は美幸さんを」
「良かったね それで もうエッチしたの」
急ブレーキ
「また 奥さんは またそんな事を言って エッチはしてません」
「ごめんね また言っちゃった 悪いおばさんね」
今度は わたしの部屋で ふたりは待ち合わせ また利用させて
でも 可愛くて嬉しいわ
半年ほど経った わたしは 主人に
「わたし 温泉に美幸さんを連れて勿論伊藤さんも 如何かしら」
「お前も 病院生活も長かったから 良いでは」
「あなた 気が付かないの あの子たちまだアレして無いの」
主人は無頓着で
「アレ て なんだ」
「この機会に連れて行って よい思え出に分かるでしょう
 それに 美幸さん未だなの」
「まだ て」
「解らないの 女の子 なのよ 良い記念になると思わない」
要約分かって ふたりに邪魔をしないように行ってこい と
その日が来た 残念にも美幸さんが前日から熱を出して
「残念だわ 美幸さん旅館断れないし わたしこんな身体でしょう
 ごめんね 伊藤さんと出かけるから 埋め合わせはするから」と
老舗の温泉旅館に 奇麗な庭園 部屋には露天の家族風呂
早速お風呂に 美幸さんの彼氏と一緒に彼は恥ずかしそうに岩の隅で
若い男の子ね わたしの身体をジロジロと 
わたしはそれに挑戦するように前を隠さずに 
見ればおチンチンが大きくなっている
「この岩に掴まりにくいわ ちょっと手を貸して」
傍に来た わざと滑った様にして 助けてと抱き付いた
「大丈夫ですか 岩ではなくこちらへ」
可愛い 震えてる あら おチンチンがピンとして
わたしの マンコに触れている 腰を動かす  
彼は わたしを抱きかけて 部屋に全裸 彼はバスタオルを
肩から胸にその手を乳房に 震えて手を離す赤い顔 
彼は急いで部屋を出た
どこかでマスターベーションをして来たのか
「奥さん 悪戯を辞めて下さい 本当なら付いて来るべきでは
 無かったのです」
「ごめんね 悪戯したわけでもなったのよ 美幸さんが付いて来て
 呉れたら良かったのに 今度美幸さんと一緒に来れる様に
 するからね」
「奥さんが びっくりしました怪我をされては責任がありますから」
夕食 中居さんに
「わたし こんな身体で心配なの この人を隣の座敷に
 布団を引いて頂戴」
中居さんに それとなく帯の中に ポンと叩いてにっこりして
夕食が終わって 旅館の中を 彼が美幸さんにと土産を
部屋に帰って 暫く話をして お風呂に
お風呂に 彼は付いて来た 片足を湯船に入れ様とした時
今度は本当に滑った 彼も本当だと知っていて
わたしを赤ちゃん抱っこして部屋に 彼は浴衣を着て
わたしは 全裸で布団に寝かせて 彼はバスタオルをわたしに掛けて
「奥さん びっくりした 大丈夫ですか」
「ここが 痛い」
彼は 股関節を押さえて 彼は真剣な顔で患部を押さえ 
少し冷やしましょうと 旅館に頼んで アイスを持って来て 
中居さんも心配そうに
「お医者さんを 呼びましょうか」
「良いのよ このひとわたしの主治医で付き添いで来てくれたから」
「そうですか お医者さんでしたか」
「あなた わたしの 若い燕と思っていたの」
中居さん 赤い顔でお大事と でも 怪しそうな顔をしている
「伊藤さん ごめんね 世話をさせて」
「良いですが 本当にびっくりしました」
落ち着いた 浴衣を着て
「結婚は考えているの」
「まだ ぼくの両親に合わせてないので」
「両親の許しがあれば 結婚」
「ぼくたち結婚して ふたりで働いて 整形外科医院を目標に
 頑張るつもりです 子どもは五年は我慢して」
「そう 頑張ってね お手伝いはするから」
彼は落ち着きがない わたしの身体をジロジロと
「伊藤さん 美幸さんと違うけど
 こんなおばさんで良かったら エッチしない」
彼は 驚きと興奮でまともに話せない震える声で
「また ぼくを イジメて」
「イジメて ないわよ 本気よ」
「でも ぼく 奥さんと そんな事出来ません 先生に知れたら」
「あら あなた帰って 美幸さんと先生に 
 わたしとエッチをしましたと 報告するの」
「そんなことは」
わたしは 彼を引き寄せて 
「気持ち良くさせてあげるから」と
彼のおチンチンを口にパクリと わたしの頭を押さえて 
ハァハァと口に一杯
彼は お風呂でタオルを絞って わたしの顔を拭いて
「奥さん ごめんなさい」
「良かった」
まだ 十数分経たないのに 彼はまたピンピン
「あの 奥さん ぼくコンドームを持ってないのです」
「良いわよ 産婦人科の医師は 不妊治療の配偶者の
 精子の検査に ここで精子を出して検査するの」
「へぇー 本当ですか」
「まあ可愛い子 そんな訳無いでしょう研修で習わなかったフフフ」
「奥さんは 何時も ぼくをイジメて 付く無くて 良いのですか」
「良いわよ アナタの精子検査してあげるから」
彼は 興奮状態 わたし胸に手を当てて 揉むは乳首に吸いつくは
わたしの中で 凄いピストン わたしも興奮 もう ダメ 
オーガズムに
その夜は 甘えた様にわたしに寄り添い へぇ また
翌日は 近くを散策 神社の階段を彼はわたしを背負って
「伊藤さん 大丈夫」
「ぼく これでも学生時代は登山部でしたから 軽いです」
彼は エッチしてから変わった様にわたしの身体を恥ずかしがらずに
抱く様にして 二泊三日の温泉旅館 
股関節を大きく拡げて突きまくり 股関節よりも子宮が破壊痛い 
若い彼は疲れ知らず
わたしは杖を頼りにフラフラ歩き それをかばう様に手を腰に 
電車に乗って座席に座ってホット一息
彼は流れる景色を見ながら 何を思い出してか口笛吹いて
ルンルン気分
「おばさん もう エッチする元気もないわ」

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