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古希未亡人

ダイさんから投稿頂いた「古希未亡人」。

私は現在71歳の初老親父ですが、私が23歳の時結婚し翌年長男誕生をきっかけに二間の風呂なしアパートから公営住宅の二階に入居してから一年後に左隣に40代後半のご夫婦が入居されて翌日に入居の挨拶に来られ私達夫婦は印象が良かったので一安心をしました。

その夜は私達夫婦はお隣さん達の話でまだまだ現役だろうね、などと想像していると私達夫婦は自然に子供が寝たのを確認し全裸になり69から始まり陰茎と膣の合体で濃厚に愛し合いました。当時20代~40代くらいの夫婦であれば週4又は生理以外は毎日オメコはしていると思います。
お隣のご夫婦を私達夫婦は自然にお父さんお母さんと呼ぶようになって、私の子供も孫の様に可愛がってくれてました。それから10年くらい立った頃私がマイホームを建て公営住宅を出ましたが付き合いは継続して3年くらいの時に
お父さんが肝臓癌になり専門医に診察してもらうと末期で
後半年と言われたが本人には肝臓機能が低下している旨を伝え半年が過ぎた頃涅槃に旅立ちました。お母さんが一人になったのでよく住宅には行き雑談やご飯を一緒に皆で食べてたまにはお父さんの事も
よく話をしました。49日が過ぎた頃、私が仕事帰りに住宅に寄りチャイムを押しても返事がないのでドアノブを回すとロックしてないので中に入り声をかけるとザーと浴室から音がしてドア越しに又来ますと言うと私に風呂に入って帰りと声が聞こえ遠慮すると
浴室ドアが開きスッボンポン
で出てきて私に他の人ではないから見られてもいいねとバスタオルで体を拭きはじめました。拭きながら風呂を進めるので私は入る事にして衣服を全部脱ぎ入っていると、なんとお母さんが又全裸になり入って来て洗ってあげると言うとタオルに石鹸をすりこみ泡立て背中から洗い出して今度は前向いてと言うので前は洗うと言うと遠慮しないでいいからと首から下に洗うとタオルを置き両手に泡立てて私の分身であるチンポに触れて
いいよと断りをいれると、いいからいいからとチンポから洗うものだから反応は速く、お母さんは若いから元気だねと言うとお母さんはお湯をかけて終わりかと思うとちょっと立ってと言うので立つとパクッと私のチンポを咥え全体を舌で舐め始めました。私はもう堪らなくなりお母さんにも立たせ片足を浴槽に上げさして私は口と舌でお母さんのオメコを沢山舐めるとお母さんが風呂から狭いから出ようと簡単に体を拭き取り終えるとお母さんの布団に向き合いお母さんがさっきのように私のオメコ舐めてと懇願され私は69をしようと言うと69って何と言うから布団に69と書き内容説明をして69の形でお互いを愛撫するとお母さんは
若いときお父さんとよくねぶりあいっこした事話しました、私もたまらなくなってきたのでお母さんの上に重なりゆっくりと挿入すると膣の中が大変に気持ちが良く限界がきたので膣の奥に10回くらい射精し、お母さん気持ちよかったと言うと私も気持ちよかったとお互い抱き締め挿入したまま要ると又射精したくなり二回目を了承なしでゆっくりピストンするとああオメコ気持ちいいとお母さんは泪を出しながら快感の渦にいました。それからは仕事帰りに定期的に寄り私がたまにお父さんとのなれそめなど又下ネタも言いながら一つ質問があり言ったのは70代で数十年お母さんはオメコしてないと聞いていたのに何でスムースにチンポが入るのか聞くと私もおんな何度もしたい日はあるけどお父さんの物は使い物にならないのでたまに一人で触り気持ち良くなっていた事を教えてくれました。それじゃあお母さんもスケベイだねと言い二人で大笑いしました。その後も定期的に体を重ねお母さんの気持ちをほぐし少しは明るくなり、4~5日立って私はランジェリーの店に行きセクシーな黒いビキニとヒモパンとスケスケの黒のベビードールを購入して何も言わずに次に私が来るときに着て見てとだけ言うと私は帰宅しました。次に確か家内と子供が夏休みでいない時に夕方行くと
玄関はロックナシで入浴中でテレビを見て要ると又全裸で出てきたので前回の物穿いて見たのか聞くと恥ずかしいと
言うので今頃の60代から70代のラブホのカップルはこの
程度の物身に付けてオメコするんだよと説得するとじゃ穿いて見るといい目の前で黒いビキニと黒い紐パンを又ベビードールも着てくれよく似合っている事伝え今日は家内と子供は田舎に帰郷しているのでゆっくり出来る旨を伝えハグをして着たままで布団に仰向けに寝てもらい上から見ると私の分身は即勃起したので
お母さんの右側に下着だけで
入り左手を頭の下に入れ右手は乳首やお腹そして下着の上からオメコや太ももを触り顔を見ると目は閉じて快感を楽しんでいるようでした。お母さんはスリムなボディなので抱っこしやすいのでお母さんにもう一度入浴して洗って欲しいと言うと自分で脱ごうとするのでお母さんに立ってもらい私がベビードール、パンティと脱がし全裸になったので私はパンティの中を見るとクロッチが少し濡れているので指で触るとお湯でも尿でもなくラブジュースの様なので股を少し開かせ指でオメコの
入り口を少し触ると濡れ濡れなので私は思わずお母さん凄いね凄いねと言い立った状態でオメコを下から上に舐めてあげるとアアンと可愛い声を出すので年齢は関係なくおんなを感じ私はお母さんを抱き上げ浴室に入りお母さんに手だけで洗って欲しいと頼み両手にシャボンを付け泡立て首から下に足元まで終わると再度チンポを洗い口で吸い込み舌を動かし射精しそうなので今度は私が浴槽に入りあぐらを組み対面に上からゆっくりと下がり膣と陰茎の合体でお互い快感を味わい私が先に射精し、ありがとうと言いながら抱き締めて外し今度は私がお母さんに快感を与えるように沢山オメコをイクまで舐めてあげました、その夜は一つの布団に二人とも全裸で抱き合い眠りにつきました。
それからは定期的に体を重ね75歳で胃癌と膀胱癌でお父さんのいる涅槃に旅立ちました。なくなる10日くらい前に
まだ会話が出来ていたのであの黒い下着など処分してと頼まれたので住宅に行き整理タンスを全部開け取り出し袋に入れて奥を見ると何か黒が薄くなった物が有り手に取ると
昭和30年後半まで女性が使用していた生理帯でした、そう言えば以前下ネタの話をした時に夏の暑い時に寝る時に穿くとゴムがオメコにあたり気持ちが良いと言っていたのを思いだしました。なので私の宝物として当時のメンスバンドを家内には内緒で今でも持って誰もいない時に浴室で穿き当時を思いだし勃起する今日この頃です。

2 COMMENTS

還暦じじ

私は現在65歳ですが2年前から76歳の未亡人のセフレがいますが充分におんなです。高齢熟女とのセックスは最高に気持ちが良いです。

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匿名

セックスに年齢は関係なく死ぬまでのエッセンスだと思います。男女共にいつまでも性に関心を持つ事が若さを保つ秘訣ではないでしょうか。

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