入婿さんから投稿頂いた「義母と義姉」。
出来ちゃった婚で婿養子になった俺は嫁の実家で暮らしてる。
嫁が若いから義父も義母も若くて俺より少し歳上ってだけだから話しやすい。
嫁家族との関係はかなり良好だと思う。
義姉も俺のことを歳の離れたお兄さんみたいなのに弟なんて不思議と笑ってるくらいだ。
婿入りして1ヶ月くらい経過した頃、嫁が同窓会があると言って夕方から出掛けたんだ。
義父は毎日仕事帰りに飲んでくるから帰宅は遅い。
嫁か義父が帰宅するまで俺が義母と義姉を守らなきゃと気合いを入れて色々と手伝いをしてた。
「孫はまだ?」と義母が言えば「ちゃんと仕込んでる?」と義姉も話に乗っかってくる。
「毎日頑張ってはいますよ」と軽めに返事を返したりして和やかな感じで夕食の時間を過ごした。
こんな会話はあまりしたことがなかったけど、話慣れてくると義母も義姉も突っ込んだ事を聞き出そうとしてくる。
「1日何回くらい出来るの?」「ガッチリした身体してるから体力ありそうだよね」「結構激しそう」「どんなプレイするの?」
ちょっと返事に困る質問がバンバン出てくる。
「まあ、体力的にはある方だと思いますけどね」「まだまだ朝まで出来るくらいは元気ですよ」とプレイの内容や激しさなんかの答えにくい質問以外は答えた。
「凄いね、私やお父さんとそんなに歳違わないのに朝まで続けられるの?」「アソコも大きそうだよね」「あー、確かに大きそう」
話の流れが怪しくなってきた。
「お義父さんもまだまだ現役でしょう?」「サイズは普通ですよ」「お義姉さんの彼氏さんは?」と逃げの質問を交えてみるが質問が止まらない。
「お父さんは淡白だからねー」「私まだ彼氏いないもん」「早く良い人見つけてもらいたいんだけど知り合いで紹介出来る人いない?」「義弟さんは良い人だけど他の人はちょっと…」
お義姉さんの地雷だったのか雰囲気が変になっちゃった。
「焦らなくてもお義姉さんならすぐに良い人見つかりますよ」「お義母さん譲りの美人なんですから」と多少のお世辞を交えてフォローする。
「でもこの歳でまだ経験無いって変に思われない?」「そうなのよ、一度も彼氏連れて来たことないのよねー」「だって大概の男の人ってギラギラした目で下心丸見えなんだもん」
ちょっとどう返して良いのかわからなくなってきた。
「少しだけ見せてもらえば?」「あ、そうか!義弟さんので慣れれば良いんだ!」「そうよ、優しい義息子に協力してもらって慣れれば良いのよ」「お願いしても良い?」
流石にこれは「良いですよ」と返事は出来ない。
「ね?男の人に慣れるための協力してあげて」「お願い!下心って要はアソコでしょ?チラッと見せてくれるだけで良いから」
グイグイ迫られて圧力に負けて「少しだけですよ」と言ってしまった。
心の中で嫁に謝りながらチンポを出した。
「あら!普通でコレなら元気になったらお父さんより大きそうね」「元気なのも見てみたいな」「何もしないで元気にはなれないわよ」
二人してチンポ見ながらキャイキャイ言ってる。
「あの、もう良いですか?」「元気なのも見てみたい」「あんたが元気にさせるの?」「どうやったら元気になってくれるかわからないし」「触ってあげれば良いのよ」
義母も義姉も悪ノリしすぎな気がする。
「触らせてあげてくれる?」「なんか触るの怖いんだけど」「優しくすれば大丈夫よ」
何故か触り方のレクチャーも始まってるし。
義母のアドバイスを受けて義姉が恐る恐るチンポに触れる。
本当に初めてで経験が無いんだろうなって思える手つきだった。
「こんな感じで大丈夫?」「お義姉さんの手柔らかくてスベスベだから気持ち良いですよ」「痛くない?」「良い感じです」
義母が見てるのにだんだん気にならなくなってくる。
サワサワと撫でるように触れていたのが少しずつ大胆になって握ってきた。
「硬くなってきた」「握ったまま擦るともっと硬くなるわよ」「もっと硬くなるの?」「鉄棒みたいになるはずよ」
流石に半勃ちなのは義母に見抜かれてるようだ。
「このくらいの強さで擦っても平気?」「丁度いいくらいです」「凄いね、どんどん硬くなって大きくなったし両手でも余りそう」
勃起時の変化が面白いのか義姉が食い入るようにチンポを見つめてくる。
「やっぱりお父さんより全然大きいわ」「こんなの本当に入るの?」「これは慣れるまで大変そうね」「慣れる前に壊れそう」「赤ちゃんが通るんだから大丈夫よ」
嫁も最初はキツそうだったけど今は平気だから慣れると思う。
「これ妹は平気なの?」「最初はキツそうでしたけど今はすっかり慣れましたよ」「口でするプレイもあるんだよね?」「全部は無理みたいですよ」「でも口に入るんだ」「太さ的には無理じゃないと思います」
なんでこんな事まで教えてるんだろうな。
「少し度を越してしまいましたね、もうやめましょうか」と今更だけど提案してみた。
「もう少しだけ!」「気に入ったみたいね」「なんか最初は怖かったけど触り慣れると落ち着くの」「でもこのサイズは大きい方だから他の人は大抵もっと小さいのよ?」「そうなんだ」「これで慣れちゃったら他の人が物足りなくなるわよ?」
別に俺で慣れる必要は無いと思うんだが義姉は慣れたがり義母は注意点促す。
何の議論だと言いたいが真剣に話し合ってるから口を挟まずに大人しくしてる。
「ちょっとだけ舐めてみても良い?」「それは流石にやめた方が…」「少しだけだから」
義姉にチンポ舐めさせるのはやり過ぎだと思うのに義母が何も言ってくれない。
そうこうしてるうちに義姉の顔がチンポに近付く。
「慣れるためだから」「無理して焦る必要は無いんですよ?」「無理はしてないから大丈夫、なんとなく舐めてみたくなった今がチャンスなの」
もう何を言っても舐めるの諦めないとわかった。
ペロッと先端に舌が触れた。
「うん、大丈夫そう」「本当に平気なんですか?」「うん、少しだけ続けさせてね」
最初の一歩を踏み出せば後は流れで行けるようで、ペロペロとチンポを舐めてくる。
「もっとカリ首の所を…」「こんな感じ?」「あとはハーモニカ咥えるみたいに横から…」「こう?」「袋の方も…」「これで良いの?」
ここで義母が義姉にレクチャーを始めた。
素直に言われた通りに熟していく義姉。
「そこまで覚えたなら咥えてみたら?」「入るかな?」「大丈夫よ、歯を当てないように咥えて口の中で舐めてあげるの」
完全なフェラチオセミナーと化した。
嫁も頼めばやってくれるけど進んでフェラチオしてくれないんだよね。
こうして自ら進んでフェラチオしてもらえるのはちょっと嬉しい。
覚束ないフェラチオも初々しくてたまらない。
「後は強めに吸ったりするのよ、無理ない程度に深く咥えてみたりね」
義姉にレクチャーしてて疼いたのか義母も参加して袋や余ってる竿の部分を舐めてくる。
「これ楽しい」「怖くないでしょ?」「うん、オチンポって可愛いね」「こんな大きいのが可愛いと思えるならもう大丈夫ね」「お母さんもオチンポ好き?」「そりゃ好きよ」「交代する?」「もう良いの?」「だってお母さんも咥えたそうだから」「じゃあ少しだけお母さんにも咥えさせてね」
義姉と交代して義母がフェラチオしてきた。
慣れてるだけあって上手い。
義姉はと言うと俺のシャツに捲って腹筋を舐めてくる。
「割れた腹筋て格好良いよね」「急に積極的になりましたね?」「なんだろう、身体が火照ってきちゃった」
ブラウスのボタンを外して開くから白のレースが縁にデザインされた上品なブラジャーと胸の谷間に視線が吸い寄せられる。
完全に脱がないのがエロくて興奮する。
そんな格好でまたチンポへと顔を近付けて根元や袋を舐めてくる。
「まさかお二人にフェラチオしてもらえると思いませんでしたよ」「私達もこんな事すると思わなかったわ」「でも楽しいね」「そろそろまた交代する?」「お母さんはもう良いの?」「これ以上したら入れて欲しくなっちゃうもの」「じゃあ私が咥える」
またもや義母と義姉が交代して休むことなくフェラチオが続く。
ぎこちなさが少し無くなったかな?
「私も少し火照ってきちゃった」と言って義母もシャツを脱いでブラジャー姿になった。
そんな格好で俺のズボンのボタンを外してズボンとトランクスを床に落としてしまう。
下半身丸出しにされて義母にアナルを舐められた。
「お母さんそんなところも舐めちゃうの?」「せっかく二人いるんだもの、こっちも舐めてあげないとね」「先に教えてよ」
チンポとアナルを両方同時に舐められるなんて経験無いから驚いたけど悪くない。
気持ち良いなと油断してたらアナルに舌が入ってきた。
ニュルンと入ってきた舌が中で暴れてうっかり射精してしまった。
「んん!きゃっ!」「あ、すみません…気持ち良くて出ちゃいました」「アナル舐められてイッちゃったのね?」「こんなの初めてでしたから気持ち良くて我慢出来ませんでしたよ」
いきなり口の中に射精されて驚いた義姉が慌てて口を離したから顔にも盛大にぶっかけちゃった。
「やーん、顔もドロドロになっちゃった」「ちゃんと口で受け止めなきゃダメよ?」「急に出たからビックリしたんだもん」「一言欲しかったわよね?」「そうだよ、言ってくれればちゃんと受け止めたよ」
俺が悪いって雰囲気になってる。
何も言わずに出したのは悪かったけど仕方ないと思うんだよね。
「すみませんでした、アナルに舌を入れられたの初めてでビックリして出ちゃいました」
ちょっと言い訳を入れて義姉に謝ったら許してくれた。
「それにしても凄い量ね」「これって普通じゃないの?」「毎日しててこの量は多いと思うわ」「なんだかこの匂いクラクラしちゃう」「独特よね」「うん、エッチな気分になるって言うか…」
臭いとかじゃなくエッチな気になるって初めて聞いた。
「もしかしてお姉ちゃんザーメン飲めるんじゃない?」「飲むの?」「嫌がる人が多いけど、この匂いが嫌いじゃないなら飲めると思うわよ」
義母がそんな事を言ったら義姉が顔の精子を指で掬って口に入れた。
「ん、美味しいかも」「やっぱりね、飲んであげると喜ぶ男の人は多いわよ」「多分義弟君のだから平気なんだと思うけど…」
期待した目で見られるともう一度口に出さなきゃいけない気持ちになる。
「えーっと…もう一度口に出します?」「うん!」「休まず出せるなんて凄いわ」「連続で出すのはいつものことなんで」「妹がどんなエッチしてるのか気になるなぁ」「私も気になるわね、入れて欲しくなって来ちゃった」「私は入れるのはまだ怖いかな…」
どんどん変な方向に話が行ってる。
義姉と義母によるダブルフェラを再開されてしまった。
二人の舌がチンポに絡みついて気持ち良すぎる。
「あの、お願いがあるんですけど聞いてもらえますか?」「なぁに?」「何かしら?」「二人のオッパイでチンポ挟んでもらいたいなーなんて」「良いよ、私達ばかり好きにやってるのも悪いからね」「そうね、そのくらいなら良いわよ」
二人がブラジャーを外してチンポを両側からオッパイで挟んでくれる。
はみ出た先端を二人が舐めてくれてチンポが天国だ。
「気持ち良いです、こんな気持ち良いの初めてですよ」「妹はやってくれないの?」「お願いすれば偶にやってくれますけど自分からは絶対にフェラチオもパイズリもしてくれませんね」「それは奥さんとしてどうなのかしら?」「だよね、こんな可愛いオチンポ咥えてあげないなんて嫁失格だよ」
マシュマロオッパイの柔らかさと乳首のコリコリ感が最高。
「あの、そろそろ出るんでお義姉さんに咥えてもらって良いですか?」「今度はちゃんと全部口で受け止めるよ」「あら、私の口には出してくれないの?」「お母さんも飲みたいの?」「久しぶりに飲んでみようかな?って」「じゃあ一緒に咥えよう」
両側からチンポを挟むように咥えられて射精した。
「出しますよ」
さっき注意されたからちゃんと出ることを伝えてから射精する。
二人で半分こするように交互に唇を被せてくる。
「ふう、こんなに気持ち良い射精は中出し以外で初めてです」「んふ、プリプリしてる」「2回目なのに濃いわね」「この喉に引っかかる感じと舌に纏わりつく感じ好き」「お父さんのはそんなに好きじゃないけどこれは私も好きよ」
義姉も義母も俺の精子を気に入ってくれたようだ。
「こんなの飲ませるからアソコが疼いて仕方ないわ」「お母さんも?私もなんだかアソコが疼いてきちゃった」「これは責任取ってもらわないとね」「でも怖い」「義息子さんは優しいから怖がらなくても大丈夫よ」
完璧に発情してしまったようだ。
「義息子さんも良いわよね?せっかくだからお姉ちゃんの初めてもらってあげてくれない?」「お母さん!」「絶対義息子さんなら気持ちよくしてくれるわよ?」「私もしてみたいけど無理させるわけにいかないよ」「義息子さんはお姉ちゃんとエッチするの嫌?」
嫁に悪いとは思うけどここまでやったら義母も義姉も抱きたくなる。
「嫌じゃありませんよ、むしろ俺からお願いしてでもお二人ともやりたいですね」「ほら、義息子さんもこう言ってるわ」「あの、初めてだから優しくお願いね?」
この初々しさはたまらないね。
初めてがリビングとか有り得ないとなって俺と嫁の寝室に向かった。
「ここならゴムもありますし、安心して任せてください」「一つお願いしても良い?」「なんですか?」「初めてくらいはスキンつけないで欲しいの」「でも避妊しないとヤバいでしょう?」「たぶん大丈夫だからお願い」「お義姉さんが良いなら俺は生でも良いですけど」
まさかの生をお願いされてテンションが上がる。
「私も着けないで入れて欲しいわ」「お義母さんもですか?」「良いでしょ?中に出して良いから」「お義母さんがそれで良いなら」
義母にも生で中出しをお願いされてしまった。
まずは義母とやって義姉に見せて緊張を解すことになった。
普通にキスから始めて俺がどんな前戯をするか義姉によく見てもらう。
これから自分もこうされるとわかって義姉は隣でオナニーを始めた。
「どうせなら俺が触りましょうか?」と義姉に声を掛けて義母の隣に寝てもらう。
義母を愛撫しながら義姉のオマンコも愛撫する。
「義息子さんの前戯は上手いわ」「そうですか?」「お父さんよりも感じちゃうもの」「それなら良かった」「私もアソコ触ってもらって気持ち良い」「義姉さんはどこか一番感じるんですかね?」「恥ずかしくて言えないよ」「教えてくれればもっと気持ち良くしてあげますよ」
やはり俺に言うのは恥ずかしいのか何も教えてくれない。
仕方なく反応の良い場所を探るように愛撫する。
義母のオマンコも丁寧にクンニしていく。
なかなか二人同時の愛撫は骨が折れるけど楽しい。
「ねえ、もう入れて」「チンポ欲しくてたまらないって顔ですね」「こんなに欲しいと思ったの初めてよ」
義姉のオマンコを愛撫しながら義母に挿入する。
「ああ…奥まで突き上げてくる」「お母さん、気持ち良いの?」「凄く良いわ」「指よりも?」「こんなに深くまで指は入らないもの、子宮口を突き上げられるの好きなのよ」「そんなに?オチンポで突かれるのってどんな感じなんだろう」「このサイズで激しく突かれたらすぐにイッちゃいそうなくらい気持ち良いわ」
義母は激しいのか好きみたいだから強めに腰を打ち付けた。
娘に見られてるのも忘れてるんじゃないかってくらい喘ぎまくってる。
「お義姉さん、俺の前で前屈してお尻突き出してください」
顔の前にお尻を突き出してもらって、義母のオマンコを突きながら義姉にクンニする。
二人の激しい喘ぎ声が寝室に響き渡る。
初めてのクンニで義姉が耐えられなくなり先にイク。
次いで義母のオマンコがキツくチンポを締め付けてきて腰を反らして激しい痙攣を繰り返してイッた。
それでも腰の動きを止めずに突き続ける。
「ああ!イッてるから!まだイッてるの!」「俺がどんなSEXするか気になってましたよね?いつも通りやらせてもらいますよ」「こんな…こんなの知らない!イキすぎちゃう!」「どんどんイッてください」「ああー!イクの止まらない!」「お母さん凄く気持ち良さそう」「イキ続けるのは意識飛ぶくらい気持ち良いみたいですよ」
俺が射精するまでに義母は何度も連続でイキ続けて半開きの口から涎を垂らしてる。
「そろそろ中に出しますよ」「早くきて…これ以上イッたらおかしくなっちゃう!」「一番奥に出しますから覚悟してくださいね」
子宮口をこじ開けるようにチンポを押し付けて射精した。
「んんー!また!またイクー!」「こんなお母さん見たことない…」「SEXの時って素が出やすいですからね」「私もこんな風になっちゃうのかな?」「お義姉さんは初めてなのでもっと優しくしますよ」「できればギュッとしながらエッチして欲しいな」「もちろんそうしますよ」
義母のオマンコからチンポを抜いて涎まみれの口に咥えさせる。
「ほら、愛おしそうにチンポ咥えてるでしょ?」「本当…さっきと全然違う」「たぶんSEXした後のお義姉さんもこんな風にチンポが愛おしくてたまらなくなりますよ」「さっきまでの怖さが無くなって楽しみになって来たよ」
義母の口からチンポを抜き義姉に覆い被さる。
「リラックスして力抜いてくださいね」「うん」
すっかり緊張が解けた義姉は俺に身を任せてすんなりチンポを受け入れた。
「大丈夫ですか?痛くないですか?」「思ったより痛くないから大丈夫」「オマンコにチンポが馴染むまでこうしてるから安心してくださいね」
子宮口を突き上げてる状態で義姉とキスをする。
嫁は俺と付き合う前に経験済みだったから処女は初めて抱く。
気持ち良い思い出にしてあげなきゃいけないと、細心の注意を払って焦らないように自分を律する。
「こうして繋がってるだけでも気持ち良いのにキスされると感じちゃう」「キスって良いですよね」「もっとキスして」
激しくしないようにネットリと舌を絡ませていく。
「ふふ…まるでお姉ちゃんの旦那さんみたいね」とこっちを見てる義母から言われた。
「義弟君の赤ちゃんなら産みたいな」「あら、お姉ちゃんもそう思う?」「お母さんも?」「そりゃそうよ、こんなにイかされたの初めてだもん!赤ちゃん欲しくなるわよ」「私は義弟君の優しさが気持ち良いから産みたくなっちゃう」「仕込んでもらったら?」
なかなか危険な会話が始まった。
「ねえ、義弟君は私と赤ちゃん作りたい?」「欲しいですか?」「うん、義弟君の赤ちゃん産みたい」「わたしも欲しいけどもう歳だしね」「お母さんの分も私が産むから良いでしょ?」「うーん、そんなに言われたら俺もお義姉さんと子作りしたくなりますね」「じゃあ妹に内緒で赤ちゃん作ろう!」「後悔しませんか?」「しないよ!だからお願い!」「今日は大丈夫な日だって言ってましたよね?」「だからこれからもエッチしてたくさん中に出してくれれば良いんだよ」「わかりました、嫁とお義姉さんのどっちが先になるかわかりませんけど赤ちゃん産んでください」
義母の前で義姉と子作りの約束をしてしまった。
「若いと良いわね」「お母さんももう一回頑張ってみたら?」「そうしたいけど実際難しいわ」「じゃあ子供は諦めたとして義弟君にこれからも中に出してもらえれば気分的には赤ちゃん作ってる気になるんじゃない?」「それもそうね、じやあこれからも私ともエッチして中に出してもらおうかしら」
義母ともSEXの関係を続けるのが決まった。
かなり義姉の中に馴染んできたようだから腰を振り始める。
「あ!本当に子宮口突き上げられると気持ち良い」「でしょう?そこにザーメン出されるともっと良いわよ」
突き上げると言うよりもチンポを押し付ける感じでゆっくり動いてるんだが、義姉はこれでも感じてくれてる。
「お姉ちゃんは幸せよ?こんな風に優しく初めてを経験させてくれる人は少ないんだからね?」「そうなんだ、義弟君が初めてをもらってくれて良かった」「いっぱい可愛がってもらいなさい」
本当に嫁には悪いけど義母と義姉を抱けたのは最高だと思う。
特にこの義姉の初々しい反応は嫁には無かったからな。
「もう少し早くしても平気だよ」「じゃあ少し早く動きますね」
義姉のオマンコの具合に合わせて動きを少しずつ早めていく。
義母の時のように全力は無理でもそれなりの速さで腰を振れた。
初めてでこれだけ突いて感じてくれたなら良い思い出になっただろう。
流石に義姉も耐えられなくなりオマンコの締まりが強くなって先にイク。
イッてる最中も休まず腰を振り続ける。
義母のように連続でイキ続けさせたら背中に爪を立てられた。
なかなか激しいイキ方をする。
多分無意識だけど脚でもガチッと俺を抱えてビクンビクンしてる。
そろそろ出そうな俺は次に義姉がイクのに合わせて子宮口にチンポを押し付けて射精した。
一番激しくイッて潮まで吹いたのは予想外だった。
「あらあら、こんなに気持ち良くさせられたらもう他の人とは結婚出来ないわね」「えーっと、そうですかね?」「当たり前でしょう?私だってあんなエッチ知らなかったもの」「じゃあ、お義姉さんも俺が嫁にもらうって事で良いですか?」「あら?私はもらってくれないの?」「お義母さんはお義父さんがいるじゃないですか」「娘達ばかりずるいわ」「わかりました、お義母さんも俺がもらいます」
嫁実家の女性陣全部モノにしちまった。
チンポ入れたまま義姉を抱き上げて膝に座らせて、義母と義姉と3人で舌を絡め合う。
「妹ちゃんもそろそろ帰ってくるかしら?」「ああ、もうそんな時間ですか」「お姉ちゃんは離れたくなさそうね?」「もっとこうしてたい」「ほら、もう離れられなくなってるわよ?」「みたいですね」
なかなかチンポを抜かせてくれない義姉を宥めてやっとの思いで離れることができた。
「最後に咥えてもらえますか?」
義姉の顔にチンポを押し付けると、やはり愛おしそうにチンポを咥えた。
「完全に虜になってるわね」「さっきのお義母さんもこんな感じでしたよ」「やだ恥ずかしい…」
今度はチンポ咥えて離さなくなった。
「ただいま」「やべっ!嫁さん帰って来たみたいですね」「そうみたいね、お姉ちゃん、妹ちゃんが帰って来たから終わりにしなさい」「やだ、もっとオチンポ欲しい」「また後で抱いてもらえば良いじゃない」「今が良い」「お義姉さん、後で部屋に行きますから一旦終わりにしましょう」「じゃあ飲ませて」
どうあっても射精するまで口を離してもらえそうにない。
義母に先に行ってもらって嫁を足止めしてもらい、その間に義姉の口に射精した。
「飲むの好きですか?」「義弟君を感じて幸せなの」「嫁が寝たら部屋に行きますね」「絶対来てね」
まだチンポを離したくなさそうだったけどなんとか納得して離してくれた。
急いで服を着て嫁を迎える。
足止めしてくれた義母に感謝しかない。

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コメント一覧 (2件)
そんな家族はおらん。
すぐにあり得んと思えるようなのは好かん。
最初にデキ婚と書いてあるのに子供はまだ?とは?