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引きこもり姉

トーマスさんから投稿頂いた「引きこもり姉」。

もう何年も引きこもって人生諦めてるような姉がいます。
食事も部屋に届けに行ってるし風呂にも入ってんだか入ってないんだかわからない。
母が一応蒸しタオルとか持って行ってるから風呂は入ってないかもね。
父はもう諦めて話し掛けようともしてない。

俺はたまに部屋の外から話しかけてるけどあまり返事もしてくれない。
久しぶりに姉の顔が見たいけど鍵を掛けてるから部屋にも入れない。
そこで母が食事を持って行こうとしたのを止めて俺が代わりに持って行った。
ドアの前にお盆を置いて待つこと数分。
ガチャリと鍵を開ける音がしてドアが開いた。
素早くドアの隙間に手を入れて大きく開いて中に入った。
「騙し討ちみたいな真似してごめんね姉さん」
驚くと思ったけど声すら出さないし表情も変えない。
「もう何年も姉さんの顔見てないから久しぶりに見たくなったんだ」
それでも何も言わない。
ついカッとなって肩を掴んだ。
「何で何も言ってくれないの?ねえ!何か言ってよ!」
ガクガク揺さぶっても無反応。
弟の顔すら忘れたのかと怒りが増す。
思い切り服を破いて裸にして押し倒した。
「ここまでされて何で何も言わないし抵抗しないんだよ!おかしいだろ!」
本当に全てを諦めたような顔してる。
悔しくて悲しくて無理矢理チンポを口に押し付けて咥えさせた。
「姉さんが何も言わないなら俺も姉さんを好きにさせてもらうからな」
頭を掴んで喉まで犯した。
時折咽せるけど俺にされるがままだ。
そのまま口に射精して飲ませる。
「叫びも抵抗もしないなら犯して犯して何度でも中出ししてやる」
俺自身もおかしくなってたんだと思う。
ドアを閉めて鍵を掛けて服を脱ぐ。
一応身体は拭いてたのかマンコから異臭は感じない。
再びチンポを咥えさせて俺もマンコをクンニする。
こうして姉にクンニするなんて思わなかった。
無反応だけど感じてるのかマンコが濡れ始める。
ある程度濡れたしチンポも涎でビチョビチョだから充分と判断して生で挿入してやった。
どれだけ乱暴に犯しても声も出さないし抵抗もしない。
時間を忘れて姉を犯し続けて中出しを繰り返す。
あまりにも反応しないからアナルを犯してみた。
一瞬顔を歪めた気がするけどすぐに素の無表情に戻る。
アナルにも中出しして腸液と糞まみれのチンポを咥えさせた。
「ははは!まるでダッチワイフだな!また明日も犯してやるから声掛けたら鍵開けろよ!」
姉を放置して部屋を出た。
しばらくして気持ちが落ち着いたら自己嫌悪に陥った。
翌朝、謝ろうと声を掛けたら鍵の開く音がした。
ドアを開けると昨日破いた服が床に落ちたままだし、姉も裸のままだった。
また犯したい衝動に駆られて今度はベッドに押し倒す。
好き勝手に犯してマンコにもアナルにも精液を注ぎ込んだ。
汚れたチンポは咥えさせて綺麗にさせてついでに精液を飲ませる。
終わった後はまた自己嫌悪になって姉に縋りたいて泣いた。
それまで無反応だった姉が優しく抱きしめてくれる。
「姉さん?」
やはり返事は無いけど久しぶりに姉に抱きしめてもらえて嬉しかった。

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